∽銀さんの特別な日∽



バッ!!

だが、それを分かっていたかのように、新八の両手を掴む



銀時「…悪い子だね〜、新八は。」


新八「………ι
(うそっ…!ι早い…ι)」

掴まれた両手に目をやり、冷や汗をかく


銀時「銀さん、そんな新八嫌いじゃないけど、やっぱ、嫌いだな〜(笑)」


新八「銀さ…!
(どっちなんだよ、オイッ!ι)」


銀時「今日、特別な日だから、新八とセックスしまくりたいんだけど…。
良いよね?」

ホッペにキスをし、頬と頬を擦り付けながら聞く


新八「…ん…ぎっ、銀さん…今日って、そんなに特別な日なんですか?」


銀時「新ちゃん、とぼけちゃって〜。
今日は、俺の誕生日だろ?」


新八「……えっ…
Σええぇぇええッ!!!????


銀時「………。
もしかして、新八。忘れてたの…?」


新八「………はい…ι」


銀時「………。」

ぐいっ!!!

腕を掴み、中に連れていく



新八「え…ちょっと、銀さん?!」


銀時「セックスするぞ、セックス!!」


新八「ええっ?!
ちょっ…嫌ですよ!!ι」


銀時「ダメ。セックスするの!」


新八「なに、子供みたいな事言ってんですか!ι
嫌ですよ!絶対、嫌ですからッ!!ι」


銀時「じゃあ、無理やりヤるまでだ…。」


ガラ…


ドンッ!!



新八「Σうわぁっ!!!??

寝室の襖を開け、軽く投げられる


銀時「新八…」

チュッ…

甘く‥色っぽい声で名前を呟きながら、頬やら唇に優しいキスを贈る



新八「やっ!!ちょっ…んぅ…ヤダ…!」

したくない気分なのか、銀時の身体を押しのけるように、バタバタ暴れる


銀時「………。
…邪魔だな…この可愛い手…」

自分の身体を押しのけようとする手を掴むと、自分の着物の帯を外し…


新八「Σなっ!?
何すんですか!?
解いて下さいよ!!!」

ギュッと、両腕を頭上で縛る


銀時「新ちゃん、可愛い〜vV」

れろー…

首筋をねっとりと舐める



新八「あぅっ!///
銀さん…///」


銀時「…チュ…チュッ…チュプ…」

首から唇に移動する


新八「…んん…ん…んっ///」


銀時「新八…口開けて…」


新八「んん…!」

言うことを聞かず、顔をそらす


銀時「ったく…。」

鼻を摘む


新八「…ん…はっ!
んぅっ!!?」

息が出来なくなり、自然に口を少し開ける


銀時「……ん…チュ…チュプ…チュパ…チュク…」

それを待っていたかのように、舌をさしこみ、深く口づける


新八「はぅん…ふぅ…あ…むぅ…」


銀時「…はぁ…新八…口開けとけよ…?」

新八の顎を手で持ち、動かないよう固定する


新八「…はぁ…銀さん…?」


銀時「…グチュ…ヂュ…」

とろー…

唾液を新八の口の中に注ぐ



新八「…ん!…あっ…///」


銀時「ん…チュ…」

唾液が口の中に落ちたのを確認すると、また口づける


新八「ふぅっ…んぁ…んむ…///」


銀時「チュ…新八…舌だして…?」


新八「はぁ…あふっ…ん///」

快楽に支配され、言われた通り舌をだす


銀時「ん…ヂュプ…ヂュプ…チュプチュプ…」

チロリと出された舌に吸い付く


新八「はぁぁん…はぁぁ…んふぅ…///」


銀時「……ヂュル…はぁっ‥気持ち良いの?新ちゃん…」


新八「んぅ…なんか、気持ち良い…///」


銀時「じゃあ、銀さんのも同じようにして?」

舌をだす


新八「あふぅっ…ふぅん…チュパ…チュプチュプ…」

出された舌に何の躊躇もなく、吸い付く


そんな中、カチャカチャ…と下の方から音がし、銀時の方に目をやる



新八「チュプ…チュク…っは…銀さ‥?」


銀時「…はぁ…続けて、新ちゃん…。」

帯を取った着物を脱ぎ捨て、ズボンのチャックを下げ、自分のアソコを取り出す


新八「…ん…ん…んん…‥ヂュプ‥ヂュル…」

一瞬、驚くが、銀時のいきり立ったモノを見て、欲情してくる


銀時「…ッはぁ…新八…」

新八の舌と口の中を堪能しながら、自分のアソコを扱く


新八「…んはぁ…んぅっ…銀さぁ‥ん…///」


銀時「…ん…チュッ…ヂュプ…チュプチュプチュプ…チュク…」


新八「はぁぁ‥ん‥んふぅん…はぅぅん…///」


銀時「はぁ‥、…新八…っヂュプヂュプ…」

激しく扱く


新八「はふぅぅん…はぁぁ…んんっ…」


ぐちゅぐちゅ…

銀時が扱く度に卑猥な音が届く



新八「…ふぅん…はぁぁ…」


銀時「…んはっ…!新八…ッ!!」


ビュクビュク…







銀魂-ぎんたま-⇒

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