♪パラダイス欲情♪ 歌:坂田銀時
ごく…
口の中に出されたモノを飲んでいく
新八「っはぁ…はぁ…」
銀時「新ちゃんの美味しい♪」
下唇を舐めながら言う
新八「…はぁ…銀さん…もう…」
銀時「新ちゃん、今度は新ちゃんがミルクを飲む番ですよ〜。」
新八「…え…?」
グイッ…
新八を自分の前に座らせ、股間の方に顔を寄せさせる
銀時「ほら、銀さんのペロペロして。」
新八「な…なんで…///」
銀時「
お仕置…って言っただろ?」
新八「………うっ…」
銀時「銀さんの自分で取り出して…?」
新八「………はぃ…。」
ジィーー…
チャックを下げ取り出す
銀時「そんじゃ、ペロペロして…」
新八「…ん、ふぁ…はぁ」
銀時「そうそう。しっかり舐めてね。」
頭を優しく撫でながら、指示を出す
新八「…ふぅん、はぁ…んん…」
銀時「じゃ、今度はくわえてみようね。」
新八「……んんっ、ふぅっ…」
銀時「…っ、‥もうちょい、入んねぇか?」
新八「っん…んん…」
銀時「銀さんの大きいから、ココまでか…。
じゃ、新ちゃん。そのままチューチュー吸って?」
新八「ん…ヂュ…チュプ…」
銀時「…ッ!…最高♪」
新八「んん…ん…チュ…」
銀時「…はあ…はあ、新八、手でシコシコして…?」
新八の手を自分のアソコにあてる
新八「ん…ヂュヂュプ…」
銀時「っ…新八…、‥っ、…飲めよ……?」
新八「…んあっ!…銀さ…」
口を離す
銀時「……ッ!!!!…はっ…ぁ…!!」
ビュク…ピュク…
銀時のが脈打ち、欲を吐き出す
新八「……あ…」
白濁した液が顔にかかる
銀時「…おいおい、誰が口を離せって言ったよ…。
銀さん、新ちゃんのミルク飲んでやったのに、新ちゃんは俺の飲めねぇのか?」
新八「ご…ごめんなさい…。」
銀時「じゃあ、綺麗に舐めとって??」
新八「は…はぃ…。」
自分の顔に付いたのは取らず、銀時のアソコに垂れているのを、ピチャピチャ舐めとる
銀時「うわ…。
ヤベぇ、クるわ…。」
新八「はぁ…ふぅん…」
銀時「綺麗に舐めてる新八に、良いのあげるね♪」
新八「…ふぇ…?」
ずちゅッ!!!!
お尻に何かを突っ込む
新八「
Σあぁぁッ!!!!」
銀時「銀さんの木刀、気持ち良い?」
ぐちっ…ぐちゅ…
木刀を、ニッコリと緩く動かす
新八「ああぁっ!…銀さ…銀さん…、痛…よう…あぁん!」
銀時「ん?
あー。ほぐすの忘れてたわ。まぁ、良いじゃねぇか。入ってんだし。」
ぐちゅぐちゅ…
新八「ふぅん!はぁ…ああん…んあっ!」
銀時「新八、綺麗にすんの忘れてんぞ。」
新八「あふぅっ!…ああん…ふぅん…んん…あん…」
銀時のアソコに顔を押さえつけられ、大人しく口に入れる
ぐちゅぐちゅ…ぐち…
新八「ひゃああん!ふああん!あんんん!」
銀時「どうした、新八。(ニヤニヤ)」
新八「銀さ…の、いじわる…!あぁん!ふああん!」
銀時「イきそう?新八♪」
新八「……ん…ん…ああっ!」
言葉に出来ず、コクコク頷く
銀時「じゃあ、イこうね〜。」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ…
そう言うと同時に、木刀を激しく動かす
新八「あっ!ああっ、やぁぁん!もう、イクッ!イッ、イッちゃ……!!」
銀時「あっ。そういや、もうこんな時間か〜。」
木刀から手を離し、時計を見る
新八「んあっ…ぁ…銀さん…?」
銀時「悪いな。今から、プリンの時間だわ。」
台所に向かおうと、立ち上がる
新八「…え…、やっ…銀さ…!」
銀時の服をキュッと掴む
銀時「なに、新八?」
新八「…あ…あの、その…///」
銀時「あっ。そういえば、新ちゃんまだ、イってなかったんだっけか。
銀さん、ソファでプリン食べとくから新ちゃん、1人でイってくんない?」
新八「そんな…っ!
んああん!!///」
銀時「もう少しでイきそうじゃん。ほら、自分で持って。」
新八の中に入っている木刀を、足でグイグイと押し込む
新八「ふんんっ!ああんっ!」
震えながら奥まで入ってくる木刀を両手で持つ
銀時「良い子だね、新ちゃん。じゃあ、銀さんプリンとってくるからね〜♪」
木刀から足を離し、台所に向かう
新八「んああ…銀さん…ふぅんんっ、ああんん!///」
台所に向かう銀時を見ながら、木刀を緩く動かす
銀魂-ぎんたま-⇒
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