「他の質問はー?」
『じゃあねー..好きな女性のタイプは?笑』
「
よくわかってるねーーー!!
」
『うん、敢えて目の前にあるメモには何も言わないよ(笑)』
「おれね、この前思ったんだよね」
『うん?笑』
「おれ、智秋姉さんめっちゃ好きなんだよね(笑)」
『智秋姉さん?笑』
「たかはし智秋さん。歌うまいし、スタイル良すぎ、やばい、あれは」
『今、がち?笑』
「うん。てか今収録一緒だから、本人に普通に言ってるしね(笑)智秋姉さんめっちゃいい人でさーしかも超美人。おれ今の収録すごい楽しい」
『全然笑ってないんだけど(笑)本気な感じがでてて凄いんだけど(笑)』
「(笑)まぁ本気っていうかネタね、ネタ(笑)智秋姉さんのファンにおれ殺されるし、絶対(笑)」
『普通に好みの女性のタイプは?笑』
「んーとね、がちでいいますか?」
『いいよ(笑)』
「
おれの事を好きでいてくれるなら。
」
『がんがん攻めるねー(笑)』
「おま、言ったもん勝ちなんだよ!!」
『さっきも聞いたから!!笑』
「もう彼女が欲しくてこのラジオ始めたのに、まったく彼女のかの字もないんだけど。潤さんにはさ、晃はあともう少しで30歳だーとか言われてさ。ちょ、おれ彼女ほしいんだけど、みたいな!!」
『え、晃今何歳?』
「今年で28歳になった。おれと同学年のやつは来年もう29歳だね」
『あー...』
「声優になって一回も彼女できた事ねーんだよなー...欲しい」
『すんごい切実な願いになってない?笑』
「ほしくね?いや、ほしいだろ?」
『なんでそんな強制的に(笑)』
「ちはやふ○の収録ではあまり話さなかった俺達だけど」
『噂では、すごい話すヤツだって聞いてたんだよね、おれ(笑)』
「誰に?」
『小西さんに(笑)』
「あー(笑)大丈夫、ほとんど全ての先輩たちに言われてるから(笑)」
『それ大丈夫なの?笑』
「うん。これが通常運転」
『あ、そうなんだ(笑)』
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