何かの施設。斜めになった滑走路があった。軍事施設だろうか。ロボットがある。建物の内装は洋風の建築だった。
あまり詳細は覚えていないけれど、そこには犯罪者がいた。そいつと対峙していた。こちらの方が優勢なのに、何故か相手の方が手数が多くて苦戦していた。犯罪者はマッドサイエンティストみたいな奴だった。
本が出てきたのも覚えている。教科書みたいな本だった。
そして、二振りの鶴丸国永が出てきた。片方は私に馴染みのある鶴丸国永らしくて、片方は他所の鶴丸国永らしいのだが、後者を「国永さん」と呼んでいた。国永さんの方が鶴みたいな感じだった。