夏だ!海だ!旅行だァッ!




AM5:15




桂「そして、この俺、プリンスは‥‥」


銀時「ピッチピッチのパンツに…」

土方「ハワイのYシャツはおって…」

沖田「髪の毛、ポニーテールに結んだ…」

神楽「キモい男ネ!」


銀時&土方&桂&沖田
Σ神楽ァァァッ??!!!


神楽「良いなぁ!
皆、水着に着替えられて〜。」


沖田「そういやァ、夜斗は、日光に弱いんだったなァ。ははは(笑)」


神楽「てんめぇ!何がおかしいネ!!
女装したら、絶対ぇ似合う顔しやがってヨォォッ!!!」


沖田「おっ。それ良いかもなァ。女装した俺に、犯られる新八ってのも♪」


神楽「やっぱ、コイツ、ヤバいネッ!!!!」


銀時「はぁ〜あ…ι
おかしい奴等、ばっかりだよ。おい…ι」


土方「てめぇが、言うか?」


桂「だが、新八とエリザベス遅いな…。」


土方「確かにな。」


神楽「新八が時間に遅れるなんて、あり得ないネ。」


沖田「もしかして、新八…。
あの、あひるペンギンに…。」


銀時「いやいやいや!!ι
ありえねぇよッ!!
手なんか指ないし!つーか、突っ込むヤツ無ぇじゃん!!」


桂「いや!エリザベスは、貴様らが思ってるより、ものすごい器用だぞ!」


銀時&土方&沖田&神楽
『じゃ…じゃあ……』



↓↓妄想↓↓




新八「あっ。もう、時間ですね。
早く、行かないと、沖田さんに、お仕置されちゃう///」


エリザベス[待てよ。
サドは、ほっといて俺と楽しもうぜvV]


新八「やっ!止めて下さい!!
早く行かないと、土方さんが怒っちゃうぅ!!」


エリザベス[あんな奴、いつも怒ってる顔してんだから、関係ねぇよッ!!]


ビリビリッ!!!(破)

着てる服を引きちぎられる



新八「Σいやぁぁッ!!


エリザベス[スベスベしてて、イイ肌してんじゃねぇか。]


新八「ヒック…桂さんしか…ック…触っちゃ…ッ…ダメなの…に…ッ(泣)」


エリザベス[そうかよ!
なら、このまま突っ込んでやるよ!!]


新八「Σだめェェッ!!
僕の、アソコに入れて良いのは銀さんだけなのぉ!」



↑↑妄想↑↑





銀時「とか何とか、されてんじゃねぇか?!(鼻血)」

桂「エリザベス…許さん!(鼻血)」

土方「好き勝手、やりやがって!!(鼻血)」

沖田「新八、可哀相に…。あひるペンギンは、この俺が、粉々にしてやるぜィ!(鼻血)」


神楽「可哀相なのは、お前らアル。」


銀時「もしかして…あんな事も?!!」

桂「いや、エリザベスの事だから、こんな事も…!!」

土方「それだけじゃねぇかもな!さらに、そんな事も…!!」

沖田「ついでに、バイブ突っ込まれて、尿道責めもされて、イかせねぇ様にリボンで縛られる、ヤバい事も…!!」


銀時&桂&土方&神楽
ソコォッ!!
伏せやがれェェッ!!!




ドカッバキ、ドッカァァッン!!


沖田に殴りかかる

















それから、時間が過ぎ…






AM10:00




新八「皆さん、早いですね!
しかも、珍しい事に、銀さんと神楽ちゃんが、僕より先に来てるなんて。

って、あれ??


エリザベス[皆、寝てるぞ。]


新八「せっかく、皆で海で遊ぼうかと思ったのに…。」


エリザベス[血??……じゃなくて、鼻血か…。]


新八「仕方ない。
エリザベスさん、一緒に遊びましょう♪♪
夜まで///」


エリザベス[上等だコラァァアアッ!!!]


新八「あはははは☆」






END?


銀時「次、いつものおまけだからね〜。」



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