この部屋に引きこもろう!!(白目)

『この部屋に引きこもろう!!(白目)』



説明
ユニーク魔法が理想部屋だからひきこりしながら成果でしてたら、行方不明な監督生がいつの間にかいた件について




主人公
学校(教室や図書館)、自室、ユニーク魔法で作り出した空間でしかいない。
隠密??必須スキルですから
前世の記憶は朧でありながらも死を悟ったことは覚えているために死んだ自覚はある。
話すことを面倒と考えているが、嫌なものは嫌というタイプ。粗方言い放ち妥協をしてあげるタイプ。
器用貧乏。必要最低限の行動しかない引きこもり。


【ゆりかごの箱庭(クナ・インフィガーデン)】
=某建築ゲームがより進化したもの。
簡単言うと「おれのかんがえたさいこょーのよくばりせっと」
建築、農業/畜産業/漁業などの食に関すること、鉱石採取、武器錬成、魔術、機械工学etc.が好き放題できる。
空間維持を膨大な魔力により固定されているが出入り口は本人の好きにできる。
持ち出すことも入れることも可能。
進化した部分は、パソコンによるネット環境。通販サイトでの購入(その世界の金銭のみ。カードはNG)や動画の視聴が可能。
そして本棚を作成したら購入したもの/過去に読んだこと(速読術でも)/いつの間にか収納されている謎の本が勝手に収納されている。
世界が制圧できる技術を生み出そうと思えば簡単にできるやばいユニーク魔法。
日夜 好きなことをやっている。
花や種を買い、環境に合わせて育てて研究している。
服を作りたければ服を作る。
アクセサリーを作りたければ作る。
農作とか全自動だよ!!!



監督生
いつの間にか落ちた先が、ある一室で懐かしい漫画やゲームがあるし、ご飯まである。
心の奥底にあった見てみぬふりをしていた「寂しい」という感情を爆発させた。
追い出そうとする主人公に対して赤ん坊のように駄々をこねたのは黒歴史。


ハーツラビッツ組
監督生を外に出す役目を担う。
監督生のために出入り‘ぐらい’許してやれと言い放ったが『なんで赤の他人を、いや自分の大切な世界に自分以外を入れるのを簡単に許してやれとは何様?はぁ???あーそう許可しない俺は悪者になるわけ??は?俺にとってここは拠り所、安心する場所。それをわざわざ無理やり追い出しもせずに学園長に報告して君たちにやってもらうという、なによりも平和交渉を‘してやってる’んだよ。ふざけんな』とキレられる。
先輩たちが間に入る。
監督生の気持ちはわかるが、不本意であるが監督生は不法侵入者である。しかも好き勝手人様の部屋で過ごしてなおかつ出たくないと騒ぎ立てられるのだ。
そりゃ、怒る。だからまた来れるように平和交渉しょうとしてるのになぁ、おばか。

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