平和に行きましょう。

お医者さん


来栖先生
36歳の医者先生。日露で軍医少尉をしていたが後に退役し鬼殺隊に協力している
老人のように白い髪をした男性。顔と物腰の良い知的な優男といった風貌で、煙管をよく咥えている。煙が有害と知っているのでそもそも煙草は吸っていない。が、かつて御館様から贈答されたものなので祖父の代から受け継がれている。中に薄荷詰めて吸っている
蝶屋敷に通い勤め。時期的には先生のほうが古株だが医療用の施設は無かったので蝶屋敷が出来て楽になったと思っている


 
 




































prev next
Back to main nobel