「あい、こんばんは黒沢晃です。ゲストはこの方」

『こんばんは!柿原徹也です』

「柿原さんでーす。こんばんは、柿原さん。というよりお久しぶりです」

『ほんと!すごい久しぶりだね、あっきー!!』

「最近柿原さん見ないんでもうドイツに帰ったのかと思ってました」















どうしてそうなった!?











「だって本当に会いませんよね、俺たち」

『だってあっきーいろんな現場いってるからさー』

「まぁそうしないと仕事できませんからね」

『いや、その通りなんだけどさ(笑)』

「柿原さんはいまだに弄られ役だと俺は思ってるんですけど」

『いきなり話かわったね!?』

「そこんとこ、本当はどう思ってるんですか?まじおいしいですよね、かなりうらやましいです」

『どうしたあっきー。目が怖いよ!?





本当に目が怖いよ!?






「まぁ、冗談はさておき」

『あ、冗談だったんだ(笑)結構目がまじだったよ?笑』

「おれ常に本気で生きてるんで」

『そんな所で本気ださなくていいよ(笑)』

「うわ、自分が高スペック男だからってそんな風にいって...」

『それを言うならあっきーの方だからね!?笑』











「おれのどこを見てそういうんですか!!仮にそうだとしたら俺は今彼女と一緒にウハウハしてますよ!!」








『うん、ごめん、ちょっと落ち着いて(笑)』

「はい」

『あ、結構簡単に落ち着くね(笑)


ふつうに考えて、俺とあっきーだったらほとんどの人があっきー選ぶよ?笑』

「嘘乙」

『みじか!!もうちょっと長いコメントなかったの!?笑



顔もよくて声もよくて面倒見がよくて運動もできるやつ、そうそういないよ!?』

「まもとか、KENNとか、あと達もなんだかんだでなんでもできるやつ」

『あー...』

「ほらな!!どうせ、俺なんて...!!」

『あっきー、泣かないで』

「泣いてませんけどね。えーと、おたよりきてます」

『案外立ち直りはやいよね(笑)』

「えー彼女候補 0129 からいただきました、いつもありがとー



ぶっ本好きです!

初投稿です笑
ゲストがカッキーと聞いて思わず…笑

カッキーと聞いたら杉田さんの「ハァッ!」が一番最初に出てきます笑
あっきーはカッキーと聞いたら何が思い浮かびますか?笑




すげー久しぶりに聞いた、ぶっ本好きですって」

『え、なんで(笑)』

「おれのラジオ、こういわないとお便り読まないルールなんですよ」

『嘘!?』

「構成作家の彼がこの前...あ、嘘です嘘です。俺が勝手に作りましただからその怖い笑みを俺にむけないで」

『嘘なのかよ(笑)』

「いやーでも久しぶりにきいたからうれしかったーこれからもみんなちゃんと言うように」

『強要してるじゃん(笑)』

「してないしてない(笑)



えーと、なんだっけ。柿原さんといえば、ね。てか前述されてる杉田さんの「ハァっ!」は柿原さんの物まね?」

『たぶんそうだね(笑)杉田さんよく俺の物まねするから(笑)』

「あの人どんな物まねもするからね(笑)



柿原さんといえばねー...






シスコン




かな」

『絶対いうと思った(笑)』

「この人俺に会うたびに妹の話ばっかしてくる。おれの妹には絶対あわせねーからな、って」

『あっきーかっこいいからね、惚れたりしたらいやじゃん!!』

「あわせねーとか言われるとすげー会いたくなるのが人間の性な」

『絶対あわせないから!!』

「大丈夫ですってそんな簡単に人って惚れないから」

『あっきーは別なの。あっきーは本当にイケメンだからまじでだめ』

「まぁそういう柿原さんも十分イケメンですがな」

『え...』

「なんで照れた(笑)」

『でもあっきーにはまじで合わせないからね!!』

「俺の弟みせてあげるから」

『この前見たもん』

「あー見せたっけ(笑)


まぁいいじゃないですか、減るもんじゃないし」

『減るとかの問題じゃないから、ほんと!!』

「どんだけこの人シスコンなんだ(笑)」



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