温泉で甘々パニック!



銀時「ハァ‥、新八…。」


新八「銀‥さん…///
……っ、…‥///」

"フイ‥"
顔を赤くして横に反らす



銀時「‥なに、横向いてんの。
ほら、こっち向いて…。」

優しく言う


新八「だっだめ‥//」


銀時「どうして?」


新八「だって…///…っ//」

目をつむり、言葉をつまらせる


銀時「‥‥‥。
…なに?
言ってごらん、新八。」


チュ‥

頬に優しく口付ける



新八「…っ、‥‥‥」


銀時「ほら…」

ペロッ‥

キスした所を一舐めする



新八「…ぁ…、って‥だって…、銀さん、僕と同い年なのにカッコよくて‥、僕…、なんか恥ずかしくてっ…!///」

ギュッと目をつむったまま勢いのまま言う


銀時「………」


新八「…っ‥///」


銀時「クス…。」

小さく笑い声がしたと思うと…


だんっ!!



新八「Σっゎ!?
ぎっ、銀さん…?」

新八の腕を自分の手で動けないよう布団に縫い付け、新八に覆い被さる


銀時「なんで、そんなこと言うかな〜。
"オシオキ"しちゃうよ?」

ボソ…
新八の耳元に唇を近付け、低く囁く



新八「‥ぇ…、銀、さん…?」


銀時「ちゅぅ‥」


新八「‥ぁぅっ!//」

いきなり首元に吸い付かれる


銀時「チュッ‥パァ…、
‥しるし、できた♪」

唇を離し、楽しそうに赤くなった部分を指でなぞる


新八「…ぁッ…//
ぎ、銀さん…///」


銀時「…新八‥、さっきの言葉、俺、あんま嬉しくなかったなぁ…。」

新八の頬に自分の頬を擦り寄せる


新八「…、‥え…?」


銀時「‥今の俺だけがカッコいいんだろ…?」

拗ねるような言い方で新八に聞く


新八「…ち、違いますよ//」


銀時「さっき、はっきり言ったじゃん。」


新八「言いましたけど、でも…‥、同い年じゃない銀さんも…カッコいいです‥////」


銀時「それって、つまりどういうこと?」


新八「…つ、つまり‥、どんな銀さんでもカッコよくて、大好きってことです///」

恥ずかしすぎるのか、顔が真っ赤になる


銀時「………」


新八「…////」


銀時「…あー、やべ‥。」


新八「…?//」


銀時「我慢出来なくなっちゃったよ…。」


新八「‥え?、銀さん?」


銀時「今の聞いちゃったら、若い銀さんのコレ、暴れちゃうって。」

ぐりぐり

新八の太ももに押し付ける



新八「‥あっ、だって銀さんがっ…!///ι」


銀時「新八…、お願いがあんだけど…」


新八「…?」

















ピチャ…チュピ…‥


銀時「ハァ、…っ、いいよ、新ちゃん…vV」


新八「ん、ふ…チュプ…はぁ‥///」

一生懸命、銀時のを舐める


銀時「…っ、‥どうだ、新八…、‥昔の方が小さいか…?」


新八「…んはッ‥、そんなこと分かんなっ…!///」


銀時「やっぱり今の方がデカいか〜。やっぱなぁ〜♪」

新八の話を最後まで聞かず、1人で納得する


新八「ふぅっ…ん、チュプチュパ‥///」

頭を押さえつけられ、また舐め始める


銀時「っは‥、…新八‥ソコ気持ち良い…ッ」

眉を寄せ、色っぽく呟く


新八「‥んふっ、んッ…チュ、チュパチュピ…」

言われて、一生懸命舐める


銀時「っ…、ッハ‥…ン!」

クプッ‥

気持ち良いのか、先端から先走りの汁が出る



新八「ん‥ぁ…、‥ヂュププッ‥!」

汁が溢れ落ちないように、先端に吸い付く


銀時「ぁッ‥!くっ…、ン‥、、、」

ビュクッ、ビュク…


新八「ンッ‥!!、ふぁ…ァ‥///」

驚いて唇を離すと、顔にかかる


銀時「…ッ、ハァ‥、っ…」


新八「‥‥ぁ、ン…ぎん、さ‥?」

突然のことで、何が起こったか理解できず、銀時を見つめる


銀時「…ンッ、ハァ‥‥、新八、ダメだろ…?銀さん、吸われるの弱いんだから。
ハァ‥ッ、…おかげでイっちゃったじゃん。」

新八の頭を撫でながら、呼吸が整わないまま囁く


新八「‥イっちゃった…って‥///
ごっ、ごめんなさぃ…//」

銀時のエロさに恥ずかしくなり、訳も分からず謝る


銀時「こんなに顔にかかって…。」

ペロ‥

頬に付いてるのを一舐めする



新八「‥ぎっ、んさっ…//」


銀時「んっ…、やっぱり、美味しくねーな‥。」


新八「…、…///」


銀時「俺は、やっぱ、新八のが良いわ…。
‥舐めていい?」


新八「‥そんな…///
恥ずかし…///」


銀時「銀さんに、いっぱい恥ずかしいとこ見せてね〜♪」

ニコニコしながら、足を開かせる


新八「ゃっ…!///」


銀時「ん‥?
あらら、どうしちゃったのコレ。」

新八のを見て、聞く


新八「ふぇ…?」

分からず、自分のを見る


銀時「見て…。
まだ何もしてないのに、なんか垂れてるよ‥?」

"ツー…"
と、垂れているところに、舌を這わせる



新八「んっぁ‥ふぅん…」


銀時「このヌルヌルするの、何かな?」

自分の舌を指で触りながら言う


新八「分っ‥かんな…ぃ//」

恥ずかしくて、銀時の顔を見れずに呟く


銀時「新八、こういうの気持ち良くなったら無意識に出ちゃうんだって。
なんか、気持ち良いこと、銀さん、したっけ?」

"ん‥?"
と、優しくたずねてくる



新八「‥ゎかんなぃ…けど、銀さんの舐めてたら‥変な感じになってきたの…‥ごめんなさぃ…///」

悪いことをしたと思い、頬を染め、謝る


銀時「銀さんの舐めてたら、変な感じになっちゃったんだ…?」


新八「‥はぃ…///
ごめんなさ‥ぃ///」


銀時「(めちゃくちゃ可愛いんだけどーvV)

じゃあ、そんなエッチなおちんちんは、銀さんの舌で、お仕置きしないといけないよね?」

心の声が出ないよう、今のシチュエーションを楽しむ


新八「‥え…?」


銀時「大丈夫。
銀さんの舌が、新八のおちんちんとお話するだけだから。」

変態降臨


新八「‥そんなっ…、ゃ‥、銀さ…///」


銀時「‥ピチャ…」

舌を出し、優しく舐める






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