ハリポタ=古代魔法説
没『ハリポタ=古代魔法説』
説明
ハリポタ=古代魔法説
つまりは、古代呪文組(レオナとジャミル)と鬼ごっこて、こと…!?
主人公
前世はホグワーツ魔法学校に留学生。
レインブンクロー所属し、留学生ながらも監督生として認められた実力者。
※レインブンクローは人種よりも学力主義だと思う。賢いやつ何かしら秀でたものが1点あるなら認められる学者の卵達…的な。
陰陽師と魔法使いの二刀流を成し遂げた。
親友となったのはトムという青年。寮は違っても親しい関係のまま、互いの友人とも交流を持った。
まぁ、まとめると。トム=闇落ちを防いで『お前の魔法使いとしての力、うちで発揮しない??』と大和に招待。
二人で教師してました。
友人たちが代替わりしたら遊びにも行くため、平和な魔法世界です。
え??校長???シラネーナァ。
転生後、智慧の賢者が誕生したと言われる【沈黙の森】の近くの穏やかな気候の街
【黄昏】の出身。
ストーリー
担任教師に『いや、あんた適正20%以下やん』ってツッコミしてほしい