さるき回ってひんだれた!


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短編にひとつ追加しました。


真っ直ぐ純粋な鯉登少尉、可愛いです。
この少尉と夢主に、月島軍曹はこれからも苦労するんでしょうね。


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短編にひとつ追加しました!


私の握力は四捨五入切り上げで37kgほどで、これは現代の男子でいう、14歳と15歳の中間に相当する力らしいです。
女性だと、一番力強い年齢でも、平均は30kgもないので、力は強い方だとわかります。

けど、握力は強くても腕の筋力は大してなく、上り棒は上れたことがありません。
瞬間的に力を込める「瞬発力」に関しては、学生時代のスポーツテストで毎回褒められていました。
「柔軟性」はなく、体がかたいので、前屈は苦手でした。足首はやわらかいのですが、手首はかたいので、ドラムやサスペンデッドシンバルには不向きです。


お知らせ

新連載「彼女日誌」スタートです。


月島軍曹が、鶴見中尉に報告する際に困らないよう、情報を整理するために日誌をつけている体の話です。
ざっくり言えば、読者側が「月島さんの日誌を盗み見てる」感を味わえる話です。



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長編「天岩戸」更新しました。


更新ペースが亀より遅くて毎回申し訳ないのですが、チンタラしてても夢書くの好きなので、それでも良ければこれからもよろしくお願いします。

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マギ長編ひとつ追加です。


子供の頃は将来に不安は抱いていなかったのに、他人を疑うことなんてしなかったのに、今の私は自分にも将来にも他人にも、何も期待出来ずにいるんですよね。
不思議なもんで、人間はどんな環境で生きるかで、性格も価値観も様変わりしてしまうもんです。

もし仮に転生ということがあるのなら、私は人間だけは全力で辞退します。
転生するなら、無条件で可愛がられる猫になりたい。そしたら何十年も生きなくて済むし、運良く良い飼い主に出逢えれば、毎日わがまま言っても「可愛い」で許されるし、住む家と食、医療が保障されたぬくぬくとした環境で天寿を全う出来る。

弱音の吐き方もわがままの言い方も甘え方も教えられず育った自分が、とても面倒で憎たらしくて、毎日ただ生きています。


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