∽銀さんの特別な日∽
新八「……ぁ…」
顔にかかる
銀時「はぁー‥はぁー…」
新八「……銀さん…///」
銀時「…新ちゃん、顔にかかっちゃったね…。
ていうか、かけたんだけど。
あーあ、眼鏡にもかかってる…取ろっか、眼鏡。」
眼鏡を優しく外す
新八「…はぁー///」
もぞもぞ‥
色っぽいため息を吐きながら、内股をすり合わせる
銀時「ん?どうした、新ちゃん。」
新八「あ‥あの…///」
もぞもぞ‥
銀時「足をそんなにモジモジさせて…。
勃っちゃったの?新八。(ニヤニヤ)」
低く囁く
新八「んぁっ…はぅ‥///」
もぞもぞ‥
銀時の低い声に感じたのか、艶めかしい表現をする
銀時「銀さんのオナニー見て興奮しちゃった?」
新八「ひゃあ…銀さ…お願っ‥変なのぉ!///」
息がかかり、それにも感じて、我慢できずに銀時に抱き着く
銀時「このまま、突っ込んで終わるのも良いけど…。
今日は、銀さんの誕生日だから、銀さんのヤりたい様にするからな。」
新八の服を脱がしながら言う
新八「……ぇ‥」
くにくに…
下半身をさらけ出し、開脚させる
銀時「もう、お尻の穴、グチュグチュじゃないの、新ちゃんvV」
新八「ヤァッ!…銀さん!///」
グチュ…
銀時「あっ。いっきに指2本、入っちゃった。」
新八「やぁぁっ!あああん!!////」
銀時「気持ちイイね〜?新ちゃん。」
グチュグチュ…
中を掻き混ぜるように、指を動かす
新八「あうっ‥ひゃあ…あん…はぁぁ…////」
銀時「これなら、もう入るだろ…」
ジュプン…
指を抜く
新八「……あ‥はぁ…はぁ‥銀さ…?」
銀時「すぐ気持ちイイのあげるから、ちょっと待っててね〜。」
ガラ…
そう言うと、立ち上がり、部屋を出て何かを取りに行く
新八「…はぁ…はぁ…銀さん…」
銀時「お待たせ、新ちゃん♪」
時間も経たないうちに、すぐ戻ってくる
新八「銀さ…!!‥それ、何ですか…?」
銀時「これはねー、新ちゃんをすっごい気持ち良くさせる道具なんだよ。」
新八「え…銀さん‥?」
銀時「分かんないみたいだから、してあげるね。」
ぐちゅう!!
そう言って、何かを突っ込む
新八「
Σひゃあああんッ!!!」
銀時「突っ込んだだけでイっちゃダメだかんな?」
新八「はぁ…はうっ…ああん…銀さん…////」
銀時「ん?どうした、新八。イきたいの?」
新八「ん…銀さ‥イきた…イきたいよぉ!!///」
銀時「じゃあ、銀さんの誕生日、祝って?」
新八「祝う!祝うからぁ!!///」
銀時「なら、ケーキ持って来ねぇとな♪」
また、どこかに行こうと新八から離れる
新八「やぁ!銀さん…!」
キュッと銀時の服を掴む
銀時「仕方ねぇな…。
新ちゃんが寂しくならないようにスイッチ入れててやるから。」
ぽち…
ヴヴヴヴヴヴヴッ!
中の物が激しく動きだす
新八「やぁぁぁっ!!だめェェッ!!!」
気持ち良い声を上げる
銀時「可愛い…vV
すぐ戻るからな…。
イっちゃダメだぞ?」
ガラッ…
部屋を出て取りに行く
銀時「イってないかな〜、新ちゃん。」
数分後、ケーキを持って戻ってくる
新八「ふあああん!
ああん、ひゃあああ!!」
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴッ!
新八「やぁぁぁっ!もっ…銀さッ…ぎ‥さっ…!もう‥イっちゃ…!!」
ピタ…
道具の動きが止まる
銀時「危なかったー。
ダメだって、1人でイっちゃあ。」
新八「はぁ…はうっ…ふぅん‥////」
いきなり刺激が止まり、イけなかった身体をプルプルと震わせる
銀時「ほら。
ちゃんと誕生日祝ってくれるんだろ?
銀さん、ろうそくに火つけてきたから、『おめでとう』って言ってくれない?♪」
新八「…はあー‥はあー‥はあー////あふぅっ…」
銀時「ほら。言って?」
それどころではないであろう、新八のアソコをピンッと弾く
新八「ぃやぁぁっ!!!////…ぎ‥銀さん‥お誕生日、おめでとうございま…す‥////」
舌ったらずの言葉で、必死に声を出す
銀時「ありがとう、新八♪」
ふぅぅーーーーー‥‥
嬉しく微笑み、火を消す
新八「はあん‥ふぅぅ…銀さん…僕…////」
足をモジモジこすり合わせる
銀時「さて…と。
そんじゃ、デコレーションしねぇとな。」
ケーキのクリームを指に付ける
新八「…ぇ‥銀さん…?」
銀魂-ぎんたま-⇒
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