ミオ(ポッチャマ♂)


ひかえめ|ちょっぴり強情
7歳|120cm|ぼく/きみ
ポッタイシ時:15歳|175cm|おれ/きみ、おまえ
エンペルト時:18歳|186cm|おれ/きみ、おまえ

名前の漢字表記は海皇。
ハルト(トレーナー♀)の手持ち。
ハルトの持ってたタマゴから産まれる。最初は引っ込み思案で寂しがり、怖がりで自信がなくておどおどした子供。タマゴの時点でハルトに懐いててずっとハルトにべったりひっついてる。
ポッタイシに進化したら急に身体が大きくなって、でも産まれてからあまり時間が経たずに進化したからか精神面が成長に追いついてない。よくやきもちを焼く感じの子供。
その後エンペルトになって、さらに身体はでかくなったけどやっぱりそこまで精神は成長しなかった。ずっとハルトが大好きな子供。ただ前はどちらかと言うと子が親に向けるような「好き」だったが多少は大人になったせいでそこに恋愛感情も混ざってきてしまった。それに加えて独占欲も湧いてしまったので厄介。
口数が少なめで、かつ進化につれて表情も子供らしいものはしなくなったがかと言って他の表情のレパートリーは増えなかったため感情が表に出づらくなっていった。進化して怖がりでおどおどした面はなくなった。基本あっさりした性格に見えるがハルトへの愛だけは重くエヤ(フワライド♂)とは違う方面でヤンデレっぽくなった。