赤のタリスマン
赤のタリスマン作成方法
1:全て粉上にしておいて
朱亜の欠片と迷楼の砂をまず精霊の水と混ぜ合わせる。
2:グロウリーフの石枝を入れて、ヴィーヴルの鱗を入れ
そのまま時間を置いて、染み込ませる
3:レインの霧花を混ぜてゆっくり詠唱する。
「導かれし光の精霊よ 我が力を持ち
奥底に眠る力を呼び起こさん」
4:光った後、粉末が凝縮され、石になる。
赤のタリスマンの作成準備物
・朱亜の欠片
・グロウリーフの石枝
・レインの霧花
・ヴィーヴルの鱗
・迷楼の砂
・精霊の水
攻撃特化の宝玉で最大4つだけ装着可能
(それ以上だと頭打ちになるので付けても意味がない)
4つになると威力は通常の4倍になるが
威力の発動確率が低いのが理由に
中間素材として使用されるのが大半である。
青のタリスマン
1:全て粉上にしておいて
藍迷の欠片と琥珀の砂をまず精霊の水と混ぜ合わせる。
2:グロウリーフの小枝とヴィーヴルの鱗を入れて
そのまま時間を置いて、染み込ませる。
3:レインの霧花を混ぜてゆっくり詠唱する。
「導かれし光の精霊よ 我が力を持ち
彼の者の炎を眠らさんことを」
4:光った後、粉末が凝縮され、石になる。
青のタリスマン作成方法
青のタリスマンの準備物
・藍迷の欠片
・グロウリーフの小枝
・レインの霧花
・ヴィーヴルの鱗
・琥珀の砂
・精霊の水
防御特化の宝玉で最大4つだけ装着可能
(それ以上だと頭打ちになるので付けても意味がない)
4つになると威力は通常の4倍になるが
威力の発動確率が低いのが理由に
中間素材として使用されるのが大半である。
紫色のタリスマン(抑制用)
紫色のタリスマン作成方法
1:全て粉上にしておいて
時の欠片と金色の砂をまず精霊の水と混ぜ合わせる。
2:桜楼の小枝とヴィーヴルの鱗を入れて
そのまま時間を置いて、染み込ませる。
3:レインの霧花を混ぜてゆっくり詠唱する。
「導かれし光の精霊よ 我が力を持ち
彼の者の炎を封じ込めんことを」
4:光った後、粉末が凝縮され、石になる。
紫色のタリスマン(抑制用)
紫色のタリスマン(抑制用)素材
・時の欠片
・桜楼の小枝
・レインの霧花
・ヴィーヴルの鱗
・金色の砂
・精霊の水
魔女の感情操作が難しい時に装着する。
通常の半分しか威力が出ない。
コレを付ける時は暴走する子のお守りか
或いはとんでもない魔法を使用する際の練習にしか使わない。
抑制が制御できないと割れるので
破片で傷付かないように注意すること。
緑のタリスマン(魔力回復用)の作成
作成方法
1:赤のタリスマンを粉末にする
2:レイニアスの雫を垂らして凝縮
緑色の宝玉に変化すれば完成
緑のタリスマン(魔力回復用)の作成
緑色のタリスマンの準備物
・赤のタリスマン
・レイニアスの雫
赤タリスマンを材料にする。
回復特化のタリスマンで魔女が良く付けている宝玉の一つ。
緑のタリスマン(体力回復用)の作成
青タリスマンを材料にする。
作成方法
1:青のタリスマンを粉末にする
2:レイニアスの雫を垂らして凝縮
緑色の宝玉に変化すれば完成
緑のタリスマン(体力回復用)の作成
緑色のタリスマンの準備物
・青のタリスマン
・レイニアスの雫
回復特化のタリスマンで
魔女が良く付けている宝玉の一つ。
赤の強化タリスマン(攻撃特化)の作成
作成方法
1:赤のタリスマンを100個粉末にする
2:シブリッビィと唱え粉末にする。
3:精霊の水とこねて固める
4:研磨すれば使用可能
赤の強化タリスマン(攻撃特化)の作成
赤の強化タリスマン(攻撃特化)の準備物
・赤のタリスマン100個
・精霊の水
赤のタリスマンを材料にする。
攻撃特化のタリスマンで、通常の3倍の力が出せる。
その分体力の消費は半端ないので
回復タリスマンか回復薬を持った状態での使用必須。
青の強化タリスマン(防御特化)の作成
作成方法
1:青のタリスマンを100個粉末にする
2:シブリッビィと唱え粉末にする。
3:精霊の水とこねて固める
4:研磨すれば使用可能
青の強化タリスマン(防御特化)の作成
青の強化タリスマン(防御特化)の準備物
・青のタリスマン100個
・精霊の水
青のタリスマンを材料にする。
防御特化のタリスマンで、通常の3倍の防御力が出せる。
その分体力の消費は半端ないので
回復タリスマンか回復薬を持った状態での使用必須。
緑の強化タリスマン(回復特化)の作成
緑の強化タリスマン(回復特化)の準備物
・緑のタリスマン(魔力回復)100個
・緑のタリスマン(体力回復)100個
・精霊の水
作成方法
1:緑のタリスマン(魔力回復)と(体力回復)を100個粉末にする
2:シブリッビィと唱え粉末にする。
3:精霊の水とこねて固める
