8割は飯のことしか考えてませんッ!!
『8割は飯のことしか考えてませんッ!!』
説明
飯テロの申し子を書きたくなった。
トレーシア諸国
東の方にある多国連盟国。
身内同士だけで済ませていることや貿易困難なほどに海は荒れていることもあり、ほぼ孤立気味。
ゲート(門)も様々な大人の事情から置かれていない。
主人公
特性・飯テロの申し子
幼い頃からママンの手伝いしてメキメキと成長し、ご近所親戚はたまた友人の両親までの胃袋を掴んだ。
そのために食道楽たちから支援されている。
前世が料理を趣味としていた子。そのために知識があり、それを「こういうの売ってないの??」「こういう風にしたらもっと美味しくなりそう」というと後日 品物と特許権がくる。
レシピ本も販売中。
ユニーク魔法【空っぽの入れ物(チェスト)】
ほぼ無限に物を収納する。
人や動物などの生きている生物は不可能だが、微生物なら許可。
時間流れを操り、発酵を勧めたり、腐り防止のために時間停止をしている。
そのため食材はもちろん、なんでも収納している。
真顔で(今日の晩飯は………)て思ってる。
空間魔法も会得しており、キッチンを生成しており、そこで作ってる。
黒い目であるが、興奮や高ぶりなどにより高速に魔力巡りとおめめがキラキラする。
まるで夜の星空のように。
基本的に真顔なのにおいしいごはんを食べるときに目をキラキラさせるのが料理人やウェイターさんたちに好かれる理由。
しかし、外では目立つのでサングラスを付けることにした。
【日誌】と書かれたファイル、お店巡りについて書かれたものを持ち歩いている。
中身はお店と食べたメニューとその写真、感想。
食道楽たち
両親、親戚、ご近所、友人の身内まで。
色々の人たちに知れ渡っている。
その中には会社持ちもいたり、資産家もいたりして彼の知恵をもらい、製品化している。
お礼に日持ちするものや料理しに遊びに行く。
その中にはお狐さまなどの隣人さんがいることはごく少数しか気づいてない。
主人公のアイディアを製品化し、販売。
利権は主人公持ちで3割は入れている。
ジェイド
おめめをキラキラさせて食事をする生徒を発見する。
フロイドの機嫌取りに使用した。
フロイド
やる気が下がっていたものの、主人公を見てテンションが戻った。
それから餌付けを繰り返すようになる。
俺の前ではサングラス禁止♪