小さくなった監督生とミニチュア(×pkmn)
『小さくなった監督生とミニチュア(×pkmn)』
説明
ミニチュア
ちっちゃくなった監督生
そして突然、出てきたオーガポンちゃん
極東
pkmn世界寄り
ポケモンと呼ばれる極東のみに存在する魔獣。
80年前ほどにやっとのことで開港したが、マナー違反や魔獣誘拐にブチ切れた各所の大御所から呪いを送られたため、国際問題にになりかけたが理由が主に「固有種の誘拐」や「遺産物への器物損壊」などの理由だったし、各所の大御所に向かって文句言える人も言えるわけもなかった。
一応、開港はしたままだが国内には許可なく入れない。
ポケモントレーナーとは別に特殊職業「術士」がある。
術士
陰陽師や道士、除霊師などの特殊能力をもった人たちのこと。
ここに魔法士も含まれる。
ポケモンと肉弾戦もすることがある。
専用のバッチを所持。
バトルフィールド
ポケモントレーナー同士のバトルの際に周辺への被害を出さないために持ち運び式の「バトルフィールド」を展開できる魔導具のこと。
術士のバトルでも「術士側がズルをした」というトラブルを防ぐために、感知式が混ぜこまれている。
事前に「術士ですけどバトルしますか?」と確認が義務付けられている。
大御所
カミサマポケモン。
日の丸神話と混ざったポケモンとかいるし、神社というお家がある。
主人公とはふとした時(大体ポケモンが脱走しているとき)に出会ってる。
「…図鑑埋めしたいのでインスタントボール投げても?」※貢物付
【おけ】
なんてやり取りしており、図鑑がやべぇ。
人側にも大御所のツテがある。
ポケモン登録
GET=仲間/持ち手になる。
しかし、「登録」は数がさほど認識されてないポケモンに対して行われる保護の形。
第三者による誘拐などを防ぐための理由がある。
専用のボール=保護ボールがその地域のトップから支給される。
一時捕獲用ボール=インスタントボール
一時的にポケモンを捕獲し、データ採取をしたあとにボールから自動的に出される。
ポケモンの身体に目視不明なタグがあるらしく、大本で管理されている。
図鑑埋めや研究のために使われる。
ポケモンの意思によるが、仲間になるならもう一回別のボールを投げればいいので。
アンバー学園
※赤+緑=黄色≫黄色のいろんな言い方から
主人公の在籍する幼稚園から大学院まである名門校。
NRCも留学である。理由は主人公ほどの魔力持ち相手に魔法を教えられる先生がいなかったから。
学園長しか「留学生」と認識してない。
国自身の知名度と彼の知名度の高さと加護の多さから。
ポケモン協会が設立した公立。
全国から学生が入学してくる。
ネモ
とある学園の生徒会長
留学生である主人公とバトルした際にガラル留学を勧められ、時期を見て向かった経験をもつ。なので行き来している。
ガラルも好きだけど、ここが一番好きだから!
他にもバトルに興味のある人たちと部活して活動している。
この地方を強くしてみせる!
ペパー
治療関連のサポート…とか?
ゼイユ
スグリの姉。
なんだかんだ、姉としてスグリのことを思っている。
なので主人公と仲良くなるのをサポートしていた。
オーガポンについて事実を知ったらキレたが、オーガポン泥にいる弟の暴走に頭を抱えている。
スグリ
ことのたび、新しくできた友人。
鬼様大好きっ子(信者……?)