4:研磨すれば使用可能
緑の強化タリスマン(回復特化)の作成
緑のタリスマン(魔力回復)と(体力回復)の二つを材料にする。
回復特化のタリスマンで、通常の3倍以上の回復速度が出せる。
その分使用時回復量は半端ないので
味方が複数人倒れている際に使用する事が多い。
尚自分の回復と味方の回復は訳が違うので、
味方を回復する場合は回復薬か回復要員が
一人必ずいることを条件とする。
よく魔女が使っているタリスマンで
使用し続けると色が消えていく為
白みがかった黄緑になると処分した方が良い。
紫色の強化タリスマン(抑制特化)の作成
作成方法
1:紫色のタリスマンを100個粉末にする
2:シブリッビィと唱え粉末にする。
3:精霊の水とこねて固める
4:研磨すれば使用可能
紫色の強化タリスマン(抑制特化)の作成
紫色の強化タリスマン(抑制特化)の準備物
・紫のタリスマン100個
・精霊の水
紫色のタリスマンを材料にする。
抑制特化のタリスマンで通常の三割しか威力が出ない。
その分体力や魔力の消費は抑えることが出来る。
但し何度も使用すると壊れるので注意すること。
回復タリスマンか回復薬を持った状態での使用必須。
強化タリスマンの全体注意事項
強化タリスマンは1個だけでも威力がでかい為
基本的に1個のみ装着した方が効率よい。
但し最大レベル4以下のランク帯の子が
装着すると瀕死になるので注意すること。
強化タリスマンの全体注意事項
赤(攻撃)・青(防御)・緑(回復)
青(防御)・緑(回復)・紫(抑制)
等使い分けて装着する事が多い。
魔女の壺(個人用)
素材
・古代樹の枝
・追憶の霧花
・精霊石の結晶
・精霊の水
・ヴィーヴルの鱗
・ヴィーヴルの角
・マグマストーン
・アクアストーン
・ノアの歯車
・ノアの板
・リレイズの木の蔦
・コンドラの根
・継承者の血液を100ml
・悪魔の血液を100ml
魔女の壺(個人用)
とんでもなくめんどくさいので
やる気になるのに時間がかかる位嫌な作業。
魔女の中でもTOPから離れない程
作業と時間と労力が半端ないので
主人公曰く竜破斬を
カルエゴやダリ、イチョウの三人組と
戦う際に連発で高位魔術を撃ってた方がまだマシとのこと。
魔女の壺(個人用)
作成方法
1:精霊石の結晶、マグマストーン、アクアストーン
これら三つをまず火で溶かす
2:溶かした三つを精霊の水につけて溶かす
3:青い炎を手で作りだし、溶かしたモノを
精霊の水を器に練り込ませる
(この時白い精霊石の結晶と赤と青が混ざった物になっている)
4:色が紫色になれば寝かせる
5:古代樹の枝にリレイズの木の蔦を絡ませた後詠唱
魔女の壺(個人用)
6:追憶の霧花を散りばめ、詠唱。
7:コンドラの根を絡ませ更に詠唱。
8:ヴィーヴルの鱗と角を砕いて、ノアの歯車に振りかけ詠唱。
胴と苔が生えていた歯車が金と銀に光り輝くと成功(成功確率10%)
9:ノアの板を細かく切り精霊の水に漬け込んで
月夜にあてたまま二週間放置
10:紫色のドロドロ(作成上の4参照)は鉱石に、
枝と蔦は作成者の心が具現化する
(主人公が作成した際は苔が生えたり花が生えた)
歯車は金銀とキラキラしていたものが銀色に落ち着いていた。
板は水が沁み込んだのか、色が黒色に近い茶色に変色していた
魔女の壺(個人用)
11:紫色の鉱石(作成上の10参照)をまず粉にして
精霊の水と一緒に一部蔦に溶かす
12:キラキラと気持ちラメが入ればOK
勿論途中で詠唱は唱える。
13:ここでやっと本番壺登場。
透明の粘着物にぶち込んで均等に混ざった後
壺にそのまま塗りまくる。
14:塗ってから一時間後乾いたのを確認して
歯車を壺の下に置く、ツタを壺の左右に絡ませてる
15:左手に自分の命を捧げたい悪魔の血
右手に自分の血を小瓶ごと持って
歯車に落としながら詠唱する。
魔女の壺(個人用)
【時の流れに埋もれし偉大なる魔の者よ
永久の輪廻に紡ぐ一つの光よ
我が血【詠唱者】に悪魔【捧げる者】の契約の元
人ならざる永久の力をもたらさんことを】
16:光を放ちつつ、歯車が動き出す。
血液が混ざっていく間に詠唱する。
【我此処に誓おう 我此処に灯そう
闇よりも尚深き者 光よりも尚眩き者
歯車の中廻り続けるその命を
今ここにもたらさんことを】
17:星の石板
18:色合いは魔女によって変化する。
永久の魔女の言い伝え
彼の者
闇よりも尚深きし者
光よりも尚眩き者
深淵に揺蕩う一滴の魂よ
血より深きし契約のもと、
大いなる災いをもたらさんことを
彼は異郷より舞い降りし者
白い花を胸に宿す者である
永久の魔女の言い伝え
デルフィニウムの花 花言葉は
可憐な瞳 誰もが貴方を褒める