おはコンコンにちわ!あなたの背後に忍び寄る御狐様です!

『おはコンコンにちわ!あなたの背後に忍び寄る御狐様です!』


説明
よくある動画挨拶を試行錯誤してたら
『おはコンコンにちわ!あなたの背後に忍び寄る御狐様です!』が生まれた。



ヤマト・コチョウ(胡蝶 大和)=主人公
無性別な両性別。
さる御方(神)の血筋(子孫)故に先祖返り。
※御狐様ではない。
前世のサブカルチャーを求めて『よし自給自足だ』としていったら超有名な投稿者になってしまうことに。
中立的な容姿故に「つくる」と激変する。
可愛くも美人にもイケメンにも美男子にもなれるほど。
美人さんでキザ歯が好みのため、イデアとリーチ兄弟が観察対象。
ほかの美人さんも好きだよ!!観察対象!!
寮長とチェキ撮りたい。卒業までには!!!
イグニハイド寮1年生モブ。



御狐様
黒い狐の上部のみの仮面。青い縁取り。
幼い声から渋いオジイケな声まで出せる極東出身の歌い手。
数年後にはコスプレして踊ってみたを投稿した。
ますます性別が行方不明になった。
主人公が無性別であり両性別のため、すきに身体をいじって好きな衣装を着てはっちゃけているだけ。


小狐丸(分霊)
本霊の前で(刀剣○舞で知ってるー!)(ハ!!!投稿名は御狐様にしょうかなー!)(そうそう確かこんな容姿して…ゑ??)という出会いを果たす。
勝手に分霊をつけてお世話した。
どちらかというと世話焼き。
頑張る主人公を応援してくれるおじたん。


ほかの刀剣男士(分霊)
遊びに来る。
応援、サポートをしてくれることも。



監督生ちゃん
女の子不足で死にそう。
エペルくんがいなかったら、ぼくはわたしは……!!!
エペル( ◜◡◝ )
街に出ても女子とどう話していいわかないぃいいい!!!でも話したいぃいい!!
そもそも街出れるほどのマドル無いし許可くれないもん。雑用が忙しいもん。



1年生組
監督生のストッパー
やめなさい!!!!!セクハラだぁ!


イデア
御狐様のファン。
作業用としてよく聞いているし御布施(貢物)もしている。
極東が遠くて憎い。
一応、グッツ市場はあるものの地元の極東のものがほしい。


アズール
実は布教されてファン。
陸の技術すごーい…とか思ってたらハマってしまう。


リーチ兄弟
アズールにつられてみていたら見るように。



NRC
温度差はあるものの、大概知ってる。






ストーリー

さて、そろそろお昼ご飯の時間となりソワソワし始める絶妙な時間帯にて事件が起こる。
ランダムで拘束された生徒たちの前に現れたるはゴースト音楽団。
彼らは課題に対して気にいる歌手が現れるまで帰らないというはた迷惑な集団であった。
課題「新ジャンルの開拓」。
うん、なんでNRCに来た???(真顔)



でまぁ、ここで歌いながら女体化して空気を自分のものにして勝利。
監督生さんに「おんにゃのこー!!!」と怖い顔()でくるのでかわす。
クラスメートで親しいセベクのところに避難。


『セベクー!こわいよー!!』
セベク「!?」


壁にした。
クラスメートであるが、見た目が女子。
反射的に庇う。
というか、監督生の顔がやばい。
エースの精神分析(グーパンチ)が決まり、怒られる。


監督生「おんなにょこぉお!」

『ぼく、女じゃないもん!!』
セベク「え」
『あ、男でもないよ』
セベク「…無性別か??」
『うんっ』
セベク「あぁ、なるほど」


妖精に多い、無性別。
男でもない女でもない。


セベク「なら身体をそういじれるのか???」
『無性別の両性別だから』
セベク「なる、なるほど??」


矛盾しているが、両立している。


監督生のストッパーのひとたちがいるなら一緒にご飯、食べることになって女子会風味を味わうことに。
そこで

「好みの人いるー?」
『性癖に響くタイプってこと?』
「うん!」
『ユウちゃんは?』
「んっとね!マブが可愛過ぎで尊い」
『なるなる!私はりょーちょー!』
「イデア先輩?」
『ギザッ歯好きなのー!だから双子先輩カッコイイ!キュンキュンしちゃう』
「わかるー!!カッコイイよね!」


きゃっきゃっとしている空間


『だから卒業までに写真お願いしたい!』
監督生「任せて!一緒にいこう」
『いいの??でも、気味悪がられ「私が話を聞いてくるから!まかせて!」う、うん』



フロイドたちに「いいよね????」と圧力かけて、双子コーデした女子()に紳士の対応を反射的にすればいいよ。





ちなみに、なんか聞き覚えるのある声だからと検索をかけて黙っていたオルトに対して、


『おはコンコンにちわ!あなたの背後に忍び寄る御狐様です!』


と、サービスすればいいと思う。
これで正体がわかって唖然としているうちに食堂から逃亡するのであった

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