術士は植物園に引きこもる
『術士は植物園に引きこもる』
説明
グリムって、冥府関連って有りそうから発想。
ツイステ
歪み故に正しく認識できてない。
見えてないけど、背負っとるで???
答え≫ここ生まれやから鈍い
妖精…最も影響を受けやすいが鈍いし、弱ったやつから誰にも知られずに消えていくだけ。そして忘れられる。
妖精族…防衛手段は危機回避能力と家に伝わる秘術とか。
獣人や人魚…第六感はあるよ。うん。
人…たまに感がいいやつはいる。
二人を怪しむ理由
主人公
様々な知らない魔法(術式)を使用する。
ナニカ(怪異)の存在を見る瞳
たたし、自分が異物と理解しており植物園からは許可なく同伴なく出る気はないと公言。
その代わり、書物の貸出を要請する。
自分の立場を理解しているが、我々をごまかすことが可能な魔法を持っている可能性も否めない。
…ちなみに式典服は普段から身を守るためにかけていた防御術式に弾かれた。
ユウ
何故か「グリム」や「ハーツラビュル寮」などの名前を知っている。
先ほど、知らない国から来たと言っていたのに?
主人公に言われなきゃ、男性だと勘違いしていたが言われると女性だと判断できた。
このことにモヤモヤ。
オンボロ寮にてめっちゃ独り言を言っていてあったこともないはずの生徒の名前すら言っており、…
しかも主人公やグリムからは「死臭がする」と。
植物園
生徒憩いの場。
とされているが、奥に行くほどポイ捨てや無造作に荒らされたあと、魔導具を土に埋めているとかがある。
だけど入り口付近は整えられている。
実は前回の管理人がてきとーで、妖精たちと相性が悪かったこともあり1年程度で退職させられた。
そのあとも短期ではついたが、中々いなかっため荒れ放題に。
だが、主人公が妖精たちと交流をし、キレイに。その実力を買って本格的に清掃を依頼。
学園長により一日植物園を閉鎖して大掃除。
その結果、温室までも担当となる。
その分給与アップ。
主人公
術士(陰陽師であり、魔術師でありetc.)
まぁ、チート。
異界トリップ?手馴れたものですが、異物なので帰れるなら帰りたいけど…トリップさせた目的をはっきりさせてほしい。
偶然なのか、何かの目的があるのか。
とりあえず、例の彼女から死臭がするし、敵視してくるので引きこもることにした。
…犬に見張られている。
学園側との契約
はじめは植物園(全生徒の憩いの場)の管理人。
そこから温室(ポムフィオーレ寮などの)の管理人も追加される。
行動範囲は植物園とそばにある温室のみ、購買は連絡をしたら転送魔法でくる。
一切、ユウや他の生徒と巡り合わないようにした。
グリム
獣故に第六感をもっており、山奥にひっそりと生きていたが火属性のためひとりぼっち。
なぜかNRCに招かれた正式な生徒なのだが、やべぇ気配しかない中、唯一主人公の側が安全だと本能的に察して避難。
コイツと一緒がいい!!!いい子にするからぁ!
身を守ることを前提に退治屋のグリムとして育てられることに。
一応、授業を受ける権利を与えられているが学園中に怪異がいるために主人公にひっつくことを選択。
リモート許可された。
ユウ(?)
グリムと主人公曰く「死臭がする」とされる招かれたはずの少女。
実はオカルトに手を出していじめていた少女を生贄としたためにびったりと死臭が張り付いている。
ストレス発散に小動物にも手を出している。
モブ生徒は騙せても主要メンバーから見向きもされないため、ストレス。
グリム、どうして私のところに来ないの!?ワタシが監督生なのに!!!
あえて男のふりをしているが、バレている。
…隠蔽能力を持つ烏に見張られている。
学園長
招いた生徒が一人多い。
グリムは式典服確定。しかし、ふたりのどちらも着ていないので判別がつかない。
でも、利用価値が高いからといって主人公にめをかけているわけじゃない。
だって、どうして初対面の「グリム」くんの名前を知っていているのでしょうかね??
他にも気になる発言がちらほらと。
えっ?男装している人のプライベートを覗くなんて??こちとら王族とかもおるんで、そんなこと言ってられないよ!
