人物


【由岐城仁/会長/夜叉】
関西極道の頂点に君臨する由岐城組会長。組長は弟。右翼派。標語は「拳じゃなくて頭を使え」。
本拠地は兵庫。
一人娘の茜を盲愛する。並びに、ちっこい時の茜を思い出すと云う理由で、恭子も盲愛して居る。
背中には青い鳳凰。
面倒見が良いので、松山の事を息子みたく扱い、若い衆からも慕われて居る。
八雲が唯一怒らせなくない人物。
唯一目が合わせられない物は、斎藤家の妖怪三姉妹。

【松山誠昭】
読み:マツヤマ マサアキ
年齢:33
身長:178センチ
趣味:熟女観察
好きな色:濃紺
好きなタイプ:熟女(年上)
備考:由岐城組若頭、直系会青龍会首領。
眼光のみで人をショック死させる(のでは無いかと八雲談)。
京帝大法学部出身。
背中には青い龍が彫ってあり、其の為、彼の会は青龍会である。
茜の子守から解放されたと思ったら、恭子に懐かれた一寸可哀相な人。
此の世の何よりも熟女を愛し、熟女を追い掛け、如何に金を稼ぐかより、如何に熟女とお近付きになれるかを考える暇な極道。

名言
・エロくない中年女は生ゴミ、エロいからこそ熟女、エロスを纏えエロスを
・淑女何か要らん、わしが欲しいんは熟女や
・どっかに熟女、落ちてないかなぁ…




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