ラブラブなふたり



新八をソファーに押し倒し、腰を振りながらキスを送る



新八「あん!あんん…やんっ!」


銀時「…ッ…はァ、ハァ……」

激しさと情欲の火照りで、汗が新八の顔に落ちる


新八「ああっ!銀‥さぁん!もっ‥イっちゃ…」


銀時「ダメ‥新八。」

きゅっ‥

新八のを強く握る



新八「えっ…やぁ!
な‥んで…?銀さ‥ん…///」


銀時「まだ‥新八、言って‥ないだろ?」

腰の動きを緩めず言う


新八「やぁぁっ!‥なんの‥ことぉ?///」


銀時「愛してる‥って言って?
…‥愛してる‥って…。」

自分だけが言って、寂しくなったのか、要求する



新八「愛して…愛してるぅっ!!
銀さっ…愛して…ふあああああんっ!!!!」

ビクビク…!

限界を超え、銀時に手を離してもらえず、そのままイッてしまう



銀時「…‥‥つッ…!」

ビュクビュクッ!!!

新八に締め付けられ、イッてしまう








銀時「…っはあ‥新八…トロトロ出てる…」

握っていた手を緩めると、白濁な汁が出て銀時の手を汚す


新八「‥はぁ‥はぁ…もう…銀さん、手‥離してくださいよ…///」


銀時「だって、まだ出てんだもん♪」


新八「もん♪って、言わないの!///」


銀時「うぅっ!怒られた…(泣)」


新八「いや‥だって、手が汚れちゃうから…///」


銀時「じゃあ、口なら、良いわけね…」

かぷ…

チュ‥チュプ‥と、ねっとりと吸い付く



新八「あっ!///
そんな‥吸っちゃ…ああああんッ////」

ピュクピュクっ…!!

イッたばかりで、強い刺激に弱く、銀時の口の中で果ててしまう



銀時「…ゴクゴク‥」


新八「…はぁ‥あ、はぁ‥ん‥///」


銀時「…んっ‥。
また、イっちゃったな、新八♪」

ペロ…

自分の唇を舐める



新八「銀さんのも…大きくなってる…」


銀時「ん?ああ、俺のはイイんだよ。
これ以上ヤったら、新八、腰痛くなるだろ?
俺は後で抜くから…」


新八「じゃあ、口でしてあげます///」

はむ…

躊躇せず、口に入れる



銀時「Σちょっ!??
新八さんンンンンッ?!!!ι」


新八「チュ…チュパ‥チュピ」


銀時「…っ!///‥新八…」


新八「…ン‥銀さんの大きくて、先っぽしか入んない…チュプ‥」


銀時「……そんじゃあ、‥手で上下に動かして…?」


新八「‥ん…こう‥ですか?」

先を口に含んだまま、口に入らない所を手で持つ


銀時「…そう‥。
んで、もうちょい、吸って?」


新八「‥チュプ…ヂュルヂュル‥チュパ…///」


銀時「ハァ…イイよ‥新八…」

頭を撫でる


新八「‥んふ…ヂュルヂュル…ヂュパ‥ヂュプ…///」


銀時「Σ……ッ!!
新八‥っ…もう‥離せ…!」


新八「…ヂュプヂュプ…ヂュルヂュル…」

銀時の言葉を聞かず、続ける


銀時「……っ‥新八っ!」


新八「ヂュルヂュル‥ヂュパヂュプ‥」


銀時「……ッ!!」

ビュクビュク…

銀時もイッたばかりで、刺激に耐えられず果ててしまう



新八「…こくっ‥こく‥」


銀時「はあ…、新八‥まさか、飲んでんのか…?」


新八「…ゴク‥ん‥銀さんの…おいしい…///」


銀時「…新八っ‥」

どさっ!

我慢ならず、新八を押し倒す



新八「ぁっ‥銀さん…?」


銀時「新八‥もう一回、ヤってイイ?」


新八「だって、銀さん…イったばっかり‥///」


銀時「なに、言ってんの。
新ちゃんだって、さっきイったばかりでしょうが♪」

ピンッ!

新八のを指で軽く弾く



新八「ああんッ!…ぎっ‥銀さぁん///」


銀時「じゃ、もう入れるからな…」

ズチュ‥!!


新八「あっ!はっ‥はぁぁん!」


銀時「‥はぁ…新八‥」


新八「ふぅん…ふあ‥はぁん…」


銀時「…新八‥動くぞ‥」

グチッ‥グチュグチュ…


新八「はうっ!ああん…ひゃん‥ふあ…」


銀時「新八‥好きだ…愛してる…」


新八「…っふぅ‥んあ…僕も‥愛してますぅ…はんッ‥」

お互いにキスをし合う


銀時「…新八‥」


新八「…銀さぁん‥///」












玄関




神楽「どうするネ、定春…。」


定春「くぅ〜ん…。」


神楽「………。」


定春「………。」


神楽「…………。」


定春「…………。」


神楽「今度から忘れ物しないようにしよう…。」


定春「……ワン‥。」







END


銀時「次、おまけ♪」


- 3/4

←まえn | つぎn→

↓ページジャンプ↓

ALICE+