∽銀さんの特別な日∽
銀時「…そっか‥。」
ニッコリと微笑みを向ける
ドキッ…
新八「はあ…///あん…銀さん‥///」
滅多に見せない表情に、胸が高鳴る
銀時「はぁ…はっ…」
そんな新八を知ってか知らずか、激しく突き上げる
新八「ひゃぁぁぁっ…ふぅあああん…もっ…イくぅ…!!」
銀時「…俺もッ…イっちゃいそうだわ…新八‥ッ」
新八「銀さっ…!一緒に…ふゃっ…ああっ!
ふゃあああああんッ!!////」
銀時「…くっ…!‥しんぱ‥ち…ッ!!」
ピュッ…ピュク
新八は勢いよく外に吐き出し、
ビュッ‥ビュク…
銀時は最初から決めていたように、新八の中に吐き出す
新八「はあ…はあん…はぁ‥」
甘い息をしながら、銀時にもたれる
銀時「…っ‥新八…」
そんな新八を優しく抱く
新八「ぁっ‥!///銀さん…顔に…///付いちゃって‥る…///」
銀時「ん?あぁ。コレは、新八のが、かかっちゃった…って
‥え…、新八…?」
ピチャピチャ…
銀時の顔に付いた液を舐め取る新八に驚く
新八「んふぅ…はあ……はいっ‥カッコいい顔になりましたよ…////」
照れ笑いしながら言う
銀時「…新八‥。
新八ィィイイッ!!!」
ぎゅうっ!!
思いっきり抱き締める
新八「‥ちょっと!銀さんっ!///」
銀時「‥おめぇだって、俺のモノ、かかったまんまのくせに…!」
新八「良いんですよ。
だって今日は、特別な日なんでしょ?」
銀時「…新八…。」
新八「銀さん、誕生日おめでとうございます…////」
銀時「‥ッ!!
愛してる、新八ィィィッ!!!!!」
きつく抱きしめながら叫びまくる
新八「はいはい//ι
じゃ、いい加減、もう抜いて下さ…」
銀時「もう一回だ!新ちゃん!!」
新八「は…?なに言って…ι」
ガバッ!!
新八を再び、押し倒す
銀時「まだ、銀さんの誕生日は終わってないぞ!
だから、まだまだ…」
神楽「
ふざけんじゃねーーーヨッッッッ!!!!!!!」
ドゴォォッ!!!
飛び蹴りが炸裂する
銀時「Σぐわァァッ!!!」
新八「Σかっ、神楽ちゃっ…!!ι」
さっきまで銀時としていたので、神楽が現れたことに驚き、声が出なくなる
神楽「ずっこんばっこん、アンアンアンアンしやがってヨー!
家に入りたくても鍵がかかって入れないし、しょうがねぇから、ぶち壊してから入ったけど、どこで登場したら良いか分からなくなっただろーがっ!!」
銀時「ぎゃーぎゃーぎゃーぎゃー、うるせぇなぁ。
もう、帰って来やがったのかよ…。」
神楽「だってもう、昼飯の時間アル!
帰って来ちゃ悪いか、マダオ!!」
新八「えっ、神楽ちゃん、どっか行ってたの?」
神楽「下の妖怪と今日の銀ちゃんの誕生日パーティするための買い物に行ってたアル。」
銀時「ほとんど、荷物持ちで行かされたんだよ、コイツ。」
神楽「うるさいネ!
さっさと、その汚ねぇ股間しまえヨ!!」
銀時「汚くなんかありませーん!!
綺麗で大きくてヤラシイ、銀さんの自慢の息子ちゃんでーすッ!!!」
汚いと言われ、むきになって見せ付けるように立ち上がる
神楽「
ほあたぁぁぁああっ!!!!!」
股間をぶち蹴る
銀時「Σぎぃゃぁぁぁああっ!!!」
ばた…
断末魔の悲鳴を上げ、気絶
神楽「気持ち悪すぎネ。
しばらく、近寄らないで。」
新八「………ι」
神楽「新八ー♪
早く飯して〜♪♪」
甘えるように抱き着く
新八「は…はい…ι」
END
神楽「次は、おまけページ ネ!!」
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