桂女装2※
小太郎、なんか良い匂いする…
キャバ嬢になりきれと、マスターに香水を吹きかけられたんだ。
うーん、やっぱり夜のお仕事する人は良い香水使ってるんだね
きゃ…
俺はお前の匂いのが好きだがな
小太郎くすぐった…あっ…
なんだ、首筋を舐められただけで甘い声を出して
…っ、ば、ばかぁ…お、女の人の格好して変なこと言わないで…
…ふむ。今日はこの格好で最後までするか
なっ…冗談でしょ!?
お前が興奮してるみたいだしな
ちょっ…や…胸…やだ…
ノーブラのTシャツの上から撫でるように胸に触れる。数回優しく撫で回した後、少し固くなってきた乳首を親指で弾いた。
ひゃん…っ!や、こた…だめぇ…
固くなってきたな。お前のすきなやつをしてやる。
そう言って小太郎は親指と人差し指で乳首を少し強めに摘み上げた。その刺激だけで、じわり…とショーツが濡れ腰が揺れる。小太郎はそんな私を欲情しきった目で見ながら、摘んだ乳首をこすり始めた。
私はこれが駄目だ。小太郎に良いように嬲られている乳首は、痛いほどに立ち上がってしまっている。勃起すればするほど感度はあがり、私は声を抑えることができなくなった。
あ、あんっ、だめ、だめぇこたろぉ…っ、ちくび、ちくびコシコシしちゃっ…あん!あ!やだぁっ…これ、あっ、これぇきもちぃからだめぇ…あ、あ、やぁっ…
左右両方の乳首を交互に充分いじられ終わった頃には、私はくったりと小太郎の体にもたれかかっていた。甘い香水の香りと、何故か女物の薄着のドレス。なのに触れる肌は固く、女らしからぬがっしりとした筋肉。ちらりと下を見ると、小太郎のモノがスカートを押し上げて立ち上がっていた。それを見た私はぞくりと自分でも分かるほど興奮した。
はやくこれで突いてほしい。ぴくりと後ろの穴まで疼き始めた。
こたろぉ…はやく…
そう急くな。ほぐしてやるから…ん?なんだショーツが意味を成しておらんぞ
クロッチの隙間から指を差し入れ、アナルからクリトリスまでぬるぬると何往復か指を滑らせた。
あっ!あああっ!や、き、きもちぃ…こたろぉのゆびぃすきぃ…あ、あっ、もっとぉ、こしゅこしゅしてぇ…んっんぅ!あっ!ああん!あぁっ
往復する指に合わせ腰が揺れ、無意識に小太郎のモノにクリトリスを擦り付けようと動いてしまう。
なんだ、俺ので擦ってほしいのか?
ん、んっ、擦ってほしぃの…おちんちんでくりちゃんいじって…?
待ってろ
んっ、はや、はやくぅ…おちんちんはやくだしてぇ?…あっ!あぁ!き、きたぁ…んっ、あっ、これ、や、すごいぃ…!えっちなの、だめぇ…!
小太郎はスカートを捲り、自分のモノを取り出し、それを私のショーツの間から差し込んだ。にゅるりと肉と肉が擦れ合い、亀頭がクリトリスを嬲る。愛液でぬめりがあり、良いところにあたるように腰をくねらせる。
クリトリスに当たるか?
んっ、んっ、あたってゆ、くりちゃんとおちんちんあたってるのぉ…!くりちゃんもっとぉ…もっとこりこりしてほしいのぉ…
指でもしてやる
ひゃっ!あああっ!こ、こた…だめぇぇ!これ…らめっ!らめぇ…!くりちゃんつまむの…やぁっ…くりちゃんしこしこらめぇっ、いく!いくぅ!おちんちん刺してぇ…おちんちんほしいよぉ…!
だめだ、一回クリトリスでいってから挿れてやる
やんっ!ゆびぃ…ゆびはやいぃ…!くりちゃんこりこりすきぃ…らめっらめっいくっ…もういっちゃ…!いく、いく、いく、やっ、いくぅぅぅっ!!!
あーーーーっ!!おちんちんきたぁ…!いま、いま…らめっ、いってゆ…!いってるのぉ…!またっ…またいっちゃ…や、やぁ!いっちゃ…!いくぅ…!!
おしりらめなの…らめ…
素直になるんだ…
ふぇ…あっ、おしりきもちぃ…おしりの入口こしゅこしゅしてぇ…
あっ!あっ、あっ、やぁん!おちんちんぱちゅぱちゅしてるのにぃ…おしりもくりちゃんもいじめられてゆ…あっ!おちんち、んっ、はや…はやいぃ!おちんちん激しくしちゃ…っ!あっ!いくぅ!また!おちんちん奥やっやだぁ!いく、いくいくいくぅ!またいくっ!小太郎のおちんちんでいっちゃうぅ…!
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