荻野さん成り代わり(×毛探偵)
『コナン× 荻野さん成り代わり』
説明
荻野さん成り代わりなお姉さんはイケメン
荻野 蓮
緒方さんと風見さんと同期な姐さん。
男女共に好意的に持たれ、中高お付き合いはしたものの色々あり別れた。
指輪のネックレスをしていることから既婚者という噂が…(※ただの祖父母の形見)
時折天然なところがあり、周りを過呼吸にする。
警察一家の荻野家に誇りをもっているために嫁入り(※婿入り)してほしいなと思っている。できれば「おかえり」と言ってほしい。
実は転生者なのだが記憶が半端なところが多いために夢ごとだと思っている。
緒方 柚樹
幼馴染。家族だと思っているために結婚は論外。
しかし、嫁に出す予定はない派閥の家族のために妨害はしばしばしている。
因幡洋
相棒でありご主人さま。
相棒がイケメン過ぎて過呼吸が…!!!
降谷零
警察学校のOBとして遊びに来た緒方さんと主人公。
主人公にあっさりと投げられ、『女だからと油断したかね?見た目で判断するのは今日までだ。いいね?……えっと、疲れたかな?端で休みなさい』とお姫様抱っこされて休まされた。
そこから主人公ガチ勢になった。惚れた、しゅき…嫁にして…………
翠川景光
幼馴染が投げられたことに( ゚д゚)ポカーン
そして幼馴染が乙男になったことに( ゚д゚)ポカーン
でもわかる…ぅ!!!
その後、主人公と緒方さんにより飛ばされた(物理)があったからね。
萩原研二
調子づいて時だったが、爆発解体したけど二人に勝てなかった。しかも手早くて瞬時の判断に( ゚д゚)ポカーン
緒方「しっかし、爆弾テロてどんどん進化してるから怖いよな」
『あぁ、相手も色々と考えているからな…日々の訓練と初心を忘れたやつから死ぬな』というやりとりが残っており、制服を着ないなんざしませんでした。
主人公?好きっ!!
松田
そんな二人が「かっけー」になった。
二人の連絡先をいつか知りたい!!!
主人公さん?好き!!!
伊達さん
俺も二人のような警察になりたいな。
え?俺の指導係が荻さん…だと………?ちょっとラ○ンしてくる。
ストーリー
伊達〉やばい
松田〉どうした?
萩原〉なにがあったわけ?
伊達〉俺の指導係、荻さん
伊達〉あの、返信してくれ。こわい
伊達〉おーい?
松田〉おまえふざけるな
萩原〉かわれ
伊達〉いや、無理だし
降谷〉(#・∀・)
翠川〉(# ゚Д゚)
伊達〉これで許せ。お願いしたから
【添付。頬杖ついた荻さんがコーヒー缶を差し出して苦笑いしている】
降谷〉ゆるす
松田〉ゆるす
翠川〉ゆるす
萩原〉ゆるす
伊達〉「よくわからないが、これでいいのか?」てマジで優しい…
降谷〉とうとい
翠川〉あ、ゼロがとけた
松田〉イケメン…
萩原〉女神…
伊達〉これから外回りだ。じゃ
【添付。荻さんの後ろ姿】
伊達〉既読がある…だが返信はない。つまり…これは全員天に召されたパターン???
伊達さんの結婚式に招待されたけど
伊達「旦那さんも来てくださいね」
『なんの話だ?』
伊達「え、」
『?』
伊達「その、ネックレス…」
『…あ、これか。祖父の形見なんだ』
伊達(結婚してなかった、だと…!?)
即、同期組に連絡が行った。降谷はガッツポーズしてた。
当日もほかの仲間に同じ質問されて同じように返された。
そしかいに参加する鉄人と緒方さん
同期の風見さんに頼まれたんやもん
緒方「ユウ!久し振りじゃーん!!」
『元気にしてたか』
風見「わ、ちょ、離せ」
降谷「 」
翠川「おい、息しろっ」
緒方「あー、相変わらず堅物だな」
風見「お前が緩いだけだっ」
『はは、だが久し振りにユウの顔が見れて嬉しい』
風見「、俺もだ。活躍は聞いてるぞ二人とも」
緒方「だろー?俺って優秀だし、荻もな!」
『そう言ってもらえると嬉しい』
風見「柚樹は謙遜しろ、荻は謙遜するな」
緒方「えぇー」
『柚樹は本当に優秀だぞ』
「「お前もだよ」」
『おや、ははは!息ぴったりだな』
緒方「あ、そうだ!今回の作戦終わったらさ飲みに行こうぜ!」
風見「いいな、それ」
『行こうか』
緒方「よしっ!決定!!」
降谷「」
翠川「ギリッてしない、しない」
『!どうした、降谷』
降谷「え、ぁ……俺も、」
『ん?』
降谷「俺も荻さんと飲みたいです、…だめですか?」
ぐっ、と裾を握る
『何言ってるんだ、いいに決まってるだろ?』
降谷「っ!!!」
『今度行こうな』
降谷「はい!」
『他の子たちも呼ぶといい、いい店知ってる』
降谷「、はい!」
翠川(あぁ、………うん)
緒方「よーし!やる気上がった!やるぞ!」
『お前が指揮するな!』ぺしっ
緒方「はは、ついな!」
『もう…』
足を怪我したジンを掴まえたら、腹いせにキスされそうになったから鼻に噛み付いた。
ジン「、」
『かわいい悪戯はやめないか』
ジン「ーーーーっ!!!!!」
『おとなしくしてろ』
降谷「 」
赤井「どうどう」
風見「 」
翠川「 」
赤井「緒方ぁあああああああああああ!!!俺には止められないぃいい!!!」
緒方「ごめん、俺もそっち側」
赤井「 」
風見さんに手慣れたように膝枕されてるのに嫉妬すればいい。
仕方ないから緒方さんが誘導してくれるんだよ、うん。