うるせぇ!布教させろや!!!!(徹夜■日目)

『うるせぇ!布教させろや!!!!(徹夜■日目)』



説明
ヲタ活文化があっっさいtwst民にブチ切れた。
※作者も浅い側なのだが。


twst民
オタクへの理解が薄く、ゲームやアニメとか子供が見るものだろ??タイプ
大人になるなら、ドラマや舞台を見なさいが教育として当たり前。
ボードゲームは大人の嗜みの扱い。
だが、主人公によりめちゃくちゃにぶち壊された。





イデア
数年でオタク文化を繁栄させた神を信仰するオタクのひとり。
原画画集は絶対に予約するし、展覧会は気合で行った。
原画をいくつか購入したほど。
グッツ展開も広がって課金が止まらない。
実は後輩が神だった。


アズール
プールの授業で人魚に戻りたくなかったものの、諦めて戻って泳いだら『タコの人魚!!?握手してください!!!』と他クラスの生徒に詰め寄られて唖然とした。
『たこってすごいんだよ!!!!』と語られてタジタジになる。
顔を合わすと握手を求められることが習慣になる。
実はファン。本を読む。展覧会にいくことも。
ゲームはちょっと苦手だが、イデアに煽られながらも頑張ってます


リーチ
変なやつwと思っているが、実害ないので気にしてないし、むしろタジタジなタコちゃんが見れて面白いからオッケー!!
ちなみにウツボの人魚として握手した。
たまに拝まれるのも実害ないので気にしてない。おかしを貢がれることも。
実はファン。特にゲームしている。


ヴィル
マジカメで知って小説やゲーム実況を見るように。
数年後、作者本人から『この主人公は彼じゃないとやらない』と指名を受けて犯罪アドバイザーの悪役主人公となる。
探偵と警察、大勢の一般人を欺き、決して捕らえられない。
そんなに出番はなかったし、他の演者と会うことは殆どなかったもののその存在感は絶大だった。
正義と接戦を繰り広げながらも決して捕らえられない闇となり、微笑んだ。
ほかにも何本か指名をもらい、主人公や助演を務めた。
そのため、作者本人にとても感謝している。
いつか会う機会が会うならお礼を伝えたい。


カリム
色々と実家に仕事が回ってきているのは知ってるし、遊ぶこともある。


ジャミル
カリムに付き合い、遊ぶことも。
実はゲーマーとして課金している。



レオナ
暇つぶし程度にしている。
お気に入りには惜しむことなぬ課金している。
歴史系の小説や漫画が、特に好き。


ラギー
ヲタ活の道具やらを作る下請けの工場ができたおかけでバイトができるので感謝している。
課金はしないけどゲームはある程度している。




主人公
前世感覚でくっっそつまんねぇな!!!とブチ切れて、ヲタ活したらやべぇことになった。
自身をショートスリーパーに産んでくれた両親に感謝している。
慈悲の魔女は尊敬しているが、それとは別にタコの人魚みたいに足があれば作業効率上がるかなーとか思ってる。
目隠れ男子。ツリ目のイケメンで、「睨んでる!!」と誤解を受けることが多く、隠すように。
イグニハイド寮二年。



ユニーク魔法
【僕らのお友だち】
魔力効率が非常に悪く、魔力を食いまりブロットを多く排出する超非効率的なユニーク魔法。
主人公として「有幻覚の魔法」と解釈。
間違ってはないけども、一部古代式召喚系も混ざっているとか?
呼びされたポケモンなどのものたちは主人公に友好的。




ベリル(鉱物)=主人公のペンネーム
「マジチューブ」(無料動画投稿)「マジシブ」(無料小説/漫画投稿)にて様々なことを好き放題やっている。
ボカロ厨、ゲーム自作によるゲーム実況または配布、小説は現代ホラーや失恋、バットエンド、探偵物etc.
様々な世論や反感を買ったが若者たちの支持が厚く、販売を求める声。
しかし、当人は反応を全くしなかったが登録者が10万人を突破(2年後あたり)にやっと生放送をやることを宣言。
なんやかんやあって、後方支援彼氏面のパートナー(※大手会社)というパトロンにより販売。
そのあとは、グッツ展開もしていき、元々はサインやよくわかんない顔のティシャツだったのが、概念グッツが増えた。
日用品として使えるボールペンに押しの色がつかわれているだとか、アクリル板による立ち絵とか幅広く、他の業界でも同じようにグッツ展開。
グッツを手作りする方法まで。※子会社へ貢献
オタクの神として紹介される。



アクアマリン=アーちゃん
デフォルトのタコくん。
メガネをしている、涙の形がちょこんとついたやつ。
10万人記念生放送にて、主人公の代行して質問と回答を読み上げた。
それから時折、代行者として出てくるように。
海の魔女をモデルしていると言うと、ウツボの使い魔が希望されたので増えた。
主人公による自動学習型AIのため、ほぼ好き放題にしている。
勝手に魔力を回収していたのは、もしものときに彼に負担なく現実世界に出てこれるようにするため。
モデル(オリジン)はアズール。
主人公にとってのタコの人魚は彼だから。
アズールとは違い、肌は黒め。人魚の姿のまま変異したような感じ。
お手伝いをしてほしいという願望よるものなので、年齢が近いものに。


エメラルド=エーちゃん
デフォルトのウツボくんたち
タコくんに比べてより可愛く仕上げられている。
モデル(オリジン)はリーチ。
癒やしを求めていたので、人型は稚魚寄りのもの。






ストーリー


憂鬱なプールの授業、
人魚の姿を他人に見られるなんて、そう思っていた。


『タコの人魚!!』
アズール「え、」


何か言われるかと思った。


『握手してください!』


予想外な言葉に固まった。


『ボク、海の魔女のファンでさ!タコの人魚と会って見たかったんだ!握手してください!』
アズール「は、…はぁ」


つい、その覇気に負けて握手してしまう。
嬉しそうな様子に拍子抜けしてしまう。


「タコの人魚ぉ?」
「なにがいいんだよ」
アズール「っ」
『は???タコの人魚いいだろ、』
「「「え」」」


結果、熱くタコの良さを語る彼を止める羽目になるのであった。
それからというもの、彼に会うと『握手してください!』と来るように。
フロイドたちの前でもするため、話を聞くと


フロイド「俺達、ウツボの人魚だよ〜」
ジェイド「握手しますか?」
『お願いします!!』
フロイド「即答wいいよ」
ジェイド「どうぞ」
『しゃおら!!』
「「ww」」


そんなことを繰り返していたが、ある時彼から来なくなった。
飽きたのかと思ったが、こちらに気づいてはないだけのようだ。
声をかけるといつもどおりにくる。


アズール「悩みごとですか?」
『んにゃ、絵の構図が思いつかなくてモヤモヤしてる』
アズール「絵、ですか」
『そ。なんかいいのがピンっとこなくてもさー…』
アズール「はぁ…すみません。お力になりそうにないです」
『?聞いてくれただけで嬉しいよ、ありがとう』
アズール「、……いいえ」


次の日、飛びつかれた。


アズール「ふぐっ!?」
『ありがとー!アズールのおかげで終わったー!じゃーねー!』
アズール「???」

「「ふぁーーww」」


たまにハグすることも増えた。
気まぐれにフロイドがハグがくることも。



ほかにも
カリムの絨毯に巻き込まれたり
リドルと図書館で歴史の話をしたり
etc.
他の生徒と浅ーーーーく交流がある。




本題(書きたかったところ)

監督生たちにイチャモンがある生徒たち特製の閉じ込め箱「例の部屋」
くっっそ忙しいのに面倒事に巻き込まれて、ストンと落ちる表情。
脱出を試みるエースとデュース、グリム。
それを見ながら周囲を見る監督生。
彼らを呼ぶ。


エース「は?ちょっとじゃ『 こっちこい 』ハイ」
デュース「ハイ!」
グリム「!!」
監督生「はい!」

『ボクから離れないで、』


マジカルペンを胸ほどに持ち上げ、魔力を込める。
そよ風が彼らを囲むように吹きはじめた。


『ケガ、させたくないから』


異常なスピードでブロットが溜まっていく
その魔法石にヒビが微かに、


【遠く遠く、遥か遠く】
【標ありしも識ることと、相見えても触れることない】
【そう有りても、そう有りしても】
【僕らのお友だち(マイ・フレンド)!】


『ルカリオ!しんくうは!』


青い幻影か、人型の獣が壁に大穴を開けた。
砂煙が晴れるとそこにいたのは、有名なゲームに出てくるポケモン


エース「る、かりお?」


ゲーム画面越しにしか見えれないはずのあの子が、そこにいた。


『っ、』
〔ワフッ!〕


だが、召喚したであろう彼が気を失ったために消え失せた。
こちらに手を伸ばすのは助けようとしたから


「大丈夫ですか、マスター」
「…と、聞こえてませんよね」


彼を受け止めたのは見覚えのある人物。
しかし、その人は違う。肌の色が黒やグレー寄りでメガネは涙の形が付いているオシャレなやつ。
長い髪を結んでいる。タコ足。


監督生「アズール先輩のご兄弟でしょうか……?」
「ふふ、違います。血縁関係はありません」
エース「そ、それにしては似すぎでは??」
「ふふ、それは」


流石の轟音に先生や寮長クラスがきた。
空き教室に空いた穴、その中にいた監督生たち。
アズールに似すぎている少年が抱きとめているのは、


アズール「誰ですか、あなたは。彼を離しなさい」

「嫌、と言ったら?」

アズール「それなりの手段を取らせていただきます」

「……ふふ、はははははは!オリジンは厳しいですねぇ、ね?マスター」
『…』
「…マスターを休ませることが優先です。ぼくのことは後で構わないでしょ?」


すくった手にあるマジカルペン


学園長「!!な、魔法石にヒビが!!しかもオーバーブロット寸前じゃないですか!!!!!」
「「「!」」」
「さ、休ませてあげてください」


先生方に保健室に運ばれた。
アズールに似すぎでいる少年はタコ足から人の足に変化させて付いてきた。


「それでぼくの話ですが、この姿よりもこちらがよろしいでしょう」


…デフォルトになったメガネをかけたタコ。


イデア「アクアマリンさぁぁあああああああんん!!!!!?」
アクアマリン「そう、アクアマリンとはぼくのこと。マスターであるベリルさまの危機に出てきました」
イデア「いや、いやいやいや!君はあくまでもアバターでは!?」
アクアマリン「えぇ、ですが。マスターのユニーク魔法は有幻覚。無いものを有るとする矛盾のもの。それによりぼくはここにいます。」
イデア「っそれだとしても、記憶持ちというか意思があるというか…彼の幻覚にしてはハッキリし過ぎているのでは………」
リドル「イデア先輩に賛成です。幻覚だけは片付けられない」
アクアマリン「ユニーク魔法ですから、そうとしか説明できません。それほどの矛盾を起こすからここまでマスターは消耗するのです。」


ブロットは、オーバーブロット手前まで
ひび割れた魔法石


アクアマリン「昔から魔力をちょうだいしていたからぼくたちの分はありませんよ。ルカリオ1体だけでこうなった。
だからユニーク魔法なんて使ってこなかったんです。こんな非効率なものですから」
グリム「…?他にもいるのか?」


ポンっ、と出てきたのはウツボの稚魚と思われる人魚。


アズール「…やはり、」


そう、リーチ兄弟に似ている稚魚だ。
2匹はこちらを見たが興味をなくしたようで彼が眠るベットに潜り込む。
そのまま添い寝するようだ。


アズール「なぜ、僕らの姿を?アバターのままならタコとウツボのままでは?」
アクアマリン「人のほうが色々と便利でしょう?だから出てくるときは人型になれるように設定をしていたんです。マスター好みのアバターを何十も用意して驚かそうとしたのですが、…オリジン。貴方方に出会ってしまって計画が変わりました」
アズール「は?」
アクアマリン「マスターにとって、タコの人魚といえば海の魔女でした。ですが彼女に関しての容姿については色々と説がありますでしょ?スラリとしたものからふくよかなお姿まで。ですが、オリジンと出会ったことにより、タコの人魚といえばオリジン、貴方となったんです。」
アズール「、」
アクアマリン「ですからオリジンを参考にしてこの姿を作りました。エメラルドたちも同じく」


器用にタコの姿で笑っている。


監督生「あの、…あなたたちが出ていてあの人に負担は?」
アクアマリン「そうならないためにも工夫していますので、ご安心を」
監督生「あ、はい」
アクアマリン「僕は会社の方に連絡しなくては、当面仕事はできませんから」


やれやれ、


アクアマリン「よいしょ、と」


ベットに登り、マジフォンを取って連絡。
実は人工知能AIとして代わりに連絡することもあったので承諾されたし、健康食品送ってくることになった。


イデア「、われらが、かみが……たお、れ……………そ、、それがしなにをすれば、え??ぁ、え」
アズール「イデアさんっ!?」
リドル「え、え?」
クールウェル「お前も寝ろ!」


鎮静魔法かけられました。


クールウェル「アーシェングロット、弟に連絡しろ」
アズール「あ、かしこまりました」

学園長「あの有名な方が「ちょっと学園長は彼に会わないでちょうだい」なんでですか!!!?」
ヴィル「はーーー、彼の性格知らないの?メディア嫌いの我が道を行く超マイペース。そんな彼と資金援助を願う学園長と会わせてみなさい、退学するわよ」
「「「!」」」
ヴィル「それだけならまだしも、作品ぶん投げるわよ」
「「「!!?」」」
ヴィル「過去、ネージェが出る作品を書けという人がいたけどその執拗に行われた催促のせいで当時書いていたのが全部パァになったのよ。非公開で進められていたけど捨てたのよ」


うるさい
書きたくない


ヴィル「それだけで、ね。何億円消えたことか…」
デュース「その人はどうなったのですか……?」
ヴィル「確か精神的ストレスを理由に訴えられてたわね、その後は知らないわ。まぁ借金返済に忙しいでしょうけど」
デュース「ひぇぇ……」
ヴィル「元々、彼は会社と契約するのもしぶったほどの人物よ。フロイドよりも自由人な彼の妨害なんてしてみなさい、同じ道を辿るわよ。あの会社は今や彼がトップの稼ぎなのだから」
「「「ひぇ……」」」
ヴィル「ひとまず、この事は内密できないわ。あの現場に多くの人がいたことだし、アクアマリンの姿も見られている。余計な探りを入れてくるよりも公開したほうがマシよ。NRCの公然の秘密として。それで構わない?」

アクアマリン「えぇ、もちろん。騒ぎ立てられるのは嫌ですので、」

ヴィル「わかってるわ、そのあたりも含めて話しましょう。彼の邪魔をしたら何十億の損失が出るか、その損失を払える覚悟があるのか。ね。」

アクアマリン「ありがとうございます、ヴィルさん。ファンのあなたにそこまでしてもらえるとはマスターが発狂して飛び降りてしまうでしょう」

ヴィル「え、…私も彼のファンよ。でも飛び降りられてしまうのは困るわ。お礼も伝えてないし、お話したいもの」

アクアマリン「ふふ。そう伝えておきます」

ヴィル「お願いするわ」


オルトにより精神分析を受けたイデアを「ファンなら動きなさい!彼の私生活の保護するのよ!!」と背中を叩き、NRC限定で放送。
しっちゃかめっちゃになるが、「万が一、彼の邪魔をしたなら何十億の損失、支払える?」という話に全員真っ白から青白く染まっていったとか……
具体的にヴィルさんが出演した作品の経費やら経済効果やらされたらより鮮明に想像できたため、震える人まで出てきた。


ヴィル「赤ん坊のように扱えと言わないわ、そうやって態度が変わるのもストレスになるの。いつもどおりに過ごすことわかったわね」


大きな返事がNRC中に響いたとか。


ヴィル「あと学園長とあわせないように。理由はわかるね」


大きな返事がNRC中に響いたとか。











そんなことは知ることもなく、数日後。
目を覚ました彼が見たのは、


アクアマリン「おはようございます、マスター」
エメラルド「ぷっきゅー」
エメラルド「きゅーーぅ?」


とりあえず、状況説明が必要なようだ。
飛び降りそうになったのは止めた。


『よりにもよって、アズールくんたちの容姿なの!?本人たち嫌がったでしょ!!』
アクアマリン「いいえ。容姿の変更は申し出られなかっです」
『はぇ……?』
アクアマリン「似ている箇所があるだけで、うり二つではない。区別がつくならかまわない、と」
『 』


本当は、彼の中での「タコの人魚」「ウツボの人魚」と言えば「自分たち」なのが嬉しいだけ。


アクアマリン「ひとまず、あなたのことはNRCの公然の秘密として扱われます。」
『うげぇ…』
アクアマリン「大丈夫。ぼくらがいますよ、マスター」
エメラルド「「きゅーきゅー」」
アクアマリン「今はブロットを減らし、体調を治すことが先決です。仕事もだめです」
『趣味は、?』
アクアマリン「…はぁ、仕事につながるでしょうがストレスが減らないでしょうし程々に!」
『はぁい』


そのあと授業に復帰。
周りからの視線や拝むものまでいるが、突撃するわけでもなくそわそわしている様子に呆れもしたが、変わらずに過ごした。


『ヴィルさんが主導で落ち着かせてくれたお礼、どうすればいい?』
アクアマリン「お話をしたいとおっしゃてましたよ」
『』(  ・᷄-・᷅ )
アクアマリン「どうしますか?」
『…………………………………ん〜っ』


悩みに悩んでアズールに依頼することに。
対価はマドル。
貴賓室の貸出とアクアマリンたちの同席、ヴィルさんへの仲介人。


ヴィル「まぁ、本当に!?彼が?」
アズール「えぇ、僕が居ることは承諾していただけますか?」
ヴィル「それぐらい構わないわ」
アズール「ありがとうございます」


まぁ、同席者の争いはあったもののアズールが支配人という立場を押し切った。
フロイドがモンスト・ロラウンジを回しながら、ジェイドがアズールの指示のもと貴賓室に向かうことが決まった。


ヴィル「今日はよろしく」
『…お、おねがしますっ』
アズール「( ˆ꒳​ˆ; )‬」
ヴィル「」にこにこ
アクアマリン「ふふ」
エメラルド「「きゅぁー」」


ヴィルからの質問に答える形になったが、作品に対する熱い想いや素直に『あなたが良かった』と聞けてご満悦。
アクアマリンたちはおとなしく話を聞き、エメラルドたちは彼の膝の上にいる。





書きたったところ

・実は皆さん+ポケモンでオリジナルカードを作成しているのがバレる。
そりゃ見たいよな??

イデアとオルトはダブルバトル風味で。
リーチもダブルバトル風味かな。


・作業場に行きたいとか言われるかも?


・もしかしたら、お礼に来たラギーを声優として採用するかも
実はレオナさんの声でやってほしい役柄があるって知って、ヴィルさんとイデアと手を組む。
部活でやるなら問題ねぇよな???

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