平和に行きましょう。

拗らせ本丸


拗らせ本丸
→大体皆神様っていうより人間により近い部分で拗れて発想がトんでる。

代表は蜻蛉切
言わずもがなの忠臣。安心安定さが強い。沙さんにいつでも蜻蛉蜻蛉と呼んで頼って甘えられており、最も主から寵愛を分かりやすく受け取っている。信用信頼もされていて、むしろ主に呼んでもらえないとモヤァ…
他にお気に入り(村正・南泉)が現れると、最初は平静だけど後々自覚せずにモヤモヤして嫉妬して、自分がおかしいことに気付いてそわそわし始める。その後お気に入りから離れた主とひさしぶりに話してモヤモヤが無くなると全て自覚するレベル


御手杵
刺すことしか出来ない、ちょっと他の三名槍より劣等感強めで地味に卑屈。ただ誉は割と取りやすく、他の審神者よりも自分の主が槍を重用していることを知っているし、主も事ある毎にすげえすげえ言いまくるこで、最近は自信がついてきた
たまに家出(神隠し)と散歩(万屋)を主と勝手に行って周りにボコられる


村正
あの蜻蛉切をして悋気させる主が興味深い。懐が広いのではなく、ただ単に頭が空っぽで何も考えてないから癖の強い奴らを受け入れられるのだと理解した
しかしからっぽだから先入観もなく、自分を普通に受け入れたのは少し嬉しかった
とりあえず主の情緒面自立の為に、たまに黙って2人で万屋でお買い物したり、平和に散歩する。帰ってきたら凄く怒りたそうで怒れない蜻蛉切がいるまでがワンセット


長谷部
地獄で待ってるマン。愛が重いが、主なら受け止めてくれることを知っている。新しい刀剣男士やお気に入りにうつつを抜かしても、最古参で重用する上に役立つのは自分だと分かってるからそこまで腹たちはしない。本妻の余裕だが本妻枠に蜻蛉切もいるので油断ならない
ドジっ子の主なので構い過ぎても怒られないしされるがままだが、本気で不機嫌な時に構い過ぎて足蹴にされても子供の力なので全く気にしてないし、何なら後で反省した主が謝りに来るから全力で許す



同田貫(極)
妖怪戦連れてけ。本丸随一の戦闘狂で、主の敵も強そうなのも全部たたっ斬っていく
いつか本丸内がややこしいことになったら沙良さんに「誰を斬ればいい」と平然と聞いてギャン泣きさせる。名刀だろうと国宝だろうと容赦なく兜割りする予定
好きなだけ出陣させてくれる沙良さんのことは気に入っているし、質実剛健についても意見は合う。が、顕現当初はかなり喧嘩し、ぶつかり合ってお互いそこそこ妥協した































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