わたしがかんがえたさいきょーさん
『わたしがかんがえたさいきょーさん』
説明
さいきょーな人をかんがえてみたくなった。
はじめは×ゼルダのやつのだったが、もう考えたから変更
砕橋(さいきょう)一家
父上、警視庁のエリート。実は公安部の管理官。
母上、京都の大御所様の娘様。兄がいる。
兄上、防衛省
兄上、自衛隊
など、なんかお偉いさんな方々
ハイスペック、チート、美丈夫たち
金と権力は使い用だよね!!!!!!
主人公
砕橋(さいきょう)一家の末っ子。唯一の女の子のために溺愛されている。
何もしなくても周りが察することが多いために無口、無表情。話すのたるい
ファンタージー系統の小説家
第六感の持ち主
翠川景光さん
たまたま逃亡しているところをお散歩していた主人公に助けられてそのままお世話になる。
後日、父上により正式にお世話係に就任した。
もし父上に報告してなかったら彼女の資産を運用する担当だったwww
長い付き合いのためになんとなく言いたいことがわかるようになった。
主人公の言うことはなんだかんだで聞いちゃう。異常な感の良さが怖いけど慣れたために素直に従う。
変装して生活している。
萩原さん
主人公が第六感により引っ越すことになった。
しかし、その完了日に爆弾仕掛けられてたまたま出会う。
なので反射的に萩原さんを抱えて紐なしバンジーして助かる。
怒られたけど( *-* )の顔だった。
身内が多忙でお世話係がいるとか、お嬢様かよ…と思いつつも世話焼きが講じて構うように。
数年後にえ?お世話係てお前かよ!!!?てなる。
松田さん
『おにーさん、爆弾らしきものを見つけた場合どうすればいいの?』という電話に( ゚д゚)
お前、はじめの電話がそれかよ!!!?
萩原ァァァ!!!!
伊達さん
なぜかお姫様抱っこで救出された。
( ゚д゚)だったが、運転手のところへ向かったらいつの間にかいなくなっていた。
後日、町中で捕獲してお礼を言う。
同期を助けてくれたことを知るとみんなで( ゚д゚)したのであった。
ちなみに萩原さんとお姫様抱っこされたフレンズである。
降谷さん
セーフティハウスの隣に、死んだ筈の親友がいることが発覚して反射的にぶん殴ったのは仕方ない。
しかし、他の同期もやってきてぶん殴られた。
ストーリー
景光さんが隣に住んでいるのが親友とわかり、主人公がアポロにて接触して探偵の名刺から連絡を取り合う。
んで、降谷さんと風見さんがやってきて話し合いが始まる。
そしたら萩原さんと松田さんが突然やってので誤魔化そうとしたけど知り合いの声が聞こえたので乗り込んで、はい!話し合いが激化した。
風見(俺はどうすればいいんだ…)
主[服をグイグイと引っ張る]
風見「どうかしたか?ん、ゲーム?」
主[じーーー]
風見「…俺と遊ぶ、のか?」
主[ん、と頷く]
ちらりと後方を確認したが終わりそうな気配もなく、むしろ人を追加する様子に目を逸らして
風見「やるか」
主[ん、]
二人で遊んでた。
人が増えても気にしません。
風見「く、強いな」
主 ( *-* )
景光「うわー、あるじちゃぁぁぁんん!!!」
主「ふぎゅ」
背後から抱えるように抱きしめた。
景光「助けて!あ、その顔すごく面倒て言ってる!!!ひどい!パパさんに連絡はやめて!!!え?この再会について?あー、もうすでにしてある?根回し早くない?許可制?あ、やっぱり?」
風見「…彼女、何も発言してませんが」
景光「言いたいこと、わかるから!」
降谷「おい、彼女の父親がなんで出てくる?」
景光「砕橋管理長官の娘様です」
「「え゛」」
主、( *-* )v
( ゚д゚)ポカーン
松田「か、管理長官って…マジかよ」
伊達「う、うわぁ…」
萩原「うそぉん…」
チート一家と挑む黒の組織!!なっちゃってWWW