「で、ここがこうなって...」

『ふーん...それで..っと』

「手、危ないから」

『..あ、わるい』

「いや?」

『手...』

「ん?」

『あったかいな、お前』

「...どーも」
















「シチュエーション料理中!!でしたートリさんとのBL!!別に久しぶりでもなんでもないんですけどね(笑)」

『まぁね、さっき言った通り先々月やったしね。あれ、今日はあんあんやんないの?』

「...っあ...!!」

『やっぱりお前今日変だ!!笑

普段こうやって振られても絶対違う人にふるくせに(笑)』

「酔ってんのかな?俺(笑)」

『収録前に飲んで来た?笑』

「いや?笑」

『酔って間違って襲うなよ』

「ちょ...!!!









トリさん!!
















何言っちゃってんですか(笑)

間違って襲われたんですよ、俺(笑)」

『よっちんに(笑)』

「あれひどかったですよねー(笑)俺滅多に酔いませんもん」

『確かに晃は滅多に酔わないからな!!あの時のよっちんはすっげー酔ってておれも結構酔ってたのにお前全然普通だし(笑)』

「そっすねー俺結構酒に強いんですよ(笑)でもあの吉野さんはヤバかった(笑)」

『お前もよっちんも変な声だしすぎだし(笑)』

「居酒屋で何してんだっていう(笑)ていうか吉野さんってBL嫌いでしょ!?確か(笑)」

『あれは滅多に聞けない声だった(笑)』

「急に晃ーって言うから何事かと思ったら押し倒されるから(笑)」

『あれ、本当に急だったよな(笑)』

「俺、背中が弱いんですよ(笑)」

『いきなりなんのカミングアウトだよ(笑)』

「いや、吉野さんがいきなり俺を押し倒して、俺の背中に手回してきたんですよ」

『え、そんなとこまでしてたのよっちん!?』

「そうそう(笑)だから俺ちょっと変な声だしたでしょ?あれ、吉野さんのせいっす」

『なにお前ら居酒屋で盛ってんだよ(笑)お前たしか達央いるだろ(笑)』

「ちっちっち」

『ヤベーいつも以上にうぜー(笑)』

「俺と達はーBLで一緒になった事があーりませーん」

『え、そうなの?笑』

「意外でしょ?」

『意外意外(笑)』

「え、トリさんはないんすか?」

『ん?喘ぎ声をあげるテクニック?』

「なんでそんな話しになってんですか(笑)」

『晃は?笑』

「俺結構ねちっこいタイプなんで」

『ん、そこから言っちゃう系?笑』

「うん(笑)胸は大きい方がタイプですか?」

『そうだなー...










大きい方が、タイプです










「ええ声や(笑)」

『晃は?笑』

「そうですねー..












大きくても小さくても好きな子ならどんなサイズでも愛します












『お前変態だぞ、今のセリフ(笑)』

「腹いてー(笑)」

『しかも無駄なところで良い声つかうな(笑)』

「いやいや、トリさんこそ無駄に良い声使ってるじゃないですか居酒屋で(笑)」

『それは言わない約束だったはずだ!!笑』

すみません、マヨネーズ的なものお願いします。




的ってなんすか(笑)それはマヨネーズでしょうが!!笑」

『イコールマヨネーズな(笑)』

「結構どうでもいいところで声優しますよね、トリさんって(笑)」

『まぁ(笑)』

「無駄に良い声出すっていうのはやってんすかね(笑)」

『はやってるわけではないんじゃね?笑


よっちんと晃が居酒屋であんあんやってたのも実は打ち合わせだった?笑』


「あれは不可抗力です(笑)吉野さんが酔っていたからです(笑)」

『あれ、俺写真あるよ(笑)携帯に入ってる(笑)』

「はぁ!?笑」

『その写真だけ見るとすっげーエロいよ(笑)』

「なにやってくれてんですかー恥ずかしい(笑)」

『これ、このラジオのサイトにのせれないの?笑』

「ニコ生とかじゃないからだめっすよ(笑)」

『あとでプロデューサーさんに聞いてみるわ(笑)』

「はぁ!?笑」







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