未題

『』


説明
なんかね、どっかアニメかマンガ見た光景をネタにしてみた。
あの、なんだろ。ダンスしながら武器作成してるやつ。布使ってた。



主人公
趣味がアクセサリー作りで、鉱石を加工していたが癖のあるユニーク魔法が開花した。
イラストでデザインしてから加工をするのが基本。
見られるのが恥ずかしいから気をつけているが、見られても恥ずかしくないように独学でダンスや歌を頑張った。
ユニーク魔法のせいか、上達は早かった。
近くの森で練習していたために妖精さんたちから一緒に踊ったり、評価または好評をいただいたし、自然のパワーと共に妖精さんパワーを込められることも。
古語の言語と妖精さんパワーの組み合わさったのは、魔法士からも「いくら??(真顔)」て言われるほどの価値と力を持つ。
ちなみに古語の言語が刻まれたのも使える人間がほぼいないためにそれだけでも貴重。
趣味なために販売はしてないし、趣味に没頭し続けたためにぼっち。
妖精さんなどの神秘の存在に懐かれやすいためか、ディアソムニア寮生。二年生。
身長は平均よりも小さめ。オールマイティータイプ。
基本的に温厚なタイプだが、仏の顔も三度まで、嫌うと存在ごと無視するタイプ。報復もエグい、社会的に抹消しょうとする。
癒やしオーラの持ち主。
ちなみに数匹の妖精さんが一緒にいるために、危害を加えようとしたから妖精さんたちとバトルしか待ち受けてないので、余程の馬鹿じゃないと喧嘩は売らない。


ユニーク魔法『天に捧げた神楽舞』
「届けよ届け。この捧げたるのは天と地に繋ぐ駒鳥の願いなりて」
・人工魔鉱石の作成
一つは自分の魔力を多く持ち、尚且つ精密な微調整によりできるシロモノ。
もう一つは自然界にただ流れする魔力を硬める。水や炎なども押し固めることができる。
・加工
材料(魔鉱石、金や留金とか)を脳内のイメージどおりに、道具無しで加工する。
小物に分類されるピアスやネックレスを歌う。
大物に分類される机や戸棚は発動する布(イメージは天女さま)と共に歌い踊ること。
さらに古語などを刻んでお守り加工しちゃっている。運を振り向かせるが気づいて掴むかはお前次第!!
・修復並びに修繕



リリア
妖精さん(自然産)に懐かれている後輩を発見。
誘拐されないように交流を気をつけるようにと気まぐれな優しさから苦言した。
そこから交流するが、『リリアさんの料理は人間は食べれませんね』と一刀両断された。
※主人公としては妖精さんなら食べるものだと思っている。妖精さんが作ったものだから。
シルバー(人間)はこれによりフラグが折れた。
ほかの二人は悪意無き行為だから否定できずに耐える方向に。
会うたびにハグする。


シルバー
第三者だからといった発言に驚きと冷や汗をかいたが、「ぬ、そうなのか。ではサムのところで買った菓子でも食うか…(´・ω・`)」で済んだ。
このため、主人公に対して感謝している。
でもたまに自分が人間だと忘れられて食べさせれそうになるとか。
ハグ??いつも以上に起きれなくなるからやらないよ。


マレリウス
主人公がたまに談話室にある簡易キッチンで料理していると、ふらりと訪れておそそわけを貰う。
はっきりと『先輩の言い方って上に立つものとは舐められないためにも必要なことではあるが、対人だと言葉足りてませんよね』
『断言しかないのも、さらに威圧感に拍車をかけてます』etc.
ちょっと落ち込んだが、図星なことも多く、少しずつ言葉づかいを修正し始めている。



フロイド
偶然に妖精さんと交流(ダンスフェシティバル)を撮影していた。
見ているだけで満足し、混ざりに行こうとか一切思えずに見つめていただけ。
一人(妖精さんといるけど)のところに接触し、歌声を録音させてもらう。
お気に入りの子。おもちゃじゃないのー
抱き枕扱いしているときは機嫌がいい。悪くとも平常値に戻るアイテム()


アズール
今後の計画のために無理して寝不足していたらフロイドにより主人公の歌声に(っ˘ ꒳˘c)スヤァ
それからグツグツと思考が闇鍋になる度に双子により主人公が連行されてきて、抱き枕にしている。
将来的にいつでも抱き枕にできるようにと、秘書として雇うことを考えている。


ジェイド
部屋に帰ったらフロイドがアズールと見知らぬ生徒をハグして寝ていた件について。
見知らぬ生徒である主人公から説明を受けて、とりあえず座ったままなので、フロイドを下敷きにさせて寝かせることにして自分も寝た。
疲れたなぁ、と思うと捕獲しに行って抱き枕にしている。

- 1333 -