途中から薄々は感じていましたが
ダリ先生が好きすぎて
エイト先生の夢が薄れていくのは
割と可哀想すぎるので
最終的な着地はダリ先生で
エイト先生は最初に
主人公の力を開放するお手伝いの役割に
位置してもらう事にしました(唐突)
どうも。日本語大変難しいですね。
みろです。僕をーーーミロ( ' ꒳ ' )※煩い
えー毎日8時間以上打ち続けて
まさかの一つ話が終わってしまう。
※終わってない※なんなら打ち切りにちかい
※続き最終回ダリ先生に変わってる
※おこ
※うるさい
んですが。はい。はい(にっこり)
ダリ先生甘く攻めていきますので
設定上続いて、日常がほぼ最初はメインになります。
途中から二年生で復活出来るように
調整を入れていく予定にします。
記憶が途中で薄れていくのはこのHPの上にある
色が変わる変わる変わって行くのを見て考えました。
次の色に変わって行くと記憶が消えて
でもまた戻ってきて浮上する感じ。
ぐるぐる回っていく感情にふり惑わされ過ぎて
疲れちゃって今覚醒したまま
メルちゃん見て見ぬふりをしています。
それをダリ先生が堕としていく訳ですねーーー罪な男ーーーー✰
メルちゃんの設定もちゃんと書いて
次にバトンタッチをします。
※勿論名前変換もします。
きちんと〆が出来たの
割と少ないんですよ。
今回最終回が天使になっちゃった!?みたいになってますが。
勿論天使ではございませんし、悪魔でもございません。
ええ、人間です。
メルちゃんはどうあがいても人間です。
あの背中にぶっぱえちゃった翼は確かに天使の翼。
でもダリ先生途中で気付いてるんですよね〜
ひょっとして代わり替わり魔力を移動してる?
そうHPの上で変わる色が変化していくように。
そうしてまた「戻る」時には、彼らはどんな記憶を持っているのか。
そして「絶望」してしまうのか。はたまた「戻れない」「帰れない」のか。
今後が楽しみですね。私が。
此処まで読んで頂いた皆様。
大変見ずらい所ありましたと思います。
次を設定後、此方はまた一部改変したいと思っています。
どうか長時間お読みいただきましたこと
心より感謝いたします。
どうもありがとうございました。
そして続きを読みたい方。
まぁ待て。私が待て。
落ち着け落ち着かんか。
という、建前がありまして。
此処から本音。
ダリ夢が欲しい。
ただそれにつきます。
実際オリアス夢は読みたいが為に
150話※未完結
で放置していますしおすし。
ダリ夢は結構がっつり作る予定なので
割と私が死にます。文章も死にます。
勿論R出ます。ほんと危険です。
いやー何とかします。頑張ります。
ではでは。これまでで。
お疲れさまでした。
2022/08/08 完結 作者Miró
以下調整の為更新します。
下の文は消すか残すか
放置しています。
(あんまりにも面白いツッコミだったので
つい放置し過ぎちゃった。)
++++++++++++++++++
「ってかメル先生髪の毛染めました?」
『ああこっちが地毛ですよ。
元は黒だったそうです。』
「ふいっ?だったそうです?
まるで今まで知らなかった
みたいな言葉ですねぇ?」
『だって私の家系代々んぐっ』
「ただ単純に魔術使い過ぎて
地毛忘れちゃってたらしくてー」
そうフォローを入れた
イフリートにメルは苦笑いした。
どうやらあまり言っていないらしい。