『(×SCP財団)』

『(×SCP財団)』




説明
SCP財団そのもの、な主人公
それか概念?
SCP財団こそ、SCPでは?(???)



グレイ=主人公
SCP財団そのもの、概念。研究施設。
もしくは研究者、数多の職員(機動部隊、D職員)の集合体とも言える。
ある世界線で「SCP-✗✗✗✗(ノーナンバー)」と呼ばれるもの。
ユニーク魔法と思われているが、正しくはユニーク魔法ではない。
概念であるが故に使える。
そのために、確保、収容、保護、記憶処理、そして収容違反も行うことも可能。
勝手に抜け出すものの収容に手を焼いている(手を抜いていることも)。
(基本的に収容をしているが、そう簡単にできない存在やユニーク魔法として扱うこともあるため)
瞬間記憶能力の持ち主、ではなくて、“記録”として認識しているためにありとあらゆるデータとして保管しているだけ。
異常な記憶容量だと思われている。
機械的な面が多々あるが、何事にも無関心で冷たいやつと周りには思われている。
ハーツラビュル寮。2年生。
リドルやアズールを押しのけて首席を維持。
そのためにライバル視している人たちも多いが、記録により勝ち越しをしているだけである。
応用編は研究者たちの叡智と発想から。
運動神経は機動部隊から。
痛みはD職員から。

家族構成
故人。それぞれ亡くなっている。
母親は6歳の頃に魔導車事故による事故死。
父親は10歳の頃に仕事先の近くにあった工場の不始末による爆発事故に巻き込まれて死亡。
祖父と祖母は中学生辺りでそれぞれ老死を迎えた。
身元引受人は生前の祖父の友人の弁護士事務所。そこには同い年の義息子持ちが務めているとか。
家系は資産家。資産運用と株により富を築いている。


ユニーク魔法(表向き)
詠唱ー自然法則を逸脱した異常な存在・場所・物体・現象を確保、収容し、保護せよ。
『特別収容プロトコルを開始する!』
ある定義(設定)のもとにストーリー(SCP)の疑似体験。
もしくはD職員体験ともいう。
つまりは、幻覚や幻術の魔法に分類。
……とまぁ、それらしく作成した。



リドル
初めて負けた人物と、認識。
そもそも名門学園ということもあり、元々難しいがそれでも負けたことが悔しくてたまらない。
そのためにテスト終了後は彼を捕獲し、答え合わせなどをする。
もちろん、他にも意見を聞きにいくことも。
オバブロ後は“友だち”というワードが引っかかり、思いついたのが主人公。
しかし、勉強の話しかしたことがなく、プライベートとはなんぞや??という。
なのでお茶会を開いたけども、プライベートが…………。
人との何気ない会話が苦手、という彼の言葉から「僕もあまり得意ではない、練習しょう!」という形に持ち込む。




ストーリー

カリムさんが中庭でビニール傘を点検しているので主人公に出会って声をかけたら例の話の幻術にかけられることをきっかけに仲良くなる。
ジャミルは頭を抱えるが、敵対意思を見せない限りは平穏()なものばかり見せられるので情緒教育にいいなぁと落ち着いた。
怒るとガチで\(・ω・\)SAN値!(/・ω・)/ピンチ!になり、壊れかけのラジオとなった人たちをみた。
とりあえず、敵に回さないとしないとな…と。



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