「はいーぐだぐだなぶっ本ももうそろそろ終わりの時間でーす」
『俺らがあまりにぐだぐだしすぎてたからスタッフの皆さんが苦笑です』
「ちなみに俺達のマネージャーも苦笑です」
『気をつけろ、ここのスタッフ』
「あ、俺が気をつけるんじゃなくてスタッフが気をつけるんですね、俺に」
『いや、俺に』
「ややこしいな、おい!!」
『いつ休みなのよ、晃』
「今日はこのラジオ終わったら何もないっすよ」
『じゃあ久しぶりにゲーセンいくか』
「あ、いいっすね。空いてるかな?」
『○ガいくぞ』
「了解っす。久しぶりにダン○ボしたくて、この前達とゲーセンめぐりしたんすけど、中々見つかんなかったんすよ」
『なつかしい名前をだすな、お前(笑)』
「めっちゃしたいんすよね、なんかしんないけど」
『じゃあ探すか』
「やりー。あ、じゃぁ中村さんも呼びましょうよ」
『ウジ虫か』
「もしこのラジオを彼が聞いていたらあとで謝って、聞いてなかったら無視の方向で」
『お前さ、最初こそ良い話ししてだけど、最終的にこんなぐだぐだでいいわけ?』
「え、だって杉田さんが」
『俺のせいか(笑)』
「だれのせいでもありませんよ。悪いのは、全て。
ここのスタッフが杉田さんをゲストにしたからだ。
」
『
結局悪いの俺じゃねーか!!
』
「杉田さんやばいっす。ストップウォッチ壊れたあと残り5分ですって!!」
『壊れてねーから!!それ現実だから!!』
「杉田さんが長々と話すからー」
『俺のせいなのか』
「それじゃまだまだお便りあったけど、読めなかった人はごめんなー来週必ず読むから、すねんなよ!!」
『あ、そういやあした渉の誕生日じゃん』
「あ、ほんとだ。あとでなんか買いましょうよ」
『何買うか』
「みりんとか」
『どっからきたその思考』
「それじゃ来週のゲストは谷川さんです」
『それ俺らしかわかんねーから(笑)』
「じゃあ佐伯さんです」
『じゃあもなにもねーから。年下だからって名前いわねーつもりか(笑)』
「いや、同い年っすよ、こいつとは」
『ん?あぁ、そっか。同じ年に生まれてんだ』
「しかもおれのほうが年下(笑)」
『さらにだめだろ(笑)』
「そうこうしてるうちに、あと1分っすよ!!来週のゲストは代永翼です!!ここまでのお相手は黒沢晃と!!」
『一気にいったな(笑)杉田智和でしたー』
「来週もきけよ!!」
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