「おれ、基本あれだよ。後輩の中で女物あげてんのは利行だけ、なんだぜ」
『なんですかその特別は!!笑』
「特別だぜ?嬉しいだろ、特別」
『特別は確かに嬉しいですけど「はいいったー嬉しいっていったー」ちょ、ちょ!?』
「自分のいったことに責任はもてよ。明日の収録楽しみにしてまーす」
『そんな、ひどいですよ、晃さん!!笑』
「次は猫耳な」
『いやですよ!!笑』
「あ?」
『ぜひお願いします』
「楽しいなー」
『どうしても逆らえない…!!笑』
「お前、俺と神谷さんがタッグ組んだときなんてな『最悪でした!笑』
「あ、そういう事いっちゃっていいんだー?神谷さんにいっと『ごめんなさい!!』
「よえー(笑)」
『も、ほんとごめんなさい(笑)』
「今日は散々な収録だな(笑)」
『晃さんのせいですからね!?笑』
「ちげーよ」
『…うぇ!?笑』
「いじりがいのある後輩だ、本当に。
ってわけでぶっ本もうそろそろ終わりの時間でーす。楽しかっただろ、利行。楽しかったっていえ」
『楽しかったです(笑)』
「それは嬉しいねー」
『でも、本当に楽しかったです!!いつも弄られてるんであれですけど(笑)』
「なに、もっといじればいいのか?」
『誰もそんなこといってないです!!笑』
「明日から楽しみが増えたな。えー来週のゲストは、吉野裕行さんです。お、久しぶりに会える!!
ここまでのお相手はー」
『豊永利行と!!』
「黒沢晃でしたー
来週もきけよ?」
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