かける2。沖田ver.



新八「どうなってんの?!
どうして沖田さんが2人なんかに…ι
卵焼きのせい?
それとも、また銀さんの薬?ι」



「新八に飲ませるはずが、台無しだぜェ。」


「でも、これはこれで、楽しそうじゃねぇかァ?」


「………。
まぁ、そうですねィ。」


「新八には今度、飲んでもらう事にしようじゃねぇですかィ。」


「そうですねィ。
今は、この状況を楽しもうかねィ。」


「あぁ。」



新八「Σなんか意気投合しちゃってるゥゥゥゥッ!!!
銀さんとか、高杉さんと全然違う…ι
ていうか、このもう一人の沖田さん……」

ジッと、もう1人の沖田を見る



「それにしても、随分、大人の俺が出てきちまったなァ。」

「一気に飲んだからじゃねぇか?」

「そうだねィ、多分。」

「だったら、俺が仕切らせてもらうぜェ?」

「何でですかィ。」

「年上だから。」

「関係ねぇでさァ。」

「ガキは黙って見てろィ。」

「………(怒)」



新八「やっぱり、年上なんだ…ι
それより、何かケンカ始めちゃったよ…ι
今まで意気投合してたのに…ι」



沖田「俺って年取ると、こんなウザキャラになるんですかねィ?(怒)」


大人沖田(以下:大沖)
「俺はこの年のころ、聞き分けねぇんですねィ。(怒)」



新八「あの…、沖田さん…ι」

どうして呼ばれたのか、なんとなく気付き、声をかけるが…


沖田「新八はどっちとヤりたいですかィ?」

大沖「俺ですよねィ、年上の。」

新八の言葉は聞き取ってもらえず、2人に迫られる


沖田「黙っといてくれませんかィ?」

大沖「お前が黙っときなせェ。」


沖田「(怒)」

大沖「(怒)」



新八「……………ι
結局、僕って、ヤられるために呼ばれたんですね…ι」










*****










新八「ふあっ…!///」


沖田「可愛いでさァ、新八。」

チュッ…

唇にキスをする



大沖「ねちっこいのは嫌われるぜェ?
激しくテクニカルにヤらねぇと。」

きゅっ!!