クールウェル先生からの報告も聞いており、主人公の術士としての能力は警戒しているがユウの行動が怪しいのでどっこいどっこい。
でも妖精は悪意に敏感なので、素直に懐いている姿を見ているため複雑。何か知らない方法で丸め込んでいるという可能性は捨ててはいない。
クールウェル
主人公の見張り担当。
しかし、たった一日で妖精と親しくなって植物園に平和をもたらしたことから他のところの清掃も頼むことに。
使い魔を通して「「あの男装しているつもりのやつは死臭がする」」なんて聞いたら学園長に報告するわ。
どちらも疑ってはいるが、ユウが馴れ馴れしいのがうざい。
学園長からも「知らないはずなのに知っているんですよ、僕らの名前。不思議ですよねぇ、」
レオナ
突然、昼寝場所のひとつ 植物園が出入り禁止となった。
入ろうにも弾かれてしまい、不機嫌に。
次の日、閉鎖は解かれて中にはいると不穏な音がしたが息のしやすい空間に変化していることにびっくり。
いきいきと以前までは無くなっていた弱い妖精までも生活しているためにその原因である主人公に目をつける。
とりあえず寝心地が良すぎて困る。
ラギー
ここに住みたい(真顔)
※レオナさんお迎え。
マレウス
聖域か…??と思ったほど。
※いつものお散歩
リリア
ふむ。誰か知っておくべきじゃな。
※マレウス捜索時。
シルバー
動物たちがよくいるし、眠た……( ˊ꒳ˋ )ᐝ
※マレウス捜索時
ルーク
すっっばらしい!!!
※部活動
トレイ
なんか息がしやすいような??
※部活動
ジェイド
おや?おやおや。これは住みたくなりますね。
※部活動
ストーリー
入学式にて異例のことが起こる。
正式な生徒に魔獣が選ばれること。しかし入れる寮はなかった。
そして、たった1つの空席に身元不明の生徒がふたり。
話に聞くところに寄るとふたりとも似た世界から来たようだ。
同じと判断するには情報が足りない。
とりあえず、誰も使っていないオンボロ寮に
しかも、片方がもう片方に指摘されるまで気づかなかったが女性だった。
なので異性同士を一緒の寝床にするのは…となった。
なので男性の方は使ってない植物園の小屋にすることに。
女性が「猫ちゃんこっちおいで?」と何度も声をかけていたのが気になった。
猫と呼ばれた魔獣はなぜか出会ったばかりのはずの男性に抱きついて離れない。
とりあえず、女性は学園長が案内し中身の改装を。
男性と魔獣の方はクールウェル先生が。
他の人たちは調べものとかすることに。
……最後まで魔獣にこだわる理由はわからなかったが。
それぞれ別れて案内。
クールウェルは担当になった生徒たちと年の変わらなそうな青年とその腕でおとなしくしている魔獣をみた。
困惑しているがどこか警戒したまま訝しげに周りを見渡す青年。
だけど不思議そうに猫型魔獣を見ることも。
初対面なのにこうしてまでも懐かれる理由がわからない、と言っていたから悩んでいるのだろうか。
抜粋
グリムと意気投合する。
その裏で学園長とクールウェル先生が話し合う。
次の日、妖精たちと意気投合する。
そのまま自宅周辺を整えて、妖精たちの願いを叶えるために植物園内(トップの許可無く植物園外には出ないと断言)の清掃。
クールウェルの使い魔越しに連絡により、そのまま貸し切りにして本格的に清掃。
ここでレオナさんが入れなくて不貞腐れる。
でまぁ、正式に植物園の管理員として雇われることが決まる。
グリムは魔獣のため聴講生として登録。
好きな授業に参加しながらも、補修を受けた。
はじめは嫌がったが、『魔法の使い方がわからないのに安全に使えるのか?お前、魔獣だからって簡単に処分されるぞ』と真顔が怖かっただもん。
お守りをもらい、頑張った。
『おかえり、グリム』と待ってくれる人がいる。それだけで嬉しい。
レオナさんと出会う。
いつの間にか管理人小屋の隣で寝てそう
ほかにもちからほらと挨拶される。
カントクセイ?しらんな