コナン ×マイクラetc.
『コナン ×マイクラetc.』
説明
多重転生者の物語
主人公の転生の流れ
一般人(女性)
→復活。ボンゴレの暗殺部隊の執事。男性
親の命令により専門学校に入学し、そのまま配属された。何かと理由や逃亡もせずにいたらボスから銃の使い方、王子からナイフの使い方など可愛がられた。
名誉ある ボスを守って亡くなることとなった。
→魔法。卿の親友であり右腕。男性
入学前の横丁で迷子になったリドルを助けたときからの交流。
知らずのうちに影響を与えてリドルの在り方を代えたために、卿が生まれなかった世界。
若くして魔法総理大臣となったリドルを守るために亡くなる。
→すかいりむ。竜の血脈。無性別
魔術、錬金術、死霊術などを会得したオールマイティーな術師。
→深海。女の子。
記憶を思い出すのことなく亡くなる。
→アヤカシ関連。女性
能ある鷹は爪を隠す系の陰陽師。
前世の深海も思い出している。
仕事中に亡くなる。
→etc.……
→コナン new
主人公
多重転生者。
スピリタスと呼ばれている。
現在は男性に変化している女性。つまりは女性。だけど肉体を作り替えて男性にしているからある意味男性。
親が黒の組織の人間だったために吸収された。
オールマイティーな暗殺バリエーションをもうとされており、そのために単独行動が基本。
ジンとウォッカといるときはオマケで、個人的に呼ばれただけ。
ヘラヘラしておちゃらけているが本音を掴ませない。何を考えているかは不明。むしろ考えてる?と下っ端あたりには思われてそう。
ジンの幼馴染であり、面倒を見ていたこともあり、彼は拳銃を向けない。
ウォッカからも「スピリタスさん」と呼ばれる。
だいぶ昔の記憶なために覚えていないが、仲良くなった明美さんとか助けようかなーぐらいはぼんやり思ってる。
組織への忠誠なんてもとよりないから終わったら女性に戻って生活するのもいいかな、と考えている。
でも組織で暗殺する仕事もらくなんだよなーと思う道徳観はすでに滅された。
スピリタス=黒髪、赤目。ウルフカットの胸上。地味目の美青年
今世の姿=黒髪、黒目。膝まであるロング。絶世の美人。ベルさんの鏡位置。
ジン
荒んだ生活を送っていたときに組織の下っ端になって拳銃の才能からそのまま配属された。
主人公により暗殺指導をされたこともありなんやかんや頭が上がらない。私生活のお世話もされた。
無意識に全信頼を置いている。
名前を貰った記念に主人公の愛用のピアスをもらう
ウォッカ
ジンより少し遅れて配属された。
そのまま主人公とジンの下につき、ジンの相棒辺りに収まった。
なので二人を尊敬している。
名前を貰った記念に主人公の愛用の腕時計をもらう。
ベルモット
自分に靡かない主人公にやきもき
むしろ「可愛い女の子」扱いにイライラしていたが、慣れてしまった。
『女性はいつまでも可愛い女の子だろ?』
「これよこれ!あんたはスピリタスみたいな扱い方してくれないよ!!!」
「うるせぇ!俺には関係ない!」
「スピリタスー!ジンがいじめるぅ!」
「おいこら!」
『ははははははは!ジンにはベルモットの魅力は多すぎでわかんかーはははは』
みたいな関係がお気に入り。
バーボン=降谷零
親友を暗殺したスピリタスを捕獲しょうと虎視眈々としていたが、志保さんともに向かうと仮死状態である親友がいた。
宮野明美
志保と会わせてくれる優しい幹部=スピリタスを兄と慕っていた。
でも最後は始末された…はずだった。
とあるセーフハウスの地下室にて仮死状態。
宮野志保
姉と会わせてくれる理解ある幹部=スピリタスを兄と慕う。
しかし、姉を始末したと聞いてショックだった。
…三人おそろいのネックレスを捨てようとしたが思い出が阻止した。
組織壊滅のときにたまたまネックレスが落ちて中に一枚の手紙、書かれていたのはどこかの住所と「地下室」と書かれたメッセージ。
落ち着いたときに向かうとそこには姉と男性が仮死状態でそこにいた。
スコッチ=翠川景光
