人類の負の遺産
『人類の負の遺産』
説明
ふと、某動画をダラダラと見ていた際に閃いた。
「ゴジ◯さんも悪役だよね????」
+
「スローライフ希望な夢主書きたいなー」が混ざってしまった。
俺様何様ゴジ◯様でも良かった気がする。
カラミタ「伊語・天災」=ゴジ◯
すでに絶滅したと言われる古代種
海を荒らし、陸を真っ二つにした破壊神の化身として有名。
自然よりも理不尽極まりない存在。
どうして絶滅したかもありとあらゆることが不明。
全身は黒い鱗の鎧。あらゆる攻撃が効かない。
背中には◇を尖らせたかのような背びれ。
体長と大差ない尻尾が一度、横薙ぎしたら森が消えたと言われる。
顔はトカゲのようなイカツイものだったとか。
※ウィキペディア先生を読んでみると、
最近の設定だと
「様々な遺伝子情報持ち」
「自己成長もできるけど自己退化もできる」
「無性生殖も可能」
「体内に原子炉持っていてそれが光線だね!」
「いっそのこと食べなくても生きている」
やべぇな、おい。チートじゃねーか。
「ただし、寒いのは苦手」
主人公
そんなやべぇ古代種の先祖返り。
一応、「トカゲの獣人」といしているが、そんなことないのはわかっている。
本能が教えてくれた。
先祖返りというのがわからずに、母親の不貞を疑われた末に離婚して母親から気味悪がられて捨てられる。
その母親から喉を潰され、そのまま病院に連れていかれることもなく、捨てられたためにそのまま放置で生活。
なので話せない。
森の中で暮らしていたがユニーク魔法が開花して閉じこもる。
破壊衝動を抑えるために色々と頑張っている。
表情筋が固まっており、鉄仮面。
髪で顔を隠しているが、非常に目つきが悪い。ハイライトは無いからとさらに怖さが倍増している。
なので目を合わせない。
基本的に猫背。だが身長は2m10cmほどでマレウスを越えている。
長い尻尾は踏まれることも懸念して腰に巻いてあるが、邪魔に見えるが本人は生まれた頃からの付き合いだから慣れている。
イグニハイド寮 2年。
しかし、見た目から浮いており、関わりがあるものはオルト程度。
たまにフロイドやルークに絡まれたりしている。
クールウェル先生により、資格取得のことが知られていき、そのまま捕獲されてアドバイスを受けてそのままサイエンス部に。
合格しましたけども。
ユニーク魔法
【わたしの箱庭(アナザー・ワールド)】
何処かにある箱庭。
野菜や果物、薬草、花などを育ている。
畜産はしておらず、上記のを販売して購入している。
無難なものしか販売していないが、本当は資格が必要なものあることを国営図書館にて知っていたから、受験の前に戸籍がないために諦めていた。
このたび、NRCに入学する際に学園により手続きが行われて発行されたことをきっかけに次々と免許取得した。
学園長
中々、お返事が来ない子どもがいるために探しに行くことに。
森の中にいたところを発見し、事情を聞いた。
…ガチ泣きした。
先祖返りで両親に捨てられて、喉を母親に潰されて捨てられてユニーク魔法開花してなかったら…ぅああああああ(SAN値ぴんち)
戸籍の用意、病院にも連れて行った。
マジフォンの使い方まで教えた。
後日、そのお礼にきれいな石(原価で高級車は余裕で買える)を貰う。
金庫の奥底に隠した。
時折、連絡を取る。親戚のおじさんみたい。
オルト
思わぬトラブルに巻き込めれて対処していたら充電が切れてしまうという不注意。
兄の迎えを待つことにしょうとしたら取り掛かった主人公。
無言で見つめ合ったが、主人公が背中を向けて屈んだことからおんぶしてくれることを察知。
そのままイグニハイド寮の談話室にあるソファーまで輸送された。
それをキッカケに話しかけるようになる。
一方的に話し掛けているようにしか見えないが、きちんと話を覚えているようでそれに関連する対応をされる。
例えば「兄さんがこのゲームのこのキャラが推しでね!」→後日、コラボ商品(当たったので)をゆずり受ける。
イデア
え??サバナクロー寮じゃなく、うち??マ???と混乱した。
イグニハイド寮の中で浮いているし、目立つはずなのに姿が消えるのが不思議であるが関わることないしどうでもいいですわ。
っと思いきや、オルトが助けられて親しくなるように。
心配になったが無害な様子なので見守る。
過去、反射的に盾にしたことがあるが特に無反応だったので遠慮なく盾にするようになる。
お礼は駄菓子ですけど。なにか??
寮対抗の代表選手にしたいが、オルト経由で相談したところ
《……力が強いので、あまりそういうのは出たくないです。被害総額が……》
( ˙꒳˙ )スンッ…
なので、敢えて外している。
優勝よりも被害総額分の寮費を下げられる可能性があるためを選んだ。
クールウェル先生
薬草の取扱関連の資格について質問しに来た生徒。
独学であるが知識が深く、そのまま教師としてサポートし、ちゃっかりサイエンス部に。
ルークの趣味の観察に付き合われている主人公に同情的。
だが俺のところにつれてこられてもなぁ、
仔犬、暇なら手伝え。ウィ!はいつものこと。
ルーク
トカゲの獣人にしては…???と思っており、観察したことがあるが度々姿を消すのはわかってない。
追いかけたことは無いというか、相手が逃げずに不動(※逃げる理由がないから)にいるために諦めた。
観察しすぎると捕獲されてクールウェル先生のところに輸送される。
トレイ
同じサイエンス部に入部した後輩ということもあり、何度が話しかけるが大概無言。
しかし、頷くなどのリアクションを取ってくれるのでそういうタイプかと気にしてない。
さり気なくサポートしてくれるので助かってる。
ルーク?見てみぬふりしてるな!!
ヴィル
極まれにルークを輸送される相手先。
背筋を伸ばしなさい!と言うが見下されると悪寒がするが悟られないように毅然な態度をとる。
一度前髪を切ろうとしたが、強く手を掴まれて断られたために諦めた。
レオナやラギー
ひと目見たときからなんとなく本能がざわつくので、関わりたくないために避ける。
ほかの絡むやつは本能が死んでると思ってる。
まぁ、対話するのは気合とプライドです。
フロイド
オレよりもでっかーい!とか言って絡んだ。
無害というか、無反応でつまない!と思っていたがイチャモンつけられているときに尻尾で相手をねじ伏せてギチギチに締め上げて骨折させたことからリスペスト。
尻尾にぶら下がったことがある。
ジェイド
クールウェル先生の依頼により、山登りに行くと聞いたので勝手についてきた。
それからジェイドが一方的についてくるように。
アズール
双子が世話をかけてます、はい。