「えっとねー彼女候補 アロウ さんからーどもども。
ぶっ本すきです!!←この前書き忘れてましたww
鈴木さん!!待ってました!!
思う存分イチャイチャしてください(笑
いや、前書き忘れんな!!
それないとこれから読まねーぞ!!
はい、すみませんプロデューサーの佐渡さん、怒んないで」
『イチャイチャとか(笑)うける(笑)』
「え、なんか受けちゃった?笑」
『このラジオってあれなの?ただのトーク番組的な?』
「そんな感じー。で、たまに相談メールきたら答えてあげたりしてる」
『じゃあなんか恋愛コーナーとか作ればいいじゃん。晃もてんだから』
「モテてたら彼女の一人や二人いるっつーの」
『なんでいねーのお前(笑)』
「しるかー」
『作ったら?ほら、佐渡さんすげーにっこにこ(笑)』
「うわ、なんかできちゃいそう、本気で(笑)」
『恋愛相談!!楽しそう(笑)』
「楽しそうだけどさー俺が相談してーんだけど(笑)」
『いつかできるんじゃね?』
「うわーなんつー投げやりな..」
『大丈夫だって、多分(笑)』
「なんで笑ってんだよ!!
あーもう..次のコーナーいきまーす。
携帯予測変換機能ゲーム!!誰かコーナー名考えろ!!
ほい、達の携帯」
『ん。これコーナー名通り?本当にコーナー名なのかわかんねーけど』
「コーナー名通り。そしてこれがコーナー名だ。
そんじゃー今日の達のお題いきまーす。
キス!!
」
『ディープじゃなくて?』
「普通のキスでーす。ディープとか、さっきしたじゃん」
『それ、なんか誤解招きそうだからやめて(笑)
んじゃーいきまーす。
キスしなきゃいけないんだとは、セクハラに切ないも何もねーよ
』
「日本語が来い」
『そりゃセクハラに切ないも何もねーよ、うん』
「え、達、誰にセクハラしたんだよ」
『してねーから(笑)てかセクハラできる程俺らそんな歳いってねーし(笑)』
「渉はもう30だぜ」
『あ...!!』
「俺らもあともうちょいで30..。セクハラ呼ばわりされたらどうしよ..」
『晃は別にいいんじゃね?笑』
「は?」
『けっこう年下の女性声優に頼られてんじゃん』
「あー、ね。でもそれで終わる」
『かなしいな(笑)』
「
彼女ほしーーー!!
じゃあ俺いきまーすお題は、俺もキスにすっかな」
『お前はディープキスのほうな』
「え、まじか」
『むしろディープをお題にしたら?』
「意味わかんねーじゃんそれ(笑)」
『いいんだよ、どうせ意味わかんねー文章になんだから』
「それもそっか。
じゃぁディープ。いきまーす。
ディープに肉って一番美味しい所ってくるよね。
」
『本当に意味わかんねー文章になった(笑)』
「主語がわかんねー(笑)」
『ディープじゃね?』
「ディープって誰だよっていうね(笑)
はい、ぶっ本もうそろそろ終わりの時間でーす達、どうだった?」
『ん?おう、楽しかった。一緒にBL初めて出来たし』
「あーたしかに。それは結構大きいよな」
『なんだかんだで一緒になったことねーもんな、BL』
「そうそう、拓篤とか渉とかとはあるんだけどな」
『なんか意図的にさけられてんじゃね?』
「まじかよ。なんの意図があった(笑)」
『知らねーけど(笑)まぁこんどBL一緒になったらよろしく』
「おー。たぶんなんないと思う(笑)」
『俺もそう思う(笑)』
「レアだ、レア。今日ラジオ聞いた人は俺と達のBLっていうレアなモノを聞いたんだから運がすごく良い!!」
『まぁレアなことに変わりはないな、確かに(笑)』
「あれだぜ、きっと某ニコ動画とかようつべさんらへんでこのラジオ流れんだよ」
『だろうな』
「なんか、はずくね?」
『何を今更(笑)』
「まぁ確かに今更って感じだけどさ(笑)」
『あの女装した晃とかも今すごい流れてるんじゃね?』
「うわ、そうだよ、あのイベントのDVDもう発売してんだ」
『後世に語り継がれるんだ』
「継がなくていいから、ほんと」
『似合ってたじゃん、女装(笑)』
「笑いながら言われても嬉しくもなんもねーよ」
『似合ってた、晃』
「だからって良い声使えばいいってことじゃねーんだよ」
『さすが女顔!!』
「褒められてる気がしねーよ!!
はい!!来週のゲストは、彼女候補 憤り さんからのリクエスト、緑川さんです」
『え、いきなりそんな大物?笑』
「遊佐さんに続く大物だな。来週こえー」
『がんば(笑)』
「あれ、達と緑川さん仲よくね?確か」
『ゲームとかそういうのでな』
「ほえーまじか。メールしとこ」
『しとけしとけ(笑)』
「そんじゃ!!
ここまでのお相手は黒沢晃とー」
『鈴木達央でした!!』
「来週も聞けよ?」
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