かける2。高杉ver.



おまけ





銀時「やっぱ、泊まりがけの仕事がくると、あれが必要になるなぁ。」


新八「あれ?
あれって何ですか??」


銀時「ほら。
俺が2人になるヤツ♪
2人になったら、新八が寂しい思いをしなくて済む…」


新八「思い出したっ!!!
銀さん、あんた、あの薬、ちゃんと捨てずに、どっかに置いて来たでしょうがっ!!!
そのせいで僕は…っ!!!」


銀時「Σな、なんで、ちゃんと捨ててないの知ってんの!!?
も、もしかして、誰か持ってきたのか!!?」


新八「え…ι
いや、別に…そうでは…ι」


銀時「新ちゃん〜??
銀さんが居ないとき、何かあったな?」


新八「いや、別に、何もありませんよ…?ι」


銀時「嘘つきは、お仕置きだな。」


新八「え…ι
ちょ、いやぁぁぁぁぁっ…!!!!ι」


















「ん?
なんですかィ?
この奇妙なビンは…。」

瓶を手にとる


「まだ、中身入ってるじゃねぇかァ。」



「おい。総悟。
てめぇ、今、巡回中だろうがっ!
こんな路地裏で何やってやがる!!」


沖田「いや。
何でもありやせん。
土方さんこそ、新八の写真ばっか見ずに、ちゃんと仕事しろよォ。」


土方「Σなっ!!!//
なんで、知って…!!//」


沖田「そんなに好きなら告れば良いじゃないですかィ。ヘタレ。」


土方「うるせぇっ!!!//」

ズカズカと先に行く




沖田「(にィ…♪)
面白そうなの拾ったでさァ。」










〜管理人から〜


高杉さんver.でした♪

いやぁ。わけ分からなくなった方は、ごめんなさい。

自分でも、わけが分からなくなって、書き殴りました。

高杉さん、難しいですι

読んでくれた方、ありがとうございましたι

すいません。グダグダで…ι



次は、沖新になると思います☆






最終END

- 5/5

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