『ぶぇっくしょん!!』














「いきなりなんすか(笑)」




『くしゃみがでた』



「それは分かります(笑)わざとマイクの電源いれましたよね(笑)」




『どんな時でもリスナーを笑顔にするのが俺達の役目だ』



「別に漫才師目指してないんですけど(笑)」




『えっつとぉー』




「あ、今銀さんぽかったっすね」



『やってるからな』




「また○魂の収録いきたいっすわー」




『兄さんもいってる。銀○クオリティたけーっていつもメールくる』



「いえーって」




『いえーって』




「銀○の収録めっちゃ楽しかったすよーほんと」




『おまえずっと笑ってたよな(笑)』




「鈴村さんと(笑)」




『せーの、










はいはいはいはい!!








って(笑)

なにやってんだあの人たちって大助さんと話してた(笑)』



「ヲタクのテンションを知りたかった」




『なんで収録中なんだよ(笑)』





「でわ次のお便りー



彼女候補 ゆめこ



サンクス★」




『ありがとー』




「ぶっ本すきです

わたしもあっきーに道端で会いたいです!
ですが、私は学校に行くか家にいるかくらいしかしないぐうたら女です。

あっきーは休日は何を主にしているのですか?
おしえてください







休日ねー」




『基本お前なにやってんの?』



















達にいやがらせメール

















『休日ある?』






















最後に休んだ日は節分の時だけっすね。

















『人気者だな。でも、そんな晃も嫌いじゃないぜ』





「いや、こんなんで嫌いになられたら困りますから(笑)
明らかに杉田さんの方が休日少ないし(笑)」




『このまえ中村と晩ご飯食べたわ』



「中村さんと?最近収録一緒なんです」



『あぁ、聞いたわ。お前メイドの募集のビラ渡されたんだろ?笑』




















中村さんの肉村!!









『それあんまかわってない』



「あ、そうか、じゃあ

















中村さんのウジ虫!!














『ウージッ虫、ウージッ虫』





「ウージッ虫ウージッ虫」




『そういや兄さんもラジオで話してなかったか?』




「神谷さんは仕方ない」





『なんだそれ(笑)』




「彼は仕方ない、仕方、ないんだ...」




『自己暗示かよ。あ、晃ツ○ッター始めたんだって?』



「あ、そうっすそうっす。なんかみんなやってるし」



『さがしておくわ』



「あ、すんません、なんか」



『いや』



「あ、まちがった」




『なに勝手に次のページひらいてんだよ(笑)』



「ゲスト見ちゃった(笑)」




『誰だった?』




「杉田さんもみてるじゃないっすか(笑)」




『まぁまぁ。お、










谷川さんじゃん!!



























誰だよ!!笑













『俺らの中でこいつはもう谷川だ』




「わかりました、杉田さん。後でアドレス帳もこの人の名前谷川にかえときます」




『てか達央きたことねーの?このラジオ』




「はい。だってだれからもリクエストこないし、いいかなって」




『なにリスナーのせいにしてんだ(笑)』




「これも杉田さんの教えの賜物です」




『おれそんなことおしえてないよね!?』






「あぁ、そういう設定なんすね?」




『おーい晃くん?』











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