主人公により暗殺されたはずだったが、地下室にて仮死状態にされていた。
ストーリー
女性として生まれたが、何気なく男性として勘違いさせていたら…わぁー黒の組織とかなんだよーー
前世の技で次々と暗殺や情報収集していたら早々に名前「スピリタス」をもらう。
そしたら銀髪の面倒をみて、おまけにもう一人。
二人も「ジン」「ウォッカ」と名前をもらう。
ジンが見張ることになった宮野姉妹の面倒を引き取ることにした。
『志保、明美と遊びに来たぞ』
「志保ー!」
「お姉ちゃん、お兄ちゃん!」
新しい子達の面倒をみることに、そした早々に「ライ」「バーボン」「スコッチ」と名前をもらう。
『君たちにお仕事のお知らせだぞ』
「スピリタスさん」
「おっ、なんですか」
「…」
『やだお兄さん、注目の的。それでな暗殺依頼。相手はーーー』
『はい、お疲れ様』
「スピリタスは仕事しないわけ?」
『俺はもっぱら単独じゃないと、ほかいたら邪魔なんだよね』
「いつか同行して習いたいものです」
『ははははは、バーボンに教えること無さそう』
「そんなことは、」
『嘘くせー』
「同意」
「……」(にっこり)
『「きゃーこわいーライ助けてーー」』(棒読み)
「…」(;´Д`)
しかし、スコッチがネズミだとわかった。
それを始末したのが、スピリタス
写真に写るは、赤い池にいるスコッチ。
これにより暗殺は完了。
一応、二人のことを調べたがちゃんと安室透としての情報しか手に入ってないことにした。
「あなたは、言わないんですね」
『ん?』
「スコッチのこと。みんな言ってくるのに」
『…必要がある?』
「…いいえ。失礼しました」
『……バーボン。』ポンポン
「!」
『…気に止むくらいなら辞めてしなさい。お前にはここは不釣り合いだ』
「なにを『優しい子で強い子だな、君は』ーーーー」
『今日は俺が仕事をしておこう。帰りなさい。いいね?』
(あなたは、敵なのに…どうしてそんなに…優しいんだ。誰もがスコッチのことを、ネズミだといい気味だと笑っていたのに…あなたとライだけは何も言わなかった。あぁ、憎い、憎いはずのに、どうして…っ!!)
次に宮野明美
『最後にお兄ちゃんから死を贈ろう』
「っ、」
『さよなら 可愛い妹』
「スピリタス」
『なんだ、ジン』
「…(俺をもし殺すことがあったら泣いてくれるのだろうか、この人は)」
『?この死体は俺に任せてくれるだろ』
「あぁ、俺達は先に行く」
「また。スピリタスさん」
『あぁ、またね』
とあるセーフハウスの地下室
スコッチと同じく仮死状態にする。
んでまぁ、色々あってあって
地下室にて
『明美、そろそろ壊滅するみたいだ。志保はまだ来ない。ちゃんとここを教えたのにな。
あのネックレス、壊すと思ったのにな。』
『大丈夫、必ず迎えがくるさ』
『あぁもちろん、スコッチもね』
『あぁ、僕はどうしょうかな、捕まろうかなー…めんどくさいからどこか行こうかな、どこがいいだろ。アメリカだと、ふふふライに捕まりそう!』
『わたし、あれがみたいなオーロラ!』
『あぁ、疲れたな』
多重転生により、実は一人称などが定まっていない。
多重人格者だと思われそう。
組織壊滅
しかし、ボスとNo.2、スピリタスが捕まらない。
ベルはFBIの保護下となり、ジンとウォッカは攻防戦の末に捕獲。
ジン「スピリタスと会わない限り何も言わない」
ウォッカ「俺から何も話すことはない。兄貴とスピリタスさんに従う。」
組織解明へと進んだころ、宮野志保改め灰原哀は兄と姉とおそろいのネックレスを落としてしまった。
割れたこともない頑丈なはずなのに、簡単に割れた。
その中に一枚の紙、どこかの住所と「地下室」と書かれたもの。
コナン経由による赤井さん&風見さん経由、そのまた降谷さんへと連絡が行った。
そこへ向かい、地下室へと扉を見つけて向かうとそこにはベットで寝ている二人の男女。
壁や周りには、写真と書類が広がっている。
「バーボン=降谷零=公安」「その部下、風見裕也」「志保改め灰原哀」「工藤新一改め江戸川コナン」…etc.
