「携帯予測変換機能ゲーム!!誰かコーナー名考えろ!!
でーす」
『ドンドンドンパフパフー』
「あざーす。トリさん、昨日メールした通り携帯持って来てますね?」
『おう』
「それじゃあいきまーす今回のトリさんのお題は!!
良い声!!
でーす」
『ありがとう』
「いや、別にほめたわけでは、あ、たしかにトリさんの声は良い声なんですけど!!」
『誰もそんな焦ろとは言ってないはずだ(笑)』
「(笑)それじゃあお願いしまーす」
『良い声..打ちましたー。えーと、
良い声で誰かにも見せれない顔してる
』
「誰かにもってなんすか(笑)」
『良い声で見せれない顔ってBL録ってる時の顔かな(笑)』
「あー...確かに見せたくない!!」
『乙女には見せれない顔だな』
「乙女って(笑)何事ですか(笑)」
『次は晃の番ーお題何?笑』
「何がいいですか?笑」
『じゃあおっぱい』
「どこから来ました?それ(笑)」
『あの、サイズも気にせずに的なくだりからとってきた』
「そんなモロだしにしてませんよね?おっぱいって(笑)」
『おっぱいでいいでしょ』
「おっぱい?」
『おっぱい』
「もうやばい、このラジオは健全なラジオを目指してんのに(笑)」
『おっぱい連呼(笑)』
「じゃあおっぱいって打ちますね」
『おっぱい打った?』
「おっぱいうちました(笑)おれゲシュタルト崩壊してきたんだけど(笑)」
『おっぱい(笑)じゃあどうぞ!!』
「はーい..
あっはは!!これ言えねー!!笑
」
『はやく言えよ!!笑
SEもせっかく用意してくれてんのに(笑)
おっけー?いい?』
「じゃあいきます(笑)」
『どうぞー(笑)』
「
おっぱいも確認してきて
」
『いやだよ(笑)』
「これ最悪の文面(笑)今まで一回も打った事ないっすよこんなの(笑)」
『おっぱいもって事は、違う事も確認するんだろ?最悪じゃねーか(笑)』
「いや、もしかしたら普通に明日のスケジュール確認して、ついでにおっぱいも、みたいな(笑)」
『それの方が最悪じゃねーか(笑)』
「(笑)
はーいぶっ本もうそろそろ終わりの時間でーすトリさんどうでした?笑」
『おっぱい!!』
「いや、意味分かんないんですけど(笑)」
『感想はおっぱいな』
「おっぱい言ってたの最後の数分なんですけど(笑)」
『なにかのきっかけで下ネタに走ったけど大丈夫か、このラジオ(笑)』
「ゲストにくる人たち全員が、このラジオはダメだって言うんすよ」
『大丈夫だ、晃。
お前はしっかりしていたぞ』
「ありがとうございます、先輩!!
今日いっぱい良い声だしたーお金もらえるかな」
『リアルー(笑)』
「(笑)
ではでは、来週のゲストはですねーエンジェルさんからの最後のリクエストで!!
俺のファン必聴!?
これ台本に書いてるだけね、俺が思ってるわけじゃねーからな?笑
来週のゲストはーーー
鈴木達央さんでーーーす!!」
『なんて嬉しそうな顔なんだ!!』
「そんな嬉しそうな顔にみえますか?笑
やったー達だー楽しみー!!」
『達央のファンも晃のファンも楽しみにしてたんじゃない?笑』
「多分(笑)俺も楽しみです。あとで達にメールしよーってわけで!!ここまでのお相手はー黒沢晃と!?」
『鳥海浩輔でした!!』
「来週も聞けよ!?てか聞くよな?」
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