小エビと同類
(没)『』
説明
小えびちゃんと同類
はじめはアズールの同室
→いや、フロイドがディアソムニア寮時代の友だち
→ジェイドは飯テロでしか仲良くなれない気がしない。飯テロウツボ
→やっぱりオクタヴィネル寮ね。
主人公
不本意にも風邪気味ウツボを拾って世話をしたら懐かれた。
暴走箒のタコちゃん、腹ぺこウツボに飯テロの経緯で懐かれる。
特にフロイドからは看病の影響により甘えられる。
(顔見知りになるぐらいかと思っていた人たちと仲良くなってしまった件については、とても不本意でございます…特にフロイドと仲良くなるとは……)と思っている。
怒ることがない、というより懐が広くあっけらかんとしており、他人に興味がないところがそうなっているだけ。
地雷はテロ飯、他は今不明。
なのでリリアさんだろうと詰め寄った過去を持ち、テロ飯を自覚させた。
アズール
まぁ、(一時期だけの)同室の方と交流を持つのは当然のことでは?程度だった。
同室として生活しやすかった。
ほかのトラブルを多く聞いたこともあり、余計にそう思えた。
しかし、フロイドの世話をしてくれたりとか見ていたら結構お人好しでは??と不本意にも心配になった。
トラブルがこっち飛んでこないといいですが、対価によりますが助けて差し上げてもよろしいですよ(好感度30%)
だが、飛行術の際に助けてもらってギュンッとしてまった。命の恩人ですし、対価は請求してないであげますよ、えぇ!!!(好感度80%)
リーチ兄弟の助言もあり、本人の性格と料理の腕からモンスト・ロラウンジ計画に巻き込むことに。だがべた褒めされて限界突破(好感度???%)
さほど褒められてこなかったため、直球の褒め言葉に耐えきれなかった。
フロイド
アズールとの同室のやつ、という以外の認識はしてなかった。
トラブルにより、初めて風邪を引いたところを助けてもらい、せっせとお世話させたところからめちゃくちゃ懐く。第二のママン。
ネジが飛んだのかな??
主人公が『お、おん?フロイドくん、どうかしたの?』と普通にフロイドの会話(頭の回転が早いため飛び飛び)についていけるのも原因。
ジェイドだけご飯いっぱい食べててズルイぃいい!!!!土臭くすんなぁあああああ!
ジェイド
フロイドとアズールのことを助けてくれたこのお人好しは案外癖があって面白いと思っていた。定番の味って美味しいよね。
フロイドのおねだりに混ざり、おやつをもらうことがしばしば。
そんなことをしていたため、胃袋を掴まれてしまう。
ふたりでこっそり朝飯食べていたことがのちにバレる。
せっかく彼を独占できてたのに、なんてちょっと思った自分にびっくり。
山登りに巻き込むことに成功。
毒キノコなどは採取→サイエンス部に買い取りしてもらっている。
軍事金は大事。