そう、黒の組織に関わるものたちとその周辺の情報だ。
哀「お姉ちゃん、」
降谷「ヒロっ、…!すぐに病院の手配をしろ!」
風見「はっ、はい!」
公安の息のかかる病院へ
二人とも健康状態はすこぶるよく、あとは目覚めるだけであった。
コナン「どういうことなの、」
赤井「…スピリタスはすべてを知っていた、ということだろ。すべてを知った上で黙認していた。」
コナン「…」
風見「あの部屋を調査したところ、過去 スピリタスが始末したものたちであろう個人情報をまとめた部屋がありました。しかし、指紋も髪一つありません。」
降谷「アイツは、なんなんだ…なぜ二人を生かした…わからない、くそが」
二人が目覚めた。
哀「お姉ちゃんっ!!!」
明美「しほ、?志保なの!?どうして…あ、、私兄さんに撃たれたのに…?」
哀「兄さんが、治療して隠してたの。」
明美「!じゃ、あの声…やっぱり兄さん…」
哀「声?」
明美「ぼんやりと聞こえたの、でもその声はきれいな女性の声だった」
哀「え、」
明美「話す内容が私や志保、スコッチ?に話しかけるような軽いもので…優しくて、あぁあの声は兄さんだ。声色は違ったけど、あれは兄さんだ。撫で方も一緒で安心したもの」
景光「俺もぼんやりと聞こえたな。女の声で…もうすぐ会えるからとか……はー、生かされてるとは思わなかった」
降谷「それは俺もだ」
景光「何を考えてんだ。スピリタスは」
降谷「案外何も考えてないかもな。」
景光「は??」
降谷「いや、何でもない」
景光「しっかし、見つからないか」
降谷「あぁ」
景光「どこに消えたんだが、」
本人はその頃、女性に戻ってふらりくらりとしていた。
んで、世良ちゃんにナンパから助けてもらい、お茶でお礼して別れる。
世良ちゃんはネックレスに見覚えがあってぼんやりと考えていたら哀ちゃんとコナン、沖矢さんと会って思い出す。
世良「あ、さっき助けたお姉さんと哀ちゃんが前に持っていたネックレスにうり二つだったな」
哀「!その人どこに行ったの?」
世良「え?えっ、と…駅の方向かな」
哀「ありがとう!!!」
コナン「ちょ、灰原!?」
沖矢「すみません、また今度」
世良「あ、うん」
コナン「何慌ててるんだ!」
哀「あのネックレスは!世界に3つしかないの!私、姉さん、そして作成者である兄さんだけ!!」
コナン「!持っているなら、スピリタスの関係者もしくは」
「「「本人!!!」」」
コナンはすぐさま、降谷さんに連絡。
防犯カメラを調査してホテルを突き止める。
部屋に押し入り、連行される。
会議室にて話を聞かれることに。
風見「そのネックレス、どうしました?」
『これ、ですか?…友人にいただきました。大切にしてくれと』
風見「そのご友人は?」
『友人、といっても時折何度かお店であってお話する程度のものでして…』
風見「どこのお店で?」
『えっと、確か…』
壁越し
降谷「どうだ?」
景光「んー、似てるような…」
明美「…あの人だ。」
「「!!」」
景光「ちょ、明美ちゃん!!」
部屋を飛び出して乗り込んできた。
あまりのことに( ゚д゚)ポカーン
『だ、大丈夫?』
だけど、自然と受け止めて頭を三回ポンポン
明美「、」
『?』
明美「兄さんだ、いつも兄さん、こうしてくれた」
『!』
明美「兄さんよね?あなたは」
『ーーーーはは、』
「「「!」」」
『はははははははははははは!!!!仕草か!仕草でバレるとは思ってもみなかった!!今度から気をつけないとな!すごいな、明美は!』
明美「兄さん!!」ぎゅ!!!
