「緑川さん、流川やってください」

『え、いきなりだね(笑)』

「お願いしますよ!!」

『んー...あっきーのお願いなら仕方ないな』

「やった!!音響さん、エコーの準備はおっけー?」

『そんなしっかりやんなくても(笑)』

「あ、大丈夫らしいです」

『はーい。



ん、んっ!!



















どあほうが。






なんか違ったかも(笑)』
























テンションあがりますね!!

















『あ、本当に?笑』

「あの時声優になって良かったって今思ってます」

『それはよかった(笑)』

「あー..俺も、あのキャラクターの声優は、みたいなテレビ番組でてみてー」

『あーよくあるよね』

「ああいうのって声優限定な気がしません?」

『たしかに、あるかもしれないね』

「いやー仕事よ、来い!!」

『それ以上いれなくていいでしょうよ(笑)』

「いやー欲しい」

『いま週に何個ぐらいあるの?』

「今はー...週に12個ぐらいですかねー」

『ちゃんと休んでる?笑』

「多分(笑)」

『ちゃんと休みなよー』

「はーい(笑)












えーもうそろそろぶっ本、終わりの時間に近づいてきましたー。緑川さん、どうでした?」

『楽しかったよ。また共演したいね』

「おれ、今萌え系のアニメの主人公やってるんですよ。でませんか?」

『オーディションの話しがあったら(笑)』

「基本いないんですよ、男性声優」

『あ、そうなんだ?でも萌え系アニメなんて、珍しい(笑)』

「よく言われます(笑)えー来週のゲストは、みおからのリクエストで、細谷佳正ーぽそやです。



ではではーここまでのお相手は、黒沢晃と?」

『緑川光でした』

「来週も、きけよ?」

『どあほう』

「うおおおおおおおお!!!!!」

『(笑)』







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