後書き
初めて書いた、緑間以外の短編(?)ですw
と言っても、緑間落ちかと思うような展開でした。
どーしても、贔屓してしまうんですかね。
すみません。最萌なんで。
高尾書くと、緑間は必須だし。
でも、この話では、緑間は失恋してしまう…ゴメン。
この短編書く為に、「ロミオとジュリエット」は一応読みましたw
話の流れは知ってたけど、細かい台詞とかも知りたかったので…
その割には、ほんの一部しか使ってないけど。
実際の台詞は、書くと解説必要な言葉とか余計に思える言葉が多く、長くなったりするので、かなり変えてあります。
高尾の衣装は、フランチェスコ派の修道僧、とあったので、一応調べました。
会派によって、色とか違うし。
この衣装、昔イタリアに行った時に見た、駅のホームで佇んでいた金髪イケメン修道士さんと同じでした♪
確か、腰に荒縄付けていたのが印象深かったです。(勿論、トンスラじゃなかったw)
高尾はキャラとして好きなんで、もっと色々精進して書いてみたいです。
緑間のロミオには、デスクスタンド持たせてみたいと思ったけど、…最終的にケロ助になりましたw
(ギャップを狙うか、変態的を追求するかで悩んだりw)
名前様、ここまで読んでいただいて、ありがとうございました!