乳首を摘まむ



新八「あっ!!!
ひゃあんっ、んんっ、ああん!!///」


大沖「チュッ、チュプッ、チュパ…」

指をやめ、すぐさま乳首を口に含む


新八「あっ、はうっ、はああんっ、ひゃあああっ!!///」


大沖「チュプッ、チュピ…、チュク…」



沖田「(うっわ〜。大人の俺、上手いでさァ…。)」

じっくり眺めながら、関心する



大沖「ヂュッ、ぢゅぷぢゅぷっ!!」

優しく刺激していた乳首を、次は勢いよく吸い上げる


新八「あああっ!!!
だめっ、だめぇ!!!
イっちゃ、イっちゃうのーっ!!!////」


大沖「乳首だけで、ですかィ?」

新八の言葉を聞いて、口から離し、指でクリクリ刺激しながら尋ねる


新八「だ、だって…//
気持ち良くて……////」


大沖「じゃあ、舐めてもらっても良いですかィ?
俺のモノを。」

そう言って、自分のズボンのベルトをカチャカチャと外す


新八「そんな…っ!!///」


大沖「え?
イきたくないんですかィ?」

両乳首を凄く強く摘まむ


新八「あひぃぃぃっ!!!
いやぁっ!!
イきたいっ!!イきたいですぅっ!!!///」


大沖「じゃ、お願いしてみなせェ。」


新八「ぉ、お願い…?///」


沖田「俺の下に膝まづいて、『汚いミルク、出させてください』って言ったら、イかしてやりまさァ。」


新八「そ、そんなっ!!///」


沖田「じゃあ、このままですねィ。」

大沖「あらら。
残念だねェ。」

2人は新八から離れる


新八「や、やだっ!!///
わ、分かりましたっ!///
言うからぁ…っ///」

やめないで
と、小さく引き止める



沖田「じゃあ、言ってみなせェ。」

薄く笑いながら、座り込んでいる新八の前に立ち、上から見下ろす


新八「ぼ、僕の…汚いミルク…だ、出させてくださぃぃ////」



くす‥

沖田「良いですぜェ?
好きなだけ出しなせェ。」


新八「え…」


大沖「ほら。
なにやってんでィ。
自分で扱いてイきなせェ。」


新八「そ、そんな…///」


沖田「?
イきたくないんですかィ?」


新八「で、でも…////」


沖田「それとも、酷い事してやりましょうかィ?」


新八「わ、分かりましたっ…!//ι」

キュ…

目の前の2人が恐くなり、言う通りに、自分のを持ち、緩く動かしていく




沖田「新八ィ。
舐めてくだせェ。」

感じだしたところを見計らって、自分のを新八の口にあてがう


新八「んっ…、はうっ///」

快感にぼんやりとしながら、沖田のを口に含む


大沖「尻、こっちに向けなせェ。」


新八「んんっ…!!
はあ、はんっ…////」

言われた通り、大人の沖田の方にお尻を向ける


大沖「ぐちゃぐちゃじゃねぇかァ。
淫乱ですねィ。」

沖田「しょうがねぇでさァ。
俺がそうしたんだから。」

大沖「違いねェ。」


ぐちゅうっ!!!

ニヤリと口端を上げ、自分のを一気に入れる



新八「あっ、はぁぁぁんっ!!!!
ひゃあああっ、おっきぃ、おぉきぃ…!!////」


大沖「新八ィっ、すげぇ気持ち良いでさァ…。」


沖田「はぁ…、俺も入れたいでさァ。」


大沖「入れろよ。
二輪挿しとか良いじゃねぇかァ。」


沖田「じゃ、新八。
3人で気持ち良くなろうなァ?」



新八「や、やめっ!!///」


ぐちゅうっ!!!!

無理矢理に突き入れる



新八「Σやああああんっ!!!!!」











――――……‥







新八「…………」

あれから、何回も激しくされ、体力が尽きて気絶する



沖田「はあ、良かったぜェ、新八。」


大沖「可愛いなァ、新八は。」


沖田「当たり前でさァ。
俺が愛した奴ですぜェ?」


大沖「そうだったねィ。
俺が、本当に愛した、たった1人の奴だったねェ。」


沖田「ガキの頃は、ダチなんか居なかったけど…。
現在の俺には、大切な仲間がいる。
愛しい新八も…。」


大沖「姉上と同じように、大切な仲間がいる俺は、幸せモノでさァ。
バカばっかりで苦労するけどねィ。」


沖田「やっぱり、未来でも、みんなバカやってるんですねィ。」


大沖「みんな昔と一緒、バカやってまさァ。」


沖田「そーですかィ。」


大沖「そーだ。」



沖田「あ。
1つ聞きたい事がありやす。」


大沖「?」


沖田「実は……」


























翌日





土方「おい、山崎。
総悟はどうした。」


山崎「え…ι
知りませんよ…ι」


土方「ったく。
あいつ、どこ行きやがったんだ。」

怒りまくりながら、沖田の部屋の方を見に行く






*****




沖田の部屋



トン、トン、トン…!!!




沖田「やっぱり、マヨラー、しぶといでさァ。
まだ、死んでなかったなんて…。
死ねよぉ、頼むから死ねよぉ、土方ァ〜〜。」


トン、トン、トン…

わら人形に釘打ち中


















万事屋




銀時「新八っ!!!
昨日、なんで帰って来なかったわけ!!?ι
銀さん、心配したんだからね!!!」


新八「銀さん。
あんたのせいで、しばらく腰が苦労しそうですよ…ι(泣)」


銀時「Σ腰!!?
誰かにレイプされたのか!!??
クッソーッ!!!
なんつー、美味しい思いしてんだ、そいつら!!!!」


新八「もう、あんた、訴えます。(怒)」


銀時「え…ι
なんかした?俺…ι」








END


沖田「次はおまけでさァ。」



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