∽銀さんの特別な日∽
銀時「まずは、このぷっくり起ってる乳首に…」
ペタ‥ペタ…
クリームを塗る
新八「ん…はぅっ…ひゃう!///」
銀時「次は…エッチな露が出てるココ♪」
ペタ‥ペタ…
楽しそうに塗っていく
新八「ひゃうぅぅ!あ…はふ…んんっ!///」
ペタペタ…
銀時「…はぁ。完成♪」
好きな所にクリームを塗り終える
新八「ふぅぅ‥はぁ…」
恥ずかしさに堪えながら、待つ
銀時「おいしそうなケーキ♪
どこから、食べちゃおうか…」
舌なめずりをしながら、いやらしく見る
新八「や…やだ‥銀さ…///」
銀時「じゃあ、このクリクリしてる乳首ちゃんから食べよーかな〜?」
指でクリクリさせながら聞く様に呟く
新八「はううっ!…ひゃん…はあ‥///」
銀時「クスッ…。エロいなぁ〜。」
ペロペロ…
楽しむように、クリームと乳首を舐める
新八「ひゃあっ!あん‥んあっ!あ、あっ!///」
銀時「チュパ…
おいしい〜…♪」
ペロペロ…
舐めたり、吸ったり、甘噛みしたりと刺激する
新八「ああっ…ひゃあっ///銀さ‥ん…んんっ!///」
チュパァ…
唾液の糸を引きながら顔を上げる
銀時「新ちゃん…じゃ、次はココを食べるね♪」
ペロペロ…
下の方に顔を持って行き、クリームを優しく舐める
新八「ひゃあん‥んんぅっ!」
銀時「…‥っと。」
何か思い出したように、顔を上げる
新八「ン、銀‥さん…?//」
銀時「新ちゃん、銀さんのも舐めて?」
新八の両腕の紐を解く
新八「…ぇ‥///」
銀時「ほら、銀さんの顔をまたいで…」
仰向けに寝転び、新八の足の間に顔を入れる
新八「やっ…恥ずかしい‥よぉ///」
銀時「すげぇ‥ココもうぐっちゃぐちゃ…」
お尻の穴に入ってる道具を動かす
新八「やぁぁぁっ!そんな‥動かしちゃ…はぁぁん!銀さっ…!!///
あああああんっ!!!!////」
ピュク…ピュク!
ぽた‥ぽた…
新八の出したモノが、銀時の顔にかかる
銀時「新ちゃんだけイかずに、銀さんのもイかせてよ。」
ヂュプヂュプ…
口にくわえると、すぐさま激しく吸い付く
新八「ふやぁぁああっ!///銀さぁぁん…!」
銀時「新ちゃん、ほら。」
新八「ああん…はぁん…ふぅっ‥んふぅ…ピチャ‥チュプ‥」
銀時のを舐める
銀時「っは…んチュ…ヂュプ…ヂュルヂュルヂュル…」
激しく吸いながら道具も激しく動かす
新八「ふやぁぁっ‥んふぅん…んん‥はふ‥ヂュプヂュルヂュル…プチュ…」
銀時「ん…新八‥銀さんの‥大きくなった…?」
道具を動かしながら聞く
新八「チュパ‥っはぁ…ん‥大きく‥なりましたぁ…///」
銀時「じゃあ、新ちゃん‥自分で入れて…?」
我慢ならないのか、新八の中に入っている道具を抜く
新八「…ぇ…やぁ‥や…ですよ‥銀さぁ…ん///」
銀時「んな事言わずにさぁ…今日、銀さんの誕生日だし…新ちゃんも、いっぱい、イきたいだろ‥?」
先っぽに軽く爪を立てる
新八「ひゃあん!///…わ、わかりましたぁ…」
銀時「じゃ、銀さんの自分で持って?」
新八「はあ‥はあ…はぅん…」
言われた通り、銀時のを持ち穴にあてる
銀時「そう‥、良い子だね、新八。
ゆっくり腰下ろして…」
新八「んんっ…ぎ‥さ‥」
ズチュゥ…
ゆっくりと腰を下ろしていく
新八「…ぎ‥さっ!…入んな…よぅ‥!おねがっ…」
銀時「ちゃんと、お願いしなきゃ、銀さん手伝わない。」
新八「そんなぁ‥!ぎ‥さぁ…////」
銀時「『銀さんの大きいおちんちん、僕のぐちゃぐちゃのお尻に入れるの手伝って下さい』って、言ったら手伝ってあげる。」
新八「やぁ…そ‥な、恥ずかし…///」
銀時「じゃあ、ずっとこのままだから。」
新八「…ぅ…、ふぅん……、
銀さ‥の‥おおきぃ…おちん‥ちん‥僕の…ちゃ‥ぐちゃ‥お尻に…入れるの…てつだ…て‥くださ……
あぁぁぁああっ!!////」
銀時「限界ッ…!」
新八が言い終わる前に腰を突き上げる
新八「ひゃぁぁぁっ、んあああっ…ぎ‥さぁぁっ…んんんんっ!」
銀時「…っは、気持ちイイ?…新八…。」
激しく突きながら、新八に尋ねる
新八「うん、んッ!…気持ち良い‥よぅ!!///」
銀魂-ぎんたま-⇒
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