家政婦はヤられた!!
土方「…新八。
乳首、起ってるぜ…?」
クス‥
と笑いながら、乳首をクリクリと刺激する
新八「ぁ、あん!…や、…それは…土方さ…ん‥がッ///」
土方「…俺のせい?」
ぎゅ…
いきなり引っ張るように摘む
新八「
Σひゃあッ!!///
そ…んなに…摘んじゃ…!」
土方「…痛い?気持ち良い?
…どっち?」
乳首の刺激を止めずに、首筋を舐めながら聞く
新八「んっ!…痛ぁ‥い!///」
土方「じゃあ、優しくしないとな…。」
乳首が出る様に服を広げる
新八「…あ‥!土方さん…///」
土方「…痛いのに、なんで起ってんだ?
ほら、クリクリじゃねぇか。」
指で乳首を撫で回す
新八「ん…あっ‥あん!ふあっ!!///」
土方「‥あ。優しくしないといけねぇんだっけな。」
チュプ…
そう言うと、乳首を舌で舐め上げる
新八「はあん!っふ…あ!…んん‥んあッ!!///」
土方「気持ち良いだろ?」
チュ‥チュプ‥レロレロ…
新八「あ‥はぁう‥んあ…ああん!///」
土方「…チュ‥ヂュル‥チュプチュプ…」
ペロペロ…
新八「んんぅ!あん‥あぁん‥はぅん///」
土方の背中に腕をまわし、腰を土方に擦り付ける
土方「…チュプ‥はぁ‥どうした、新八…。
そんなに擦り付けてきて…。」
新八「…ぇ‥?…あ‥…ご‥ごめんなさい‥///」
土方「おいおい…。無自覚でやんじゃねぇよ…(笑)
‥チュッ♪」
優しくキスをし、頭を撫でる
新八「‥ん…土方さん‥///」
土方「…コッチもしてほしいのか?」
新八「……そんな‥コト…言えな…ぃ///」
土方「言わねぇと、イかせてやらねぇぞ?」
新八「……///
シ……て…?///」
土方「聞こえねぇな。(笑)」
新八「…して…くださっ‥
Σああんッ///」
土方「こうか?」
全部聞かないうちに、服の上から握る
新八「んん‥はぁん‥やぁ…!///」
土方「あ?違うのか??」
新八「ふぅん…もっ‥ちょっと、だけ…動かし‥
Σひゃうぅぅッ!!!///」
土方「こう?(微笑)」
激しく上下に動かす
新八「ああぁぁッ‥やぁぁん…はや‥早すぎる…よぉっ!!////」
土方「あ、悪ぃな。じゃあ、こうか?」
ものすごくゆっくりと動かす
新八「…え‥、…んふ…あ‥ぁん…///」
土方「新八。服が湿ってきたぞ?」
下の服を脱がす
新八「やぁっ‥ダメ‥!///」
土方「ココ、こんなにしてどうしたんだ?」
新八「…土方さ‥が…早く、動かすか、らぁ…ふああん///」
土方「こうやって動かしたからか?」
また、先ほどと同じように、激しく動かす
新八「ああっ!ああん‥ダメ…土方さ…ふああ‥
はぁぁああんッ!!!////」
ピュク!!
我慢できず、床に吐き出してしまう
土方「………。」
新八「はぁー…はぁー…///
あっ‥ごめ…なさ‥
Σひゃあああッ!///」
土方「…イった顔、すげぇ良い‥。
もっと見せて?(ニッコリ)」
ニッコリ微笑ながら、再び早く動かす
新八「や‥やぁぁん!ダメッ‥はぅぅん!///」
土方「可愛い‥。」
手を離し、次は口にくわえる
新八「やぁ!‥ひじかた‥さんッ!!放し‥て…!」
恥ずかしさのあまり、離してもらおうと髪をキュッと掴む
土方「チュプ…ヂュルヂュル…」
だが、抵抗する間もなく、刺激される
新八「ふあん!…あっ、あっ、ああっ!
あぁぁぁああんッ!!!!!」
ピュク…
土方の口の中に、あっけなく出してしまう
土方「ごく‥。」
新八「ぁ…はあー…はぁん…///」
土方「新八‥。
俺、まだ喉かわいてんだけど…。」
耳元で囁く
新八「え‥どういうコト…」
土方「おしっこ出して?」
言いながら先っぽをグチュグチュと指で触る
新八「やぁ!土方さ…いくらなんでも…そんなコト…!!///」
土方「出して?
出さねぇとココ、キツく縛るぞ?」
強く握る
新八「あうっ!やあ!ふぅん…!///」
土方「新八…。」
新八「はぁん…んん!
‥わ…分かり…分かりましたッ!!」
銀魂-ぎんたま-⇒
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