「はい改めましてこんばんはーゲスト来てまーす」
『こんばんは、細谷佳正です』
「こんばんはーちは○ふるでの収録以来のぽそや君です」
『(笑)そうだねー(笑)』
「質問でね、なんであっきーは年下なのにぽそやって呼んでるんですかーって」
『俺の方が2歳上?』
「うん。普通に俺タメきいてるし(笑)」
『声優歴は晃と同じくらいだもんね』
「そうそう。実際ぽそや君とはちはや○るでしか一緒になった事がないんだよねー」
『うんうん』
「だから、実際お互いの事全くと言って良い程知らねーもんな」
『知らないねー』
「てわけなんで、俺の事を知ってもらおうと思います」
『どういうこと?笑』
「なんか、適当に俺に質問して。俺答えるから、それ」
『え、そんなに適当でいいの、このラジオ(笑)』
「あーいいのいいの。
おれのラジオだから
」
『何そんなドヤ顔で(笑)』
「ほら、なんかねーの?昨日の晩ご飯は?とかでも大丈夫だし、寧ろおれが質問する?いいの?際どい事まで聞いちゃうよ、おれ」
『え(笑)じゃあ今決めるよ(笑)』
「早くきめてー」
『じゃぁ...なんで声優なったの?』
「あ、それはもうこのラジオの最初らへんの時に言ったゎ」
『あ、じゃあこの質問は没なの?笑』
「うん」
『うんって(笑)えーじゃあ、高校時代の晃はどんなだった?』
「それも言ったなー」
『ていうか、おれが知る為の質問じゃないの?笑』
「ううん」
『え、話し変わってるんだけど(笑)』
「おれAB型だからさ(笑)」
『開き直っちゃった(笑)じゃー、特技!!』
「お、いい質問きたねー」
『(笑)』
「特技はねーダンスと、バスケとー
相手をおちょくることです。
」
『確かに得意そうだ(笑)バスケやってたんだー』
「うん、そう。小学校の時から高校生までずっと。延べ12年間だね」
『へーそんなやってたんだ!!』
「うん。この前、あるギャグアニメのイベントでさ、俺達何も知らないで、スタッフさんに、自分の中で一番楽だと思う服装を一着持って来てくださいって言われて。みんなもってきたんだよね、ちゃんと」
『そしたら?』
「そしたらさ、まものやつが、パジャマもってきて(笑)」
『確かに楽な格好だ(笑)』
「だろ?笑
たしかになっておれその時思ったんだけど、実際はさ、その格好でバスケをして下さいって言われて(笑)あいつ、パジャマでやったの(笑)」
『ていうかイベントでバスケやったの?笑』
「なんでもありだったな、あのアニメ」
『そんなしみじみと言われてもね(笑)』
「おれと、信彦と梶の三人のチームと、まもと鈴村さんとてらしーのチームでやったのさ。神谷さんと諏訪部さんは見学」
『なんかシュールになりそうな感じ?笑』
「そうそう。シュールになった。しかもおれだけ経験者でさ、観客の歓声独り占め、みたいな」
『あ、自分で言っちゃうんだね、それ(笑)』
「おま、言ったもん勝ちに決まってんだろ!?」
『なんでおれ怒られてんの(笑)』
「こう、嫌味が無い感じで言えば笑って終わりじゃん?なんかそこに下心とかあったら話しは変わるんだけどな」
『なんでこんな真剣に話しになってんの(笑)』
「おれの人生論だよ」
『しらないよ(笑)』
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