ラブラブなふたり



銀時「分かった、新八。
まさか、お前から誘ってくるとは思わなかったよ。」


新八「???
なに言ってんですか?」


銀時「恥ずかしいからって、ごまかすなよ、新ちゃんvV」


新八「僕、ごまかしてないですよ///
銀さんこそ、わけ分かんないこと言わないで下さいよっ。」


銀時「ん?じゃあなに?
素でやってたの?
新ちゃんってば、すごい才能〜♪」

ぎゅうっ!!

可愛さに我慢ならず、抱きしめる



新八「やっ、銀さん!!ι
苦しいですよ‥///」


銀時「なぁ、新八ぃ…。」

低く真剣な声色で、抱きしめたまま囁く


新八「………ッ///(ドキッ)」


銀時「ヤろっか…?」


新八「…〜〜〜っ///」


銀時「し・ん・ぱ・ち・。」


新八「……銀さんは‥ズルいですっ///」


銀時「ん?」


新八「…そんな、声で言われたら…断れなくなっちゃう…///」


銀時「クスッ。
それって、OKってコト?vV」

分かってるくせに聞く


新八「……っ、
……、………ハイ…///」


銀時「そんじゃ、いっぱい愛し合おうな〜vV」

チュッ…

唇にキスをする



新八「‥ン…」


銀時「‥チュ…」


新八「ん‥んぅ…」


銀時「…ハア‥」

名残惜しげに唇を離す


新八「…ふぁ‥銀さん…///」


銀時「新八…」

うっとりと、新八の唇を指でなぞる


新八「銀さぁん…///」

チュプ‥

銀時の指を口に含む



新八「チュプチュプ…///」


銀時「…可愛い、新八vV
フレンチじゃ、足りなかった?」


新八「チュプチュプ…チュ…///」

図星なのか、それとも違う事でなのか、恥ずかしそうに銀時の指を吸う


銀時「図星だな〜?新八くん♪」


新八「…プチュ‥チュプ////」


銀時「ハハ‥(笑)
じゃあ、今度は新八のしてほしい気持ち良くなるキスしてやるよ♪」

新八の口から指を抜く


新八「チュパァ…///」


銀時「うわっ‥糸引いてるよ新ちゃんvVレロレロしすぎ♪」

そう言いながら、新八の舐めていた自分の指を口に含み、新八の唾液を舌で舐めあげる


新八「‥やだっ///恥ずかしいよぉ///」

その卑猥な光景に我慢出来ずに、銀時にしがみつく


銀時「おいおい…ι
そんなしたら銀さん、理性が抑えられなくなっちゃうよ//(笑)」


新八「いいです…///それで…///
早く‥欲しいです‥///」

しがみついたまま、銀時の服に顔を埋め、ボソボソと呟く


銀時「Σなっ!!///
オイオイオイオイ!!ι
それって、もう突っ込んで良いってコト!?
でも、ちゃんとほぐさないと…ι」


新八「良いんです///」

バサ…


銀時「Σ!!??


新八「入れて…ください‥///」

立ち上がって、自分から服を下ろし、頬を染めながら小さな声で言う


銀時「………///
で‥でもな、新ちゃん、やっぱ、ほぐさないと痛く……」

淫らな可愛い新八に見とれながらも、残っている理性で答える


新八「痛い方が、銀さんをいつもよりも感じられそうだから…///」


銀時「ぶはっ……!!!(鼻血)
(新八!萌え死にさせる気か、コノヤロー!!
理性が!理性がァァッ!!)」


新八「銀さん‥早くキテ…?///」

銀時の膝にまたがり、上目遣いで銀時の頬を撫でる


銀時「(理性が‥)」


新八「銀さん…早くぅ‥///」

銀時の首に腕を回す


銀時「(理性…)」


新八「銀さん‥お願い…///」

銀時の耳元で甘えるように囁く



プッツン…



銀時「(理性なんか関係ねぇッ!!!!)」


ぐちゅうッ!!!

最後の理性が吹っ飛び、容赦なく突き入れる



新八「ひゃああああんッ!!////」

ピュク…!

待ちかねていた強い刺激に、半分イッてしまう



銀時「ハァっ‥、突っ込んだだけでイくなよ、新ちゃんっ…♪」


新八「ふっぅ、ンあ‥、だっ‥て、…気持ち‥良くって…///」


銀時「フフ…、可愛いな〜新ちゃんvV」

ズチョ‥ズチュ…

ゆっくりと腰を動かす



新八「やぁぁん!動いちゃ‥ダメェェッ///」


銀時「わがままだな〜、新ちゃんは♪
けど‥、もう止まらないよvV」

グッチュ‥グチュ…

ゆっくりだった動きが、早くなる



新八「あっあっ!激し‥ぃっ!!///」


銀時「新八…っは‥、愛してる…ハァ…ッ」

グチュグチュ

深い口づけをしながら、腰を激しく振る



新八「はああん!あん…ふぅん…はうん!///」


銀時「…はァ‥新八ッ…」








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