『ははは!』
降谷「離れてください、ソイツは犯罪者だ」
明美「っ」
『そうそう、悪い人だから…で、志保とは会えたか?』
明美「!うん!!兄さんのおかげ」
『そうか、ならいい。ほら戻りなさい』
明美「…、…………」
『いい子だ』
降谷「スピリタス、あなたを逮捕します」
『あぁ、わかった(粗方終わったら逃亡にしょうかなージンとウォッカ心配だな)』
降谷「重罪者となるか、僕の協力者となるか選べ」
『…いや、そこは重罪者だろ?私は協力者になるほどのことをしたかね?』
降谷「えぇ、僕らネズミの黙認と情報操作。翠川景光と宮野明美の保護、あなたの腕を買ってのこと。それにあなたが担当した暗殺はすべて必要悪なものたちだったと判断されました。」
※スペックが高かったために真っ黒しか相手にしなかった。
『…(え、えー…)情報操作はしたことないな。』
降谷「だが黙認はした、そうでしょ」
『はは、言う必要性を感じなかっただけさ。組織がどうなろうと俺には関係ないからな』
降谷「…関係ない?」
『あぁ、あそこにいたのは親が属していてたまたま暗殺の才能があったから、それだけ。』
降谷(教育された、ということか…チっ!)
『ジンもウォッカも、そんな感じでしょ。あぁあの子たちどうしてる?』
降谷「…あなたと以外話す予定はないそうですよ」
『、』きょとん
降谷「?」
『いや、あの子たちが素直に協力するとは思えないけど…なんだ?私が捕まらないとでも思ってたのかねぇ……はぁ』
警備の厳しい牢屋に入れられた。
ま、いつでも逃亡できるけどね!!
でまぁ、無理やり協力者という位置付けをされた。
ジンたちとテレビ電話した
ジン【俺達はスピリタスに従ったまでだ】
『え、俺…?』
ジン【…んだ、その顔は…………】
『いや、理由が俺だとは思わなくてな。お前たちの実力なら別の組織でもいいんじゃないかとは常に思っていたが』
ジン【、俺達はスピリタスにしか従わない。お前がどうしょうが勝手についていくだけだっ】
『やだぁ、ジンちゃん照れてるー』
ジン【殴るぞ!!?】
『残念。(テレビ電話だから)無理ですねぇ』
ジン【〜〜〜くっそ!】
ウオッカ【】にこにこ
降谷(仲いいな、こいつら)
※別室で監視中。他の人もいます。
『くく、愛されてるぅ』
ジン【】ムスッ
『それであの方だっけ、組織について話す?』
ジン【くっそどうでもいい】
ウオッカ【兄貴と同じく】
『やだ、組織への忠誠心なさ過ぎ…?』
ジン【お前が言うな】
『まぁ、な。どうでもいいしなぁ、あんなところ』
ジン【スピリタスがいなきゃ早々に潰れてたんじゃねぇか?】
『いや、さすがにそんなことないだろ…な?』
ウオッカ【兄貴と同じく、そう思いますぜ】
『やだ、お前たちの信頼度が高すぎ…?』
ジン【つか、】
『ん?』
ジン【スピリタスはいつまで捕まってやってるんだ?】
降谷(!)
『……はははははははははははっ、そうだなぁ、悩んでる。お前たち連れ出してどっかに行くのもいいと思うがあいつらの仕事手伝い、嫌いじゃないんだよな。
あぁでも、お前たちを手元に置けたら言うことないんだがこんなこと言っている時点で無理だろうな!』
ジン【だろうな】
ウオッカ【スピリタスさんは正直者になりますからね、時折】
『ははは。それに、な……あぁいう子たちを見ていると代わってあげたくなってな。ジンやウオッカだって足だけに使おうとしたのに防衛のために暗殺スキル高めたら仕事をもらうようになるだもん、お姉様困ったんだぞ』
ジン【…】
ウオッカ【……】
あぁいう子、と言われている降谷さんと翠川さん、気づいているが確定できない。
『なんだ、その無言は』
ジン【…アンタの、】
『?』
ジン【アンタのそばに居たかったんだよ。足じゃ、いつか切られる。なら俺達個人にチカラがあれば組織だって下手に扱わない。守れるだけじゃいたくなかったんだよ!】
『………………………………………、愛されてるねぇ』
ジン【おうよ、愛してるわ】
ウオッカ【はい】
『はははは、……私もだ。愛してるよ、可愛い子たち』
【【 】】
『ちょ、顔!!おい、琥珀(降谷のあだ名)!!これ写真にしてくれ!絶対だぞ!』
【【スピリタス!/さん!】】
降谷(あー、やっとくべき?)
翠川(やってあげたら?)
降谷(…指示出しておく)
翠川(おう)
『んで、でまぁ、ボスさ…今どこだろ』
ジン【はぁー…〇〇か?】
ウオッカ【**かもしれやせんぜ】
『……んー…………』
ウオッカ【スピリタスさん、あなたならわかってるんじゃないですか?】
ジン【お前なら絶対 把握してるだろ】
『んー???なんのことかなぁ…???』
【【…………】】
『ははははははははははは』
((はははははははははははじゃねぇーよ!!!!!))
『べつにぃ、逃げ回ってるのが面白いとか……、』
ジン【スピリタス?】
ウオッカ【スピリタスさん?】
景光(おい、真顔になったぞ)
降谷(どこ見てるんだ?しかも動かない)
『ほう?』
ゾクリ、殺気が溢れたがすぐに仕舞われた。
だけどその目の色がじわじわと変化していく
『…こりゃ、やばい』
ジン【おい、なにが起こってる】
『ボスが異種生物を解放しようとしてる、アイツ影であんなもの作られせてたのか…』
ジン【おいおい、】
ウオッカ【マジっすか】
『始末せんと、めんどくさいことになる。はぁ超遠距離やし道具も……あぁ、ほれ見るか?』
画面に写りこむ、監視カメラのように映る映像には二次元とかにありそうなグロテスクな生物が…
((!!?))
『…疲れるのに。仕方ないなぁ…琥珀、ごめんよ』
映像のシャットダウン、アクセス不可
部屋の立入禁止。開けられない。
『あぁ、琥珀。聞こえるか?場所はーーーー。後始末は頼んだが未知のウィルスとかありそうだから防護服を進めよう。
ボスもいる。捕まえてこい。褒美はジンとウオッカが欲しいなぁははははははははははは』
そのとおりに行くとバラバラとなった動物らしき死体、気絶したボスと思わしき人物。
しかしどうやって彼女はコレをやった?部屋から一歩も出ないで。
答えは出ない。非科学的だ。
『所詮、人間は自分の物差しで測らないと気が済まない。』
ルート
・ちゃんと二人を手元に置けたからある程度の協力をしてくれる。
・頑なに否定されたので、二人誘拐してトンズラ!
く