主人公がオーガポンと知らずに「こんなポケモンがコレ落としたんだけど、この辺欠けてて…同じ石どこにあるかわからん?」ということがあり、すれ違いにはならなかった。
オーガポンへの愛が強すぎて毎回逃げられている。
ポケモン登録したのが主人公なのは勝負して負けたから。
その件に関してだけはちょっと許してないけど、負けたからグチグチ言いはしない。
引きづってるけど主人公のことは大切な友だち。
オーガポン
ポケモン
主人公的には「幼女」「歳の離れた妹」と思われている。
長年ひとりぼっちということもあり、よそ者「同じ存在」であった主人公が優しかったことから懐く。
仮面までも直してくれたから好感度が跳ね上がった。
主人公
オクタヴィネル寮1年生。
黒いマクスがトレードマーク。
どこにでもいる平凡な一般寮生。
……ではなく、紛れ込み溶け込むことが得意な逸般人。
意外に我の強いタイプだが、表に出さずに交渉術で相手に承諾させており気づかれにくい。
案外、好き勝手にやってるが目立ってないし気づかれない。
ハンドメイド作家として極東にある稲穂の国では結構有名。
符呪師としての一面もあるためだが、個展や大御所からの依頼も多数請け負ったことも。
学園の留学制度にかこつけて、ミドルスクールからホームステイまたは寮生活していた。
NRCから課題と、学園の授業(※通信で生徒向けに公開されている)&課題で結構忙しい。
その中で息抜きにモンスト・ロラウンジ週3してハンドメイド作家もして、仕事で符呪師もやることもある。
ショートスリーパーでいうことを感謝している。
荷物
・鍵
一見、アンティークの飾り物に見えるがどこからでも行きたい場所に行けるチートアイテム。
カギ穴とか関係ないため、どちらかというとテレポートまたは門となる。
大御所が手を組んでガチガチのお守りで固めており、不法侵入しようものならば呪い返しはヤヴァイ。
ちなみに稲穂の国にいるときは数珠だったが、国にあわせて変異してくれた。
主人公は寝る前の手入れを欠かさずにいる。
これには大御所もニッコリ。
基本的に亜空間にある工房に繋げているが、たまに各国にいる友人宅に飛ぶ。
ストーリー
第三章にて、
イソギンチャクがまともに働かず、元いる従業員との諍いが絶えないのに双子がいないからストッパーがいないからひどくなる。
特に1年生だから同級生だから(なんで??)と見下してくる人もいる。
なので、イソギンチャク1日目のミーティングの際に支配人であるアズールに噛み付いた。
ーやる気のないイソギンチャクへの指導は無駄な時間
ーケンカによる破損する皿たち。それの片付け。
ーイソギンチャクの暴徒によるSNSへの投稿の危険性
ほかの生徒たちからも彼に賛同する意見にどうするか、悩んだ。
「支配人、このままなら辞めさせてもらう」
アズール「!」
「イソギンチャクの数が多い、こっちじゃ制御できねぇんだよ」
「黙らせる暇があるならさ、料理を出すほうが優先じゃないないかな…?」
「」
サバナクロー寮による急な
????
やべぇ、どんな話を書こうとしたか、思い出せない。
確か、監督生がハーツラビュル寮から持ち出された小さくなるクッキー食べたか、失敗薬をぶっかけられて小さくなる。
風で飛ばされてたまたま主人公のポケットに。
だけど気絶していたこともあり、主人公も小石があったのか?程度で気づかなかったためにそのまま作業部屋に。
んで、気づいた監督生。ポケットから抜け出して声を上げてやっと主人公が気づいた。
だからクールウェル先生あたりに報告にいこうしたが、机に並べられたモンスト・ロラウンジのミニチュアが目に入る。
監督生「は、入ってみていい??」
『足拭いてね』
監督生「うんっっ」
それで盛り上がってしまう
だが、学園では大騒ぎ。
そんな中、やっとクールウェル先生のところへ
話を聞いて飽きられて怒られました。
モンスト・ロラウンジのミニチュアのことを知られたらアズールたちに捕まると思われる。
監督生たちがオーガポンを保護
フロイドと一方的な鬼ごっこをしていたら、いじめられていると勘違いして攻撃しょうとするので
『手合わせだから!!仲良し!!このおにーさんと俺は仲良し!!!!!』と必死に説得。
んで、来た理由が「遊びに来た」なので、ロトムにより管理役場のおじさんに連絡。
帰る気のないので、学園長に1時滞在の許可をもらいに行く。
下手なことをしたら海に島が沈むぞ?と脅した。
ちなみにロトムの特殊電波により盗撮はすべて削除されているよ★
ロトムによる二語同時翻訳がおこなわれている。
ちなみにあまりに盗撮されてると
『女子隠し撮りしている変態ばっかじゃねーか』と爆弾発言する。
オーガポンに興味津々なフロイド
『(仲良しって言うんじゃなかった)』と後悔している。
監督生に懐くオーガポン
ロトムが遊び相手のバイトを依頼。
主人公がくっっそ忙しい(主に提出物)にオーガポンの世話があるため、ろくに休めてない。
少しでも提出物に集中できるように、バイトを依頼。
オンボロ寮でほかのポケモンたちが見守る中遊ぶ。
その傍らでキャンプセットを用意し、課題や提出物などをやる主人公。
ルークさんが乱入してきそう
しらんけど