アレはどこだ?!学校編



おまけ




新八「どうも、すいませんでしたッ!!


神楽「何してるネ、新八。」

沖田「なんのプレイでさァ、新八?」


新八「いいからお前ら、謝っとけ!!
人間、心から謝っとけば、道が開けるから!!!」


神楽「何の道アルか!」


沖田「SMの道でさァ。」


新八「沖田さん、あんた今回、やり過ぎですよ。」


沖田「何の事でィ。
まだ、セックスも何もしてないですぜェ?」


新八「そんな事じゃねぇよッ!!


銀時「おいおい、なに3人で、このオマケコーナー始めちゃってんの?
銀さんも、混ぜなさい。」


神楽「嫌アル。」


銀時「Σ即答?!


神楽「銀ちゃん、管理人から手紙アルよ。」


銀時「あ?
んだよ、直で言って来いよ、直で。」


ペラ…

手紙を見る




銀時「なになに〜。

銀時へ。
今回の小説、何故、俺が出てこない。
今回は絶対、俺が出てくるだろーと思って、んまい棒を2倍は所持していたのにッ!!
あっ。
新八くん、そこに居ますか?///
あの…、また、新八くんに会いに万事屋に行って良いですか?///
おおっ!ありがとう!!///
今度、秋限定のんまい棒さんま味を持って明日、行きます。
待ってて下さい。
PS:1人プレイじゃない、桂だッ!!

…………。」



びりびりびり…

手紙を破る



銀時「とりあえず、読者の皆様に謝罪しとかねーとな…ι」


新八「そうですね…ι」


神楽「ヅラ、何がしたいネ…ι」


沖田「桂ァ、もう絡みたくないでさァ。」

暗くなって、しゃがみ込むと…



近藤「いや〜。
待たせちゃって、ごめんな〜。

って、あれ?
なんで、そんなに暗いの??」


土方「どうせ、また、くだらねぇ事で、暗くなってんですよ。」


近藤「そうなの?」


土方「ああ。
だから、気にしないで良いよ、近藤さん。」


近藤「じゃあさ、管理人に言われた事、さっさと済まそうか、トシ。」


土方「大丈夫か?新八。」

新八を抱き抱える


近藤「Σ新八くんにだけ、すごい心配してるぅぅッ?!ι」


土方「近藤さん、後は任せました。」


近藤「Σえっ?!ちょっと!!
トシィィッ?!!ι」








管理人から



うわ〜。グダグダ〜ι
しかも、更新、遅いし。

読んでくださった方!
ありがとうごさいましたッ!!

ここまで読んでくださった方に、感謝の土下座!!!(笑)





最終END

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