入れ替わり大作戦ッ!!2



おまけ



新八「そんなわけで、やっと終わりました〜!」


神楽「ちょっと待つネ!
私、ほとんど出番なかったアル!」


沖田「俺なんか、一言だけですぜェ?
土方さんより少ないから最悪でさァ。」


土方「うるせー!!
俺なんか、訳わかんねぇけど、金払ったんだぞ!!」


沖田「良いじゃねぇですかい。
警察は市民の味方じゃないですかィ。」


土方「だったら、お前が払え。」


新八「それより、坂本さん、ちゃんと帰ったかな?」


妙「あら、新ちゃん。
誰の心配?気になってる人がいるの?」


新八「えっ、いや…ι」


神楽「気になるっつったら、銀ちゃんの姿が見えないネ。
いつも、おまけコーナーにウザいほど出てんのに。」


妙「さあ?銀ちゃんって誰の事かしら(笑)」


新八「そうですね。
誰だったか、忘れちゃいました(笑)」


神楽「何?この姉弟!?
何が、そんなにおかしいネ…ι」







その頃、神楽が心配した銀ちゃんは…




銀時「てめーッ!!
お前、納豆女じゃねぇか!!」


猿飛「銀さん、萌えてるの?
このプレイに萌えてるのねッ!?」


銀時「うえっ!気持ち悪い!誰が萌えんだよ!!
っていうか、お前、また入れ替わってたのか?ι」


猿飛「そうよ、銀さん♪
銀さんは、私の事がすごく大好き…つーか、愛してるという事が良く分かったわ♪」


銀時「愛してねぇよ!!
おめーなんか!!」


猿飛「そんな事言って、可愛いんだから♪」

背中合わせの状態で、銀時の方にグルっと顔を向ける


銀時「Σうおーーー!!ι
こっち向くな!!」


猿飛「銀さーんvV」


銀時「やめろーーーー!!!!!


夕方6時過ぎに銀時の悲鳴が轟いたのであった








〜管理人から〜



リクしてくれた、林檎ポンズ様!!
ありがとうございました!!

こんなんで、ごめんなさい!!
そして、猿銀or銀猿に見えたらごめんなさいィィィ!

ここまで読んでくれた方も、すみません&ありがとうございました!!(*^^*)


本当にありがとうございました!!





2013.12.25 改。

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