アレはどこだ?!学校編
職員室
教頭「…と言う訳で、志村新八くんは3年B組で、
沖田総悟くんは3年A組で、
神楽さんは1年A組で、
近藤くんは3年B組で、
坂田先生は3年A組の担任で、
土方先生は3年B組の担任ね。」
新八「分かりました。」
土方「分かった。」
近藤「分かりましたーッ!!」
銀時「おいおい、ふざけんじゃねーぞ、ハゲた教頭。
なぁんで、この俺が新八と離れなきゃなんねぇわけ??
しかも、可愛い可愛い新八の担任がマヨラーってどうゆうこった。(怒)」
沖田「俺も旦那の意見に一票入れやすぜェ。
新八と離れたあげく、土方さんが新八と一緒じゃあ、納得いきやせん。
土方さんの事だから、明日から危ない『スクールデイズ』を送るに決まってますぜィ。
もっと、ちゃんと、その頭で考えて下せェ。
だから、ずるむけになるんでィ。」
神楽「おいハゲ!
私も、B組にしろよ!
新八だけじゃ、いつマヨラーに犯されるか心配ネ!
授業中に保健の授業とか言って、新八にマヨネーズプレイするかもしれないアルよ!?」
土方「教頭。
こいつらの話、無視して結構です。(怒)」
教頭「君たちさぁ、ほんと、小学校卒業したの??」
銀時「ハゲたさんよぉ、命が惜しかったら、俺を3年B組にしろよ。」
洞爺湖をつきつける
神楽「10秒待ってやるから、考えて決めるアル。
クソハゲ。」
傘をつきつける
沖田「はい。
い〜〜ち、じゅう。
ハゲ、時間でさァ。」
教頭「ちょっと!
1の次10って早いよ!!
間の2・3・4・5・6・7・8・9は何処に行ったの?!
つか、さっきから頭の事でうるさいんだけど!ι」
ギロリ…(睨)
3人に物凄い目つきで睨まれる
教頭「分かった、分かりました!!ι
みんな3年B組で良いから!ι」
銀時「そうかい、そうかい。
やっぱ、俺って、3年B組の先生だよな〜♪
おっ。教頭、頭もっさりだな。
ハゲは俺の幻覚でも見てたかもー。(笑)」
神楽「やっぱ、私は、3年B組の正義の味方ネ。
あっ。教頭の頭がフサフサ アル。
思い違いだったかもネ。(笑)」
沖田「3年B組をまともに出来るのは俺に決まってまさァ。
あれ。教頭、ボサボサじゃないですかィ。
くし貸しやしょうかィ?(笑)」
ほがらかな笑顔で教頭に話しかける
土方「なんか、おめぇら、いろんな意味で、すげぇよ…ι」
近藤「俺なんか、忘れられてんだけど!?(泣)」
新八「つか、土方さんとだけ一緒の教室で良かったのに…ι
なんで、みんな一緒なの?」
土方「新八…///」
銀時「新八!なんて事、言ってんだッ!!?
銀さん、浮気は許しませんよォオッ?!!」
神楽「新八!
マヨラーはダメ アル!変態ネ!」
沖田「新八。
そういうプレイは教えていやせんぜェ?」
土方「てめぇら…(怒)」
新八「ほんと、あんたらと一緒の教室になるのが嫌なんですけど…。
土方さんと一緒だと、(楽で)良かったのに…。」
銀時&神楽&沖田
『
Σ新八ィィイイッ!!!!!』
近藤「また、俺、忘れられてるゥッ!!(泣)」
教頭「ねぇ、職員室で暴れようとしないでくれる?
早く、教室に行って下さいよ。」
新八「すいません。教頭!
神楽ちゃん、沖田さん、早く行きましょう。」
神楽「はいヨ〜!」
沖田「分かりやした。」
銀時「Σちょっ?!
新ちゃん!なんで、銀さんだけ呼んでくれないのォォッ?!!」
新八「銀さんは、担任なんだから、準備とかあるんじゃないんですか?」
銀時「そうだけどよぉ…、新八だって可愛い転校生なんだから、銀さんと一緒に教室行くのが筋ってもんだろ?」
新八「ゔっ…ι
そりゃ、そーですけど…ι」
銀時「だろ〜??
だから、先生と一緒に行こうな〜?vV」
新八「待って、神楽ちゃん、沖田さん!
土方さんと一緒に行くそうですよ。」
神楽「ったくヨー、早く準備するアル。」
沖田「だりーな。
早くしろよ、土方。」
土方「ンだと?!
誰に向かって言ってんだ!」
銀時「新八!一緒に行くの俺!
マヨラーじゃなくて、銀さんだからッ!!ι」
教頭「準備ができたら、さっさと教室行って下さいよ?
3年の教室は、この校舎の2階ですから。」
新八「銀さん、早く!」
銀時「待て、新八ー。
先生と手ぇ繋がねぇと迷子に…」
新八「うるせぇ!」
銀魂-ぎんたま-⇒
- 5/14
←まえn | つぎn→
↓ページジャンプ↓
ALICE+