♪パラダイス欲情♪ 歌:坂田銀時



新八「…そ…それは…その……」


銀時「ピチュ…チュパ…チュ…ペロペロ…」


妙{ん?なに、新ちゃん。}


新八「あの……はぁ…///


銀時「チュ……vV
神楽のコト、言っとけ。」


新八「でも……っん!ぁぅっ…///」


銀時「チュプチュプ…ペロ……」



妙{新ちゃん?
どうしたの?さっきから、息切れして。
もしかして新ちゃん、またあの馬鹿アイドルのライブに言ってんの?}


新八「馬鹿って姉上!お通ちゃんは、馬鹿じゃありま……
…んあッ!


声を出してしまう



妙{新ちゃん??あなたホントにどうしたの?
具合でも悪いの???}



新八「……い、いえ…ι
……銀さん…!///


銀時「ピチャ…チュプ…」


ニヤニヤしながら、耳を舐める



妙{それなら良いんだけど…。
あっ。そうそう、新ちゃんに言うの忘れてたわ。
今朝、土方さんと沖田さんに会ってね?
土方さんは‥、
「明日の朝9時頃、むかえに行くって伝えといてくれませんか?」
って言ってたわよ。
その後、沖田さんが来て
「夕方頃、むかえに行くんでヨロシク言っといて下せェ。」
って、言ってたわ。(淡々)}



新八「……あ…そうですか…ι
(姉上ーッ!!今、言わないで下さいよッ!!!ιι)」


チラ…

銀時の方をチラ見する




銀時「……ムッスー…(怒)



新八「(ヤバい…!ι
完璧、怒ってる…ι)」



妙{じゃ、そういう事だからね?
家に今、神楽ちゃんが遊びに来てるの。
だから、もうそろそろ戻らないと。
新ちゃん。
もう、なにが伝えたいのか分からない電話してきちゃダメよ?
変態さんだと思われるからね?
じゃあ。しっかり働いてこいよ!}


新八「Σ待ってください、姉上!ι
僕、今、銀さんに……
Σんんッ!!!!?


状況を伝えようとしたら、口を塞がれる



妙{え?なに?どうしたの、新ちゃ……}


ガチャンッッッ!!!


妙が喋っているにも関わらず、電話を切る





新八「ぷはっ!!ちょっと、銀さ……
Σうわっ!!?


どさッ!!!

その場に押し倒される





銀時「新ちゃーん♪今の話、どういう事〜??」


新八「え?ι
な、何の事ですか…?ι」


銀時「とぼけんなっ!!」


怒鳴る



新八「………っ!ι」



銀時「ホント、新ちゃん怒らすの上手いねぇ〜♪
そんな新八には、お仕置してあ・げ・る★(笑顔)」



新八「いや!ヤダ……

Σんぅっ!」


チュッ



銀時「……チュプ…」


新八「んん…んぁ…チュ…やぁ…ンンっ///」



銀時「っはぁ…、なんだよ、嫌とか言っときながら、もう勃ってるじゃねーか…。ほら。」


服の上から触る


新八「やぁ!やだっ…銀さん!///」


銀時「そうさなぁ。
このまま入れたら、絶対、新ちゃんイくから、先イっとくか。」


そう言いながら、新八の袴を脱がす



新八「……やっ…やだっ!!////」


銀時「新ちゃん、ヤラシイ〜。」


先っぽをイジりだす


新八「ひゃうっ!あん!やぁんっ!!///」


銀時「そうだ。
新ちゃんが大好きな、銀さんのお口でイかせてあげる。」


新八「…ゃっ……好きじゃ…」


銀時「俺も新ちゃんの甘いミルク飲めるし、新ちゃんも銀さんの口の中で気持ち良くイきたいだろ?」


新八「……でも……あんん!…んぁ…あっ!///」


銀時「チュブ…チュパチュク…」


言葉を聞かずに、新八のを口に含む



新八「あっ…いや…あ…あぁん!」


銀時「ヂュプヂュプ…チュパ…」


新八「ふああっ!銀さ…そんな…に…しちゃ…ああ…」


銀時「ピチャ…チュプ…ヂュルヂュル…」


新八「あっ…や…もっ…出ちゃ……んあッ!…やだっ…やぁ!
やぁぁぁぁああんッ!!///



ピュクン…


銀時の口の中に吐き出す









銀魂-ぎんたま-